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【HAMSWAN】3DVR ヘッドフォン付きゴーグル

2018/07/14 08:00


今回はHAMSWANから発売されている、3DVRゴーグルを紹介しますね♪

HAMSWAN 3DVRゴールグール1

お手頃な値段でVR体験ができて、VRゴーグルにヘッドフォンが付いているんです!
VRゴーグルにヘッドフォンが付いているのは初めてですね。
今まで3つくらいVRゴーグルを購入してきましたが、つけた時に隙間があったり、携帯が外れたり、安かろう悪かろうがあるので、このゴーグルはどうなのか楽しみです。
では、早速開封してきます!

HAMSWAN 3DVRゴールグール2

【内容】
・HAMSWAN 3DVRゴーグル
・日本語対応の取り扱い説明書
・クリーニングクロス
・18カ月の保証書

HAMSWAN 3DVRゴールグール6

ゴーグルはピントと目の左右の調節ができるようになっています。
焦点距離と瞳孔間距離を別々に調整可能です。
焦点距離は、視力の左右の差によってそれぞれに調整することができます。

HAMSWAN 3DVRゴールグール7

ゴーグルの下は音楽の再生と一時停止と曲戻し、スキップなどの機能があります。

HAMSWAN 3DVRゴールグール3

バンドがマジックテープなので合わせやすいです。

HAMSWAN 3DVRゴールグール9

ヘッドフォン一体型の3DVRと全く新しいデザインになっています。

HAMSWAN 3DVRゴールグール10

ただ、iPhone7/iPhone7plusの機種では、ヘッドホンを使う場合、イヤホン交換アダプターが必要になります。

HAMSWAN 3DVRゴールグール11

熱がこもらない構造の設計になっているので、スマホ動作時の過度の発熱を防いでくれる他に、優れた排熱効果があります。
また、遮光性にも優れているので、外からの光が入るということはないです。

対応機種は、4.0~6.0インチサイズのスマホIOSとアンドロイドどちらも対応しています。

実際につけたところを動画で撮影してみました!



HAMSWAN 3DVRゴールグール8


スマホを入れて蓋をするところが磁石の物もあるので、それだと落ちることがあるのですが、これはしっかりカチっと止めれるので、よっぽど分厚い携帯じゃないかぎり落とす心配はありません。

眼鏡を付けていても、隙間が出来ることなくちゃんと見ることが出来ます。

HAMSWAN 3DVRゴールグール4

ヘッドホンの部分がすごく柔らかいクッションになっているので、長時間つけていても痛くなかったです。
ヘッドフォンって締め付けられすぎたりすると耳が痛くなったりするのですが、これは快適につけることが出来ました。

今回は実際にYouTubeのホラーVR映像を見て体験してみました。
普通に携帯の画面だけで見ていると、周りの軽快な音や誰かと一緒にいたり、テレビの音が聞こえたりすると、怖さも軽減されて映像に集中しにくいです。
ですが、このゴーグルを被ってしまうと、前・後ろ・左右何処をみても映像の画面が見えるので、まるでその映像の中に入り込んだような感覚に陥ります。また、ヘッドホンも付いているので映像に集中して観る事が出来ます。
VRでの映像は自分で後ろを振り返ったり左右を見たりしないとみることが出来ないので、ホラー映像を見ていて、自分のタイミングで振り返るので、恐怖感が全然違います。

ドローンの場合も、ドローンが映し出している画面しかゴーグルを被ると見えないので、操作に集中することが出来ます。
またドローンを高く上げて飛ばすと今まで見た事が無い景色を見る事が出来ます。

なので、スマホとゴーグルがあれば少し先に大きなスクリーンが表示されるので、ちょっとした映画館も楽しめるので、凄く便利だと思います。

一番最初に安かろう悪かろうと言いましたが、お値段以上の体感ができるので、めっちゃオススメの商品です。


[編集]
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格安GPS付き!セルフィードローン C-me ~アプリの使い方~

2018/05/02 08:00



前回はC-me 開封編を書きましたが、今回はアプリの簡単な説明や感想を書きますね。

まず最初に、C-meのアプリについて紹介しますね。

C-me3.png

c-me camera
このアプリを使って操作します↑

アップルストア又はGoogle playで検索してDLします。

ダウンロードできたらc-me cameraを立ち上げます。

C-me4.png

地域を選びます。
日本なのでAsiaをタッチします。

C-me5.png

すると説明が始まります。
Nextをタップすると次に進みます。

C-me6.png

良い場所でフライトしましょうと書かれています。

C-me7.png

禁止事項が書かれています。

C-me8.png

アームの広げ方が書かれています。

C-me9.png

プロペラガードの取り付けが書かれています。

C-me10.png

C-meの電源をONにします。

C-me32.png

携帯の設定でWi-Fi設定を「C-me (シリアルナンバー)」に接続します。
※初期設定のパスワードは、12345678です。

このパスワードは説明書にも書かれていますよ。

C-me11.png

アプリ内の説明でもC-meのWi-Fiに接続してくださいと出てきます。

C-me12.png

室内フライトか屋外フライトか、カメラの調整をしていきます。

C-me13.png

スタートしたらロックを解除してくださいと表示されています。

C-me14.png

キャリブレーションを聞かれるので、イメージ図通りに行ってくださいと書かれています。

C-me15.png

室内か屋外か聞かれます。

C-me17.png

インドアはドリフトと言って少し機体が流れる設定になっています。

C-me16.png

アウトドアにするとGPSの感度の説明が書かれています。
右に行くほど電波が強くなります。

C-me18.png

Take Offで上に飛んでいきます。

C-me19.png

左側の上下のスライドを動かすとドローンの上下の調節をしてくれます。

C-me20.png

右側に丸い円が表示されます。これは右スティックなので、前後左右の動きをしてくれます。

C-me22.png

真ん中で左右の旋回ができると書かれています。

C-me21.png

カメラマークで写真を撮ることができます。

C-me23.png

写真が綺麗に撮れる位置は、3Mくらいがベストだと書かれています。

C-me24.png

Landをタッチすると着陸できます。

C-me25.png

C-meは帰ってくるモードが自動であるので上昇して元いた位置に向かってくれると書かれています。

C-me26.png

エマージェンシーは緊急停止ボタンです。
発動は長押しします。


C-me27.png

詳細またはこのスライドショーをもう一度表示するには、(設定/ヘルプ)メニューに移動すれば見ることができると書かれています。

Exitを押すと・・・

C-me28.png

コチラの画面が表示されます。

まだまだ分からない事だらけなのですが、少しいじっていて分かったことを書いていきますね。

設定ボタンを押すと撮影した写真をすぐにSNSにUPすることができます。

C-me29.png

C-me30.png
C-me31.png

Twitter、Google+、YouTube、Instagram、Facebookにすぐにアップできます。

カメラの横のライトですが、フラッシュでした。
結構この光まぶしいんですよね💦
アプリの⚡マークでON/OFFにできます。
が、写真を撮ったら点滅するので結局まぶしいですww


メモリーカードについてですが、前回の記事で16GBのメモリーカードと書かれていましたが、32GBのメモリーカードも使えました!
SDカードを刺さなかったら、携帯に保存されます。
メモリを刺して撮影した場合、フォルダを開くとビデオ(動画)、フォト(写真)というファイルが出来ていました。
撮影日もちゃんと撮影した日付になっていたので、後から整理するときにも便利です!

C-me SD写真

上の写真は、実際にフライトさせず台に置いて撮影した写真です。
(今回はIOSで検証しています。)
室内なので結構暗いです(;'∀')

実際にフライトしたところも撮影できればなあと思っています。

因みにですが、C-meはカメラがついている面が後ろになります。


今回の動画👇



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