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週刊ロビ2~首周りのサーボの取り付け~58号・59号

2018/08/13 14:04



今回のロビ2は、58号と59号が届きました。
では早速作っていきます♪

ロビ2 58・59 1

【ロビ2 58号】
表紙にいるキューボのコードを読み取ると、秘密のコメントが2種類聞けちゃいます♪

今回のロビさんぽは、秋田県 秋田内陸線にロビとキューボがやってきました。

ロビ2 58・59 6

ここでロビ達が食べているのは、バター餅。

ロビ2 58・59 7

道の駅やスーパーなどに売られている、秋田県の名産品です。
お正月に食べるに食べるお餅とは違って、軟らかく弾力があって、お砂糖の甘みとバターの香りがして美味しいんだって!
私、お餅好きなので、凄く気になりますね(。>ω<。)

ロビ2 58・59 3

組み立ては、腰サーボモーターにID番号を書き込んで、ボディに取り付けます。
上の写真は、取り付けた写真です。
ロビ2のサーボ見分けシールも残り1つになりました。

ロビ2 58・59 2

【ロビ2 59号】

今回の対談は、巨大ロボットクラタスを作った倉田光吾郎さんとの対談、後編です。

ロビ2 クラタス
↑クラタス

クラタス以前にはアニメ、作品装甲騎兵ボトムズに登場するスコープドッグ ブルーティッシュ カスタムを/サイズで作られています。
クラタスも大きかったですが、倉田さんは、とにかく大きいものを作りたいとのことで、1/1サイズにこだわっていたそうです。

ロビ散歩は、三重県 伊勢木綿でした。
伊勢木綿は、江戸時代から続く伝統の布です。
ロビが伊勢木綿で作ったバックに入ってまるでお殿様のようです。
因みにキューボはいなかったです・・・。

ロビ2 58・59 4

今回の組み立ては、首を動かすためのパーツを取り付けて、右(首)サーボモーターにID番号を書き込みます。

ロビ2 58・59 5

完成したのがコチラです↑

今回の製作動画はコチラ↓



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【レゴ】LEGO Speed Champions Ford Fiesta M-Sport【制作動画】

2018/08/10 23:43



今回は懐かしいものを見つけたので、購入してみました♪

レゴラリーカー1

レゴ スピードチャンピョン フォード・フェイスタMスポーツ

レゴは幼稚園・・・小学校低学年かな・・・?ぶりくらいなんですよね。
凄く懐かしいですが、当時はブロック一つ一つが大きかったのを覚えています。

レゴラリーカー2

今回作るのはブロック1つ1つがめっちゃ小さいです。

今レゴシリーズってお城とか船とか街とかいろんなシリーズが出ていますよね。
この商品はAmazonを見ていた時に見つけて、車 ラリーカーもあるんや!って思って、可愛かったので買ってみました。

レゴラリーカー3

人形も付いているんですが、上半身を発見!!

レゴラリーカー4

よく見るとめっちゃ小さいハンドルもあります。

では、早速作っていきます!!

実際に作っている動画はコチラ↓


レゴラリーカー5

完成しました♪

レゴラリーカー6

レゴラリーカー7

レゴラリーカー8

レゴラリーカー9

レゴラリーカー10

ステッカーも貼って組み立てています。

完成した写真しかないですが、実際に組み立てている動画を見ていただくと、中のシャーシ部分を組んでいる時は青や赤、グレー、茶色など写真のカラーには程遠いブロックばかり組んでいたのですが、完成してみると全然見えないです。

ところどころクリアーのブロックがついていますが、私が子供の頃このスケルトンのブロックが珍しくて自分の中で勝手にレアブロックと名付けていましたww

実際に組み立ててみて思ったのですが、最初はパーツも小さくて細かいので、組み立てるのが難しいかなと思いましたが、説明書も全部カラーで書かれているので、凄く分かりやすかったです。

こちらのラリーカーは、フロント部分が電気をつけているタイプとつけていなタイプ2種類あるのですが、付け替えることが出来ます。
写真では電気がついているタイプのものを撮影していますが、動画の中では両方撮影しています。


今、ニンジャゴーが気になっていてバイクや車などもあるので、また機会があったら他のレゴシリーズも組み立ててみたいなと思いました!


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スーパーホットショット2012 制作 Vol.9【ボディ塗装♪遂に完成!】

2018/08/07 23:01



RC スーパーホットショット2012、今回で完成です!
では、 続きから作っていきます♪

スーパーホットショット説明41

説明書41番、ボディの切り取りをします。

まずボディをカットします。

スーパーホットショット2012 163

カットするところが分からなくならないように、上からマジックで書いています。
あんまり太く書くと境目が分からなくなるので、書くのであれば細く書くのをオススメします。

スーパーホットショット2012 164

スーパーホットショット2012 166

スーパーホットショット2012 167

このカーブがもの凄くカットしにくかったです(;'∀')

スーパーホットショット2012 168

このボディ、穴を開けるように指示されています。

こんなん、どうやって穴開けるん?!

って思いますよね!
ドリルでもいいんですが、ボディリーマーというEDSから出てる工具があるので、これで開けます。
これ注意しないと工具の先が指に当たると穴が開くので、怪我しないように注意して開けるようにしましょう。

ボディリーマーの先にはメモリが付いているので、どのくらい開けたらいいのか一目で分かるようになっています。
スーパーホットショットは、5.5mm開けるので6mmと5mmの間で開けます。

この後ボディを中性洗剤で洗います。
今回はサテンシルバーで塗装するので、できるだけ柔らかいスポンジで洗って傷がつかないようにしておきます。
サテンシルバーは、傷がつくとキズが見えてしまうので、汚くなります。

他の色を使う場合は逆に少し傷を入れた方が綺麗に色が入ってくれるので、少し硬めのスポンジで洗うと塗装後綺麗に仕上がります。


スーパーホットショット-02

洗って乾燥させたら、割りばしにボディをつけておきます。
こうすると塗装しやすいです。

最初に、サテンシルバーで塗装します。
スーパーホットショット-04

スーパーホットショット-05

ボディとウィングですが、最初は全体に薄く色が付いたなというところで1度乾かします。
これを繰り返してスプレーを吹いていきます。

スーパーホットショット-07

特にウィングの溝部分は色が入りにくいので、しっかり吹いておきます。

スーパーホットショット-24

スーパーホットショット-25

8回ほどサテンシルバーで塗装しています。

スーパーホットショット-29

その後にボディとウィングにブラックで裏打ちします。

スーパーホットショット-28

この時ちゃんとサテンシルバーの色が入っていないと裏からシルバーが透けてしまいます。

スーパーホットショット-33

ブラックを塗ったらさらに上からサテンシルバーを2~3回吹きます。
これは裏から見た時にブラックを塗ったのが見えるので、見えないようにするためです。

スーパーホットショット-38

表のフィルムを剥がしてステッカーを貼ったら完成です。

左右対称に貼るのは難しいですね💦

後、ステッカーの1番から順番に貼らないと本来重なるところが重ならなくなります。

スーパーホットショット説明43

説明書43番、ウィングの取り付けをします。

スーパーホットショット2012 134

楕円の2か所の部分はあえて開けていません。
ここは、走行時に飛んでいかないようにピンを取り付けるのですが、走らせないので、穴を開けていないです。

スーパーホットショット2012 136

取り付けたのが、コチラです↑

スーパーホットショット説明44

説明書44番、ステッカーは先に貼ったので、飛ばします。

スーパーホットショット説明45

説明書45番、ボディの取り付けをして完成させます。

スーパーホットショット2012 137

スーパーホットショット2012 139

スーパーホットショット2012 138

スナップピンを止めますが、ステッカーに傷が入りそうなのであえて止めていないです。

これで完成です♪

今回の動画はコチラ↓




【今回使った道具やパーツ】
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スーパーホットショット2012 制作 Vol.8【ロールバーの取り付け~シャーシ完成~】

2018/08/03 23:37



スーパーホットショット2012、続きから作っていきます。

スーパーホットショット説明31

説明書31番、ロールバーの組み立てをします。

スーパーホットショット2012 117


コチラを用意しておきます。


スーパーホットショット2012 119

ウィンドネットを原寸図に合わせてカットします。

スーパーホットショット2012 118

切り方は上にウィンドネットを置いてカットしています。
できるだけ十字に交わるところを残しておきます。
これは後からナイロンバンドで絞めるので、この時に十字に交わっていないと止めにくいので、注意してカットします。

スーパーホットショット2012 121

カットしてナイロンバンドで止めたのがコチラです。

スーパーホットショット説明32

説明書32番、ロールバーの取り付けをします。

スーパーホットショット2012 122

用意するのはコチラ。

スーパーホットショット2012 123

先程組み立てたロールバー

スーパーホットショット2012 124

シャーシ

スーパーホットショット2012 127

白のナイロンバンドが見えないように注意して止めます。

スーパーホットショット2012 126

リヤスタビライザーをしっかり止めて動かないようにしておきます。

スーパーホットショット説明33

説明書33番、リヤダンパーステーの取り付けをします。


スーパーホットショット2012 130

スーパーホットショット2012 142

モータをアンプにつなぎます。
黄色がプラスで緑がマイナスになるように繋ぎます。

スーパーホットショット2012 152



ですが、このスーパーホットショットは飾り用なので、ナイロンバンドで縛っておきます。

スーパーホットショット説明34

説明書34番、バッテリープレートを付けます。

スーパーホットショット2012 131

コチラを用意します。

スーパーホットショット2012 116

バッテリープレートの処理をします。
この側面がガビガビしているので、あまり聞かないですがまれにバリで怪我をする場合があるので、削っておきます。
ヤスリ800番で側面を削って、瞬間接着剤を塗ります。
乾いたらヤスリ1500番で側面を削って最後にコンパウンドの仕上げ目で磨くとツルツルになります。

スーパーホットショット2012 132

出来たのがコチラ↑

スーパーホットショット説明35

説明書35番、リヤダンパーをつけます。

スーパーホットショット2012 141

用意するのはコチラ。

スーパーホットショット2012 126


説明書通りに組み立てます。

スーパーホットショット説明36

説明書36番、タイヤを取り付けます。

スーパーホットショット2012 146

タイヤの幅が細いのと太いのがあるので、細いもの同士、太いもの同士で合わせてタイヤをはめています。
タイヤの側面の浮き上がった文字は色を塗りました。

スーパーホットショット2012 147

クレオス ガンダムマーカー シルバーで色を付けています。

これでタイヤの完成です。

スーパーホットショット説明37

説明書37番、ホイールの取り付けをします。

スーパーホットショット2012 148

用意するのはコチラ↑


スーパーホットショット2012 140

アンテナに合わせてアンテナホルダーを選びます。
プラスチックの方を使う使う時はアンテナホルダーを用意します。
今どきのアンテナは、短いのでダミーになる可能性があります。

スーパーホットショット説明38

説明書38番、コードの保護をします。

スーパーホットショット2012 153

コード破損防止にアンプの線をアルミグラステープに巻き付けておきます。

スーパーホットショット2012 155

ただ今回は、アンプが付いていないので、アンテナだけ取り付けておきます。


スーパーホットショット説明39

説明書39番、アンダーガードを取り付けます。

スーパーホットショット2012 156

説明書通りに組み立てます。

スーパーホットショット2012 158

スーパーホットショット2012 159

↑ネジを取り付ける位置です。

スーパーホットショット2012 161

完成したのがコチラ↑

スーパーホットショット説明40

説明書40番、走行用バッテリーの搭載です。

スーパーホットショット2012 162

横の所を外してバッテリーを積むことができますが、これは外れなくしたので出来ないです。

これでシャーシが完成しました!

次回は、ボディの塗装をします♪

【今回の制作動画はコチラ↓】




【今回使ったもの】
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スーパーホットショット2012 制作 Vol.7【メカのチェック~ステアリング調整まで】

2018/08/03 00:43



スーパーホットショット2012、続きから組み立てていきます。

スーパーホットショット説明25

説明書25番、ラジオコントロールメカのチェックをします。

スーパーホットショット2012 101

用意するのは、ハイトルクサーボセイバーです。
これに交換します。

今から行う、メカのチェックを何故するのか?
このままだと、左右にどれだけ傾いているのかが分からないんですよね。
なので、バッテリーと受信機とアンプと送信機を全て繋ぎます。
プロポと電源、アンプについているのでそれをONにします。
ウィーンという機械音と共にサーボが真ん中の位置に移動します。
これで初めて、真ん中が決まります。

若干のずれは良いので(5°くらい)例えば、左右55°と65°くらいだとまだ操作できます。
曲がる角度が少し違う少し良いプロポを買うとサブトリムというものがついています。
ここでは誤差を0にすることが出来ます。
55°と65°でもサブトリムが使えると、5°の差がなくなるので、実質60°と60°で使うことが出来ます。
良いものを使うときっちり車を動かすことが出来ます。

動画のなかでも説明しているので、良かったら参考にしてみてください。



スーパーホットショット2012 103

S6のパーツがプラスチックだと緩んできます。
一番いいのはハイトルクサーボセイバーに交換するのをオススメしますが、プラパーツのまま使われる方は、上の写真のように結束バンドで固定して戻りをましにするといいです。


スーパーホットショット説明26

説明書26番、サーボステーを取り付けます。

スーパーホットショット2012 104

ヘックスビスに交換しているので、E7のパーツにタップを切っておきます。

スーパーホットショット2012 106

後は説明書通りに組み立てます。

スーパーホットショット説明27

説明書27番、ステアリングサーボを取り付けます。

スーパーホットショット2012 107

ここで注意するのは、BC12 ボディマウントのネジの穴位置です。

スーパーホットショット2012 108

出来上がったのがコチラ↑

スーパーホットショット説明28

説明書28番、RCメカの取り付けをします。

スーパーホットショット2012 110

ですが、ここではメカを積みません。

スーパーホットショット2012 111

なので、スポンジシートだけつけています。

スーパーホットショット説明29

説明書29番、メカボックスの取り付けをします。

スーパーホットショット2012 113

RCメカを積んでいないのですが、ダミーでつけます。

スーパーホットショット2012 114

ヘックスビスに交換しているので、6カ所タップを切って取り付けました。

スーパーホットショット説明30

説明書30番、ステアリングサーボの調整をします。

スーパーホットショット2012 115

スーパーホットショットは、バンプアウトが酷いのでトーインで設定しておきます。
バンプアウトとは、車体が沈んだ時外向きにタイヤが広がり、広がった分ハンドルが切れなくなります。

曲がるようにトーアウトの設定はしないです。
広がった時に、ハンドルをきっても曲がりにくくなるので、左右対称にトーインにしておきます。

トーインにすると曲がりやすくなるけど、抵抗になるので、あまりつけすぎないように調整します。
因みに、縮めたら(締める)トーアウトで広げたら(緩める)トーインになります。


続きは次回です。


【今回使った道具や商品】

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