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週刊ロビ2 64号・65号~口や目の周りを組み立てるよ~

2018/09/24 22:01



今回のロビ2は64号と65号が届きました♪

ロビ2 64号・65号 1

【64号の内容】
ロボットと科学の未来
飛行機をオーダーメイドする㈲オリンポスの四戸哲さんとの対談 前編が書かれています。
この方は風の谷のナウシカに登場する飛行装置メーヴェを再現されていたり、日本初の有人ソーラープレーンなども手掛けています。
日本で飛行機のオーダーメイドが出来るのは、ここオリンポスさんだけなんですって。
1934年に開発された赤トンボの復刻やメーヴェの再現について書かれています。

ロビ・メカニズム事典
ロボットのバランス制御について説明されています。
二足歩行できるだけじゃなくて立ち上がったり、座ったり、ダンスしたりロビライドを自由に乗りこなすこともできる・・・これらを可能にしています。

ロビさんぽ
岩手県 宮沢賢治童話村にキューボとロビが訪れています。
ここでは作品にちなんだ「銀河ステーションや「天空の広場」もあって、2018年7月27日~10月7日までライトアップを楽しむことが出来るんです。夏から秋にかけて開催されていますよ。

ロビ2 64号・65号 3

64号では、目にケーブルを接続して充電チェアにサイドカバーを取り付けました。
64号の表紙に写っているキューボのコードを読み取ると秘密のコメント2種類聞くことが出来ます。


ロビ2 64号・65号 2

【65号の内容】
ロボットと科学の未来
四戸哲さんとの対談の後編が書かれいます。
ここでは飛行機の道に進んだ理由や設計することの魅力などについてお話しされています。

ロビ・メカニズム事典
ロボットの素材、ロビをはじめとするロボットには色んな種類のプラスチックや金属、多様な素材が使われているんですが、それぞれどんな特徴があるのかここでは説明されています。

ロビさんぽ
秋田県 あたりや
あたりやと言うと、車でわざと当たって文句言ったりするあたりやをイメージしてしまうのですが、違いますw
秋田県仙北市の角館駅近くにある割烹料理屋さんの名前です。
秋田の旬の幸を楽しめるロビさんぽのカメラマン浅田さんなじみのお店なんだって。
凄く美味しそうな写真が写っていたので、見ているだけでお腹が空いてきますww

ロビ2 64号・65号 5

65号では口のLEDボードをフェイスカバーに取り付けました。
絵的に目が飛び出した状態でえらいことになってますが、次の号までこのまま放置ですww

今回の製作動画↓


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【ステッカー】2013年ケンブロック風ステッカー

2018/09/20 22:08



今回作ったステッカーはコチラ♪

フェスタジョーヌブラック(ケンブロック)

2013年ケンブロック車風のステッカーです。
AIで作ってからjpgに変換しているので、若干画質が落ちてます。

BKフェスタステカ


少し大きくしたのも貼っておきますね。

拡大縮小して良かったら使ってください(#^^#)

ミニ四駆用に作ったので、小さいんですがもう少し種類を増やせばよかったなって思っているので、またチャレンジすることがあれば、作ってその時にまた貼っておきますね。

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Canon PowerShot SX740 HS~Review旧機種との比較~

2018/09/18 00:45


撮影機材を購入したので紹介します!

canon Powerhot SX740 HS1

Canon PowerShot SX740 HS

今年の8/31に発売された高倍率ズームレンズが搭載されているカメラです。

カメラはYouTubeやブログでも紹介しているのですが・・・
今回購入したシリーズの前の型PowerShot SX730、700を持っています。
(こちらは画面の比較動画をしているので、良かったら参考にしてみてください↓)


この他にもキャノンであればEOS M6、ソニーはHDR PJ800を持っています。
(こちらの画面比較動画をしているので良かったら参考にしてみてください↓)


いつもメインで使っているカメラ EOS M6は、普段撮影する時とか長時間手元の撮影に使ったりしているのですが、手元の撮影をしていて、ここだけ短い動画を撮りたいなっていうときはメインカメラってあんまり気軽に撮れないんですよね💦
特に手元の撮影となると、例えばヤスリをかけているとか、塗装しているとかで何か作業してるので、レンズなどに傷が付いたら嫌やなって思うんですよ。金額も良い値段するので・・・。
傷が付いたり汚れたりしたらいいって訳ではないですが、やっぱりiPhone7が私の中で一番気軽に撮影できるので、よく使っています。
画質は綺麗ですが、部屋の照明だけだと暗かったりするので、照明を当てたりしないといけない・・・ってなるとその分場所とるんですよね。
作業していると周りが汚れていたり、物を沢山置いていたりするので、なるだけ撮影機材とかはコンパクトに収まって欲しいってのが一番私の中でこだわりが有ります。
なので、コンパクトで気軽に撮影出来て画質も良くて明るく撮れて、ちょっといいカメラはないかなって思って購入しました。

因みにSX730は欲しいという知人がいたので売りました。なので、もう手元にはありません。

canon Powerhot SX740 HS7
EOS M6を何でメインカメラで使っているのか。
ミラーレスカメラなんですよね、なのでこれで撮影するとピント以外がぼけてくれるので、例えばラジコンやロビを作っている時に、焦点を合わせるのには凄く使いやすいです。
ビデオカメラは平たくピントが当たるので、昔はビデオカメラで撮影していたのですが、綺麗に撮れるから気に入って使っていましたが、全部にピントがあうので、これを指したいっていう焦点が分かりにくいときがあるので、普段はEOS M6を使っています。

canon Powerhot SX740 HS4

SX740はちょっとした写真を撮ったり、かばんやポケットに入れて気軽に持ち運べるので、家では撮影に使って外では光学40倍ズームを使って、遠くの物をより近くで綺麗に撮る事が出来ます。
更にプログレッシブファインズームを使うと高解像度は勿論、80倍ズームでの撮影をすることが出来ます。
実際は40倍光学ズームをした後にデジタル4倍ズームをかけると160倍まで一応拡大することが出来ますが、綺麗さは保証されていません。ただ、今のデジカメは画質が綺麗じゃないと言っても、画像の目が細かいので、結構綺麗に撮影できるんじゃないかなって思っています。

最近ラジコンの走行動画を撮影している時にローアングルで撮ることが多くなってきたんですよね。
SX730とSX740のどちらもローアングルで撮影することが可能です。

では早速開封していきます。

canon Powerhot SX740 HS2
【中身】
・本体(ブラック)
・リストストラップ WS-800
・バッテリーバック NB-+13L
・バッテリーチャージャー CB-2LH
・使用説明書

以上が入っています。
本体の色はブラックとシルバーがあります。

canon Powerhot SX740 HS5

上の写真がシルバーの色です。
SX730の時シルバー×ホワイトで凄く可愛い配色で気に入っていたのですが、SX740はシルバー×黄土色?なので今回はブラックにしました。
因みにマイクロUSBケーブルは入っていないのでない方は別購入する必要があります。

canon Powerhot SX740 HS3

今回SX730とSX740のどこが変わったのかざっくりですが補足説明をしていきます。

・オートライティングオプティマイザ
これは画像処理エンジンのDIGICというのがあって、SX730はDIGIC6でしたが、SX740はDIGIC8になっているので、これが上がったことにより画質の向上や高速連写、高感度撮影など色んな機能が進化しています。
なので、白飛びや黒潰れを軽減して自然な明るさに補正して撮影できます。

・ユーザーインターフェイス
これはレンズ交換式カメラのEOSに近いEOS風のUIに変更されています。
なので、このSX740 HSをEOSユーザーが使っても違和感の無い操作が可能になっているようです。

・ビジュアルガイド
標準のUI画面デザインに加えてエントリーユーザーにも分かりやすく機能を説明する「ビジュアルガイド」の「やさしい」モードが追加されています。

・シーンモードに料理機能が追加されたので、標準・暖色・寒色から色合いを選択できます。

・スタイル設定という6種類の設定値から自分好みの色を設定することが出来ます。
SX730 HSで言うマイカラーの機能に近いと言われています。

・総画素数2110万画素と有効画素数2030万画素は変わらないですが、動画はSX730だとフルHD(1920×1080)60fps約35Mbpsまででしたが、SX740はさらに4K(3840×2160)30pの撮影にも対応できるようになりました。
後、4K動画から静止画を切り出すことが出来る4K動画フレーム切り出しや4Kタイムラプス動画も撮ることが出来るようになったので、撮影の幅が広がりそうですね!

・撮影時の手振れ補正ですが、どちらも5軸補正で・・・
①上下補正
②水平回転軸補正
③縦回転軸補正
④回転軸補正
⑤左右補正
と付いていますが、3.0段分から3.5段分に向上しているので、ブレ検知のジャイロセンサーからの情報プラス画像情報からブレ量を検知する新処理によってより高精度な手振れ補正が可能になりました。

・40倍、80倍とズーム機能が付いているのですが、例えば運動会で遠くをお子さんが走っている姿を撮影するのに、ズームしすぎて被写体を見失ったとか何処撮ってるのか分からなくなる時ないですか?
私結構撮影している時、ズームしすぎて被写体を見失う事あるんですよね。
そんな悩みを解決してくれるのが、フレームングアシストです。
40倍ズームの望遠撮影時も被写体を見失う事なく撮影できるオートモードがあります。
またカメラが人物の顔を検出すると顔が一定の大きさに保たれるように自動でズーム倍率を調整してくれるんですよね。
なので、撮影中お子さんを見失う事なく綺麗に成長過程を残すことが出来ます。

canon Powerhot SX740 HS6

因みにCamera ConnectというアプリをスマホにDLしておけば、そのままSNSに撮影した動画や写真をリアルタイムでアップすることもできますよ♪

・充電の仕方ですが、USB充電できるので、EOS M6やったらバッテリーを外して充電するので、バッテリーの入れ忘れがたまにありますが、これは本体にバッテリーをセットしたまま充電できるので、良いですよね。
ただ気を付けないといけないのが、本体の横に刺して充電できるんですが、充電中はカメラの操作ができないので、コンセントからの電気を使って撮影することは出来ないです。

では、実際に画面の比較をしてみたので、動画でご覧ください。



今回撮影したのはSX700とSX740の画面の比較です。
【SX700 HS】
フルハイビジョン 60p/30p、ハイビジョン 30p
【SX740 HS】
フルハイビジョン 60p/30p、ハイビジョン 60p、4K


4Kで撮影すると綺麗に撮れますが、画角が狭くなるので撮影シーンによって使い分けたいと思いました。
SXシリーズは毎年、後継機が発売されていますが、次SX740の後継機がでて買い替えるとしたら、私は液晶がタッチパネル式になっていて焦点をタッチ一つですぐに合わせられるようになっているのと、マイクが本体上にドッキングしていたので、マイク端子が付いていたらシーンに合わせてマイクも使い分けれるなと思ったので、買ってすぐにこんな事いうのもあれですが、そこがちょっと残念だった部分ですね。
因みに余談ですが、Canon DM-E1のマイク 購入して1年以上使っていますが未だにマイクの電池が切れた事ないです。
音質もかなり気に入っているので、おすすめです。


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【ミニ四駆】フェスタジョーヌ ブラックスペシャルVol.3【ステッカー貼り&完成】

2018/09/14 23:13



今回はフェスタジョーヌ ブラックスペシャルを完成させます。


フェスタジョーヌブラック制作34

塗装も終わったので、ステッカーを貼ります。
元々入っているステッカーはライトの部分だけ使います。

ケンブロック2013年デザイン

今回のイメージは、2013年のケンブロックデザイン♪

フェスタジョーヌブラック(ケンブロック)

ということで、ステッカーを作ってみました。
明らかに数は少ないんですが、イメージで作っています。

フェスタジョーヌブラック制作35

実際に印刷したのがコチラ↑

今回は印刷したのは、裏がシールタイプになっている用紙を使っています。
透明のシールを印刷してから上に貼るシートもあるのですが(シールに光沢が出ます)それは使っていないです。

フェスタジョーヌブラック制作36

シートの色が白なのでなるべくギリギリのラインでカットしています。

フェスタジョーヌブラック制作37

これは窓に貼るように作ったのですが、かなり小さいです。
これはハサミで周りをカットしています。

フェスタジョーヌブラック制作38

こんな感じでどんどん貼っていて・・・


フェスタジョーヌブラック制作39


出来上がったのがコチラ↑

ケンブロック仕様のようなカッコイイデザインの車には程遠いですが、一応完成しました。
なんだかステッカーもう少し作ればよかったなと思ったのと、ラップ塗装をもう少し別の色も入れてみても派手感がでてよかったんじゃないかなって思いました。
改めて思いましたが、ステッカーのデザインって難しいですね(;'∀')

今度作るときは、もう少し種類や色を増やして作りたいなって思っています。

今回作ったステッカーは、ラジコンステッカーのところにも記事を書いて貼り付けておくので、良かったら使ってくださいね♪

↓今回の制作動画



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【ミニ四駆】フェスタジョーヌ ブラックスペシャルVol.2~組み立て&塗装~【前編】

2018/09/12 22:20


今回はミニ四駆、フェスタジョーヌ ブラックスペシャルの組み立てと塗装をします!

シャーシはMAなので、何度も組み立てています。
なので、シャーシの組み立てはざっくり紹介します。

フェスタジョーヌブラック制作1

まず、シャーシにバンパーを取り付けます。

フェスタジョーヌブラック制作2

タイヤは元々黄色でブラックのホイールなのですが、塗装と色を合わせたいので交換します。

フェスタジョーヌブラック制作2-1

ミニ四駆35周年記念 ホワイトタイヤ&ブルーメック Aスポーク
これに交換します。

フェスタジョーヌブラック制作3

個人的には、メッキホイールめっちゃ好きなんですよね。
でも最近は、アルミホイールも気になっています・・・値段全然違いますけどねw

フェスタジョーヌブラック制作4

ホワイトのタイヤは汚れが目立ってしまいますが、ディスプレイ用に組み立てています。

フェスタジョーヌブラック制作5

シャーシにつけると、ホワイトがやっぱり映えますね。
メタリックブルーもかなり良い感じです♪

フェスタジョーヌブラック制作6

この後順調に組み立てていたのですが、モーターマウントが固くてなかなか入らなかったので、お湯につけてみたのですが、それでも入らなかったんですよね💦
たまにあるんですよね、めっちゃ固くて全然入ってくれないパーツ・・・。
この後何とか入りました。

フェスタジョーヌブラック制作7

ギヤなどを取り付けて・・・・

フェスタジョーヌブラック制作8

これでMAシャーシは完成です。

フェスタジョーヌブラック制作9

続いてボディーを作っていきます。

フェスタジョーヌブラック制作10

ランナーからカットして、

フェスタジョーヌブラック制作12

800番のヤスリでランナーのカットした後や全体にヤスリをかけておきます。

フェスタジョーヌブラック制作13

ヤスリで削ったのがコチラ↑

フェスタジョーヌブラック制作14

反対側も削っています。

フェスタジョーヌブラック制作15

マスキングをします。
今回は、ボディがスモークなので窓の部分だけ残して後は色を入れたいと思います。

フェスタジョーヌブラック制作16

こんな感じで、隙間なくマスキングしておきます。

TS-6 マットブラックを全体に吹き付けていきます。

フェスタジョーヌブラック制作27

乾いたら、側面をラップ塗装したいので、境目だけマスキングをしっかり縁取って大きく隠しておくところは、紙で覆って塗料が入らないようにしておきます。

サランラップにシルバーの塗料を吹き付けて、ボディに叩いて色を付けます。
ラップは何度もくしゃくしゃにしておくと細かい模様を描けるので、出来るだけ広げてはくしゃくしゃにしてラップのシワが細かくなるようにしています。

フェスタジョーヌブラック制作30

その上からクリヤーブルーを吹いて、出来たのがコチラ↑

フェスタジョーヌブラック制作19

マスキングを剥がすと裏側にマットブラックの色が入ってしまっていました。

フェスタジョーヌブラック制作22

本当はポリカーボネート用なのですが、プレペイントクリーナーを使って拭き取ります。

フェスタジョーヌブラック制作20

ただ、プラスチックが溶けてしまうので、オススメはしないです。
スケルトンタイプのボディは裏もマスキングした方が安全だと思いました。

フェスタジョーヌブラック制作33

ちょっと寂しかったので、更にラップ塗装しました。

フェスタジョーヌブラック制作31

で、本当はクリヤーブルーを吹かないと、だめだったのですが・・・

フェスタジョーヌブラック制作32

間違ってメタリックブルーを吹いてしまいました(;^_^A

上の写真は、メタリックブルーを吹いてしまった写真です。

次回、ステッカーを貼って完成させます。



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