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【ミニ四駆】マッハビュレット VSシャーシ【開封&制作】

2018/06/03 17:52



久しぶりのミニ四駆記事ですが、5月26日に発売されたこちらのミニ四駆を今回作っていきます!


ミニ四駆 マッハビュレット6


TAMIYA マッハビュレット VSシャーシ

マッハビュレット、VSシャーシです。
VSシャーシなので、コペンと同じですね♪
1920年代後半に活躍したビンテージ・レーシングカーをモチーフにしたマシンです。

では早速開封していきます!

ミニ四駆 マッハビュレット7

シャーシやパーツはすべてブラックです。
ボディはライトブルーで、ゴールドの大径ナローライトウェイトホイールにバレルタイヤの組み合わせになっています。

ミニ四駆 マッハビュレット9

気になっていたステッカーですが、標準のライトブルーと明るいレッドカラーの2種類が入っています。

ミニ四駆 マッハビュレット10

人形は塗装済みの物が付属されています。

ミニ四駆 マッハビュレット8

こんな感じで箱にホッチキスで止めつけていました。

今回の制作は、ボディを塗装するのではなく一部分だけを筆塗しようなかと思っています。

ミニ四駆 マッハビュレット11

というわけで、さっくりシャーシを組み立てます。

ミニ四駆 マッハビュレット12

何度も作っているので、シャーシは完成の写真だけ。

ミニ四駆 マッハビュレット1

続いてボディの塗装をします!

・・・・塗る前の写真を撮り忘れてしまったので、もう色がすでに入っていますが💦

まず最初に、塗りやすいようにランナーから全てボディを切らずに写真のようにして切り取ります。
ボディを中性洗剤で洗って乾燥させます。


今回は2色だけの塗装なので、
TAMIYA X-1 ブラック
TAMIYA XF-16 フラットアルミ

これを筆で塗ります。

人形が座っている所の部品とライトの繋がっている部分?はブラックで塗装しています。
ライトの側面とマフラーはフラットアルミで塗装しています。
フラットアルミなので、つや消しのシルバー色です。

ミニ四駆 マッハビュレット3

塗装が終わったら、ステッカーを貼ります。
数字のステッカーですが、いろんな組み合わせが出来るので、オリジナルの番号を貼ることが出来ます。
が、今回は元々組み合わせていたものを貼っています。

ミニ四駆 マッハビュレット5

シャーシに止めたら完成です♪
後から気が付いたんですが、ライト後ろの丸い凹凸部分を塗り忘れていたので、いらない部分のステッカーを切り取って貼りましたww
というわけで無事完成です!


【今回の動画はコチラ↓】



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【FM-Aシャーシ】バロンビエント 開封♪早速組み立てたよ☆彡

2018/02/25 18:04



遂に発売されました♪

バロンビエント1


TAMIYA FM-Aシャーシ バロンビエント

クラシックカーは初めてなので、発売楽しみにしていたんですよね♪

では、早速開封していきます!

バロンビエント2

FM-Aシャーシなので、前にモーターがあるタイプですね。
タイヤは小型ローハイトタイヤでホイールは、前から欲しかった、ホワイト・ディッシュタイプです。
ラジコンのBIGWIGの時に登場したホイールですが、今回のは少しデザインが違いますね。

バロンビエント3


Aパーツもブラックでした。
FM-Aシャーシは、ガイドローラーも特徴がありますよね。
ボディは、ライトグリーンです。が、恐らく塗装は違う色にすると思います。
ツートンも可愛いよね。


バロンビエント4


ステッカーは、メタルなのでキラキラしています。

13番のステッカーは、ホイールに貼るそうですが、今回は使わないかな。

以上が中身です。

では、早速組み立てていきます!


バロンビエント5


まずは、ボディから組み立てます。


バロンビエント6

丸みがあって可愛いですね♪

バロンビエント7


ライトの部分は、少し隙間が出来ているので、最終的には接着剤で埋めてヤスリで削って分からなくしようと思っています。

バロンビエント8


後ろもパーツを埋め込んだのですが、この隙間はあえて残しておこうかなと。
いつもなら接着剤で埋めていたんですが、デザインによってどうするか決めようと思います。

バロンビエント9


プロペラシャフトは、上から乗せてもギヤとはかみ合わないので、下にくぐらせます。


バロンビエント10


スイッチ金具ですが、なかなか入らなくて、硬かったです。
前回FM-Aシャーシを組み立てた時も固かった記憶があります。

バロンビエント11

一番楽しみにしているホイールとタイヤです。
本来ならこのホイールの真ん中にステッカーを貼るんですが、今回は貼らずにそのまま組み立てます。


バロンビエント12


モーターとモーターマウントをつけたら・・・・


バロンビエント13


FM-Aシャーシの完成です。

バロンビエント15


まだ塗装もシールも何もないので、組み立てただけですが・・・・


バロンビエント14


これからの加工をどうしようかなと悩んでいます。
屋根のところは布っぽい質感を出すためにマットになっているんですよね。
なので、この天井をあえてホットナイフでカットしてオープンカーにしてもいいなとか


バロンビエント16

窓を全部ホットナイフで取ってしまって少し透け感を出しても可愛いかなって。

後は、ライトの部分に電球とか入れて電飾してみたいなとか・・・

綺麗に作るのもいいけど少し古びた感じを出した塗装も似合うな・・・

うーん、案がたくさんあってなかなか決まりませんww

でも、今回はプラモデルっぽく作りたいので、
せっかくFM-Aシャーシを組み立てましたが、削ります!!



次回、少しずつですが、塗装や改造を書いていきますね。


本日の動画はこちら↓






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【制作動画】ファイヤードラゴン~ボディ編 前編~

2018/02/24 08:00



ミニ四駆 ファイヤードラゴン、今回はボディの塗装 前編を書いていきますね♪


ファイヤードラゴンボディ塗装-08


ポリカボディをカットして、洗剤で洗い乾燥させます。

窓ガラスをマスキングします。
デザインナイフでカットしてから貼り付けています。


ファイヤードラゴンボディ塗装-09


マスキングできたのがコチラ↑


ファイヤードラゴンボディ塗装-11


ボディの表面に割りばしをつけて塗装しやすいようにしておきます。


ファイヤードラゴンボディ塗装-12


このまま塗装してもいいのですが、塗装する面を綺麗にするためにコチラを使います。
TAMIYA プレペイントクリーナー(ポリカーボネート用)
これをティッシュ又は綿棒に含ませて綺麗にふきます。
コチラ、きれいにするためだけじゃなくて、はみ出したポリカ塗料を消すことができます。


ファイヤードラゴンボディ塗装-13


まず表面にかるくTAMIYA PS-53 ラメフレークを吹きます。
ラメフレークは、あまり振りかけすぎるとしつこくなるので・・・


ファイヤードラゴンボディ塗装-14

こんな感じに全体に振りかけれたらOKです。

ファイヤードラゴンボディ塗装-15


次にTAMIYA PS-5 ブラックを塗装します。

ファイヤードラゴンボディ塗装-16


塗り残しや、均等に塗れているか確認するために、光に透かして見ると、どこがまだ塗れていないかよくわかります。


ファイヤードラゴンボディ塗装-17


まだボディのフィルムを剥がしていませんが、結構キラキラして綺麗です♪


ファイヤードラゴンボディ塗装-20


続いて、Aパーツをガンダムマーカー シルバーで塗ります。

ファイヤードラゴンボディ塗装-22

他のところにつかないように、マスキングしておくと安心です。

ファイヤードラゴンボディ塗装-23


塗れたのがコチラです。

後編に続きます。


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【ミニ四駆初心者】エアロ マンタレイ ホワイトスペシャル~ボディ完成~Vol.05

2018/02/16 08:00



ミニ四駆 エアロマンタレイ、今回はボディ編です。

201802121710290e5.jpg

ボディを塗装しようかと思いましたが、ホワイトパールのボディが綺麗だったので、塗装しないでステッカーを貼ることにしました。

いつも思うんですが、少し長さのあるステッカーを貼るのって難しいですよね(・・;)
左右対称になかなか貼れないので、最近では、先にステッカーの台紙を剥がす前に周りをカットして位置を確認してから貼るようにしています。


20180212172223203.jpg

ステッカーを貼って完成したのがこちらの画像です👆



20180212172105c12.jpg


ちょっと塗装がしたかったので、エアロマンタレイのボディだけ買いました。

ずっとやってみたかった塗装があるのでチャレンジしていきます!

20180212172612f27.jpg

ヤスリでボディを削ります。
タミヤのフィニッシングペーパー 800番を使っています。
ヤスリで削ることで傷が付き、塗料が乗りやすいようにしています。

この時、プラスチックの繋ぎ目部分も削って平らにしておきますよ。
食器洗剤で洗って完全に乾くまで乾燥させます。

上の写真はすでに塗装してしまていますが、使った塗料はこちらです。
TAMIYA TS-6 マットブラック
最近マット塗装にはまっていて、ここの所マットブラックが大活躍です😁


201802121734431f4.jpg


フロントガラスの所を黒くしたかったので、マスキングをしています。


マンタレイ ホワイトスペシャル44


TAMIYA TS-30 シルバーリーフ
これをラップに吹き付けます。


マンタレイ ホワイトスペシャル45

ラップ塗装です。
ラップに吹き付ける前に、適当に切ったラップをくしゃくしゃにしてから少し多めにスプレーで吹き付けています。
乾かないうちにボディに叩きつけて、また新しいラップに変えて上からたたきます。


マンタレイ ホワイトスペシャル46


出来上がったのがこちらです☝

シルバーが乾いたら、上からクリヤーの塗料を吹いて色を入れます。
シルバーに塗装したところだけに色が乗るので、出来るだけシルバーが多くなるように叩いています。

マンタレイ ホワイトスペシャル47

TSの塗料が無かったので、PSですが、こちらのフロストピンクで塗装したのですが・・・
塗料が少ししかなかった為、吹き玉が出来てしまい失敗(;д;)

なので、ボディをまたヤスリで削ってマットブラックを塗装するところからやり直しました。

マンタレイ ホワイトスペシャル48

次はちゃんとTS-74 クリヤーレッドを用意しました。


マンタレイ ホワイトスペシャル49

クリヤーレッドを吹くとこんな感じの仕上がりになりました。
少し暗くしたかったので、シルバーを少なめに叩いていますが、シルバーで模様を作ったりしてもまた違ったデザインになるので、
ラップ塗装・・・はまりそうです♡


マンタレイ ホワイトスペシャル50

エアロマンタレイのシャーシに合わせてみましたが・・・
全然あってないですねww
ボディの色の配色も大切ですが、シャーシとの色合いも考えないと、上の写真のようになってしまいますww


今回の内容は、こちらの動画をご覧ください♪






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The BIG WIG スーパーⅡシャーシ Vol.2~シャーシ編~

2018/02/15 08:00



ミニ四駆 The Big Wig 今回は、シャーシの組み立てです。

スーパーⅡシャーシは比較的組み立てやすいので、サクッと作っていきたいと思います♪

今回の組み立て動画はこちら↓






いつも思うのですが、シャーシの組み立て、走らせたりしないのでグリスなどは塗らずに組み立てるので、毎回同じになってしまうのですが、見た目重視の改造もしてみたいなと思っています。


ミニ四駆ビッグウィッグ組み立て1

今回は普通に組み立てていきます。

というわけで、ギヤとシャフトを取り付けます。


ミニ四駆ビッグウィッグ組み立て2


ブラックのタイヤとシルバーのホイールです。

ラジコンのビッグウィッグは、オーバルブロックのタイヤでディッシュホイールでしたが
ミニ四駆ではタイヤに凹凸の突起がないタイプでした。

ミニ四駆ビッグウィッグ組み立て3


スーパーⅡシャーシは、六角シャフトを取り付ける前にハトメを取り付けておきます。

ミニ四駆ビッグウィッグ組み立て4


タイヤを取り付けるとこんな感じになります。

ミニ四駆ビッグウィッグ組み立て5
ミニ四駆ビッグウィッグ組み立て6

モーターに電池金具とシャフトを取り付けておきます。

ミニ四駆ビッグウィッグ組み立て7


完成したシャーシはこちらです⇑

ラジコンじゃシャーシの組み立てはミニ四駆に比べると時間がかかるので、
こんなにあっさり組み立てれないですが、同時に組み立てていると、今どの部分を作っているのかわかるので
組み立てが楽しいですね♪

次回はボディの塗装に取り掛かります♪


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