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【T3-01】ダンシングライダーVol.7~人形塗装編2~

2019/05/12 21:00


ダンシングライダーの人形塗装、今回は顔の部分を塗装します。


ダンシングライダー155-1

TAMIYA XF-15 フラットフレッシュ、これを肌色に使います。
塗りやすいしフラットなのでムラにもなりにくく気に入って使っています。

ダンシングライダー160

因みに首も同じ色なので、先に塗っておきました。
塗料を薄めずに塗ったのでだまが出来ています。
コンパウンドで削ってみたのですが、あんまり見えないなって事で今回はこのまま完成させますw

ダンシングライダー168

気持ちマスキングをしています。
この頃よくはみ出して塗っていたので、はみ出しそうなところだけマスキングをしていました。

ダンシングライダー171

塗ったのがコチラ。
眉毛も描いてみました。

ダンシングライダー192

TAMIYA XF-9 ハルレッド茶色っぽい色です。
いつも思いますが、眉毛描くの難しすぎ!
左右対称に描くのが苦手です💦

ダンシングライダー193

黒目とヘルメットのクッション部分には、Mr.Hobby ブラック H-2を使います。

ダンシングライダー194

死んだ魚のような目になっていますが、この後光(白色)を入れてあげます。

ダンシングライダー195

顔の陰影をつけます。
TAMIYA ウェザリングマスター Gセット

ダンシングライダー196

アイシャドーみたいw
粉状なので・・・

ダンシングライダー198

付属のチップで塗るか、私は筆で塗っています。

ダンシングライダー197

出来上がったのがコチラ↑
なんか白目が大きすぎる・・・

ダンシングライダー211

修正しました。
これで顔の完成です。

次に服を塗ります。

ダンシングライダー155-2

Mr.Hobby シルバー H8を使います。

ダンシングライダー155-4

服の部分全体に塗っていきます。
裏の縁の所も綺麗に塗っています。
後、この出っ張り部分もねじ止めした時に見えるので、塗り忘れに注意です。

ダンシングライダー155-5

なんだか宇宙服のような感じになってしまいましたねw
このままでは終わりませんのでご安心をww

ダンシングライダー155

Mr.Hobby クリアーレッド H-90これを筆で塗っていきます。

ダンシングライダー163

クリアーカラーを薄く塗りたいときは、TAMIYA X-20 アクリル塗料(溶剤)を少し足して塗ります。

ダンシングライダー159

薄いピンクになりました。
これはこれで可愛い色なのですが、今回塗装したヘルメットと合わせると色が合わないので、濃く塗りなおしました。

ダンシングライダー165

ベルトと手袋はTAMIYA XF-8 フラットブルーで塗装します。

ダンシングライダー178

最後にベルト部分の模様はガンダムマーカー スミいれ用ブラックを使って描きました。

ダンシングライダー207

人形が完成したので、次回はボディを塗装します。

★今回使用した道具達★
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【T3-01】ダンシングライダーVol.7~人形塗装編1~

2019/05/11 21:21



今回はダンシングライダーの塗装をしていきます!

ダンシングライダーシャーシ説明書30

説明書30番、人形の取り付けです。
ではまず、人形から組み立てます。

ダンシングライダー32

コチラを用意します。

ダンシングライダー33

人形ですが、よく見ると指先や・・・

ダンシングライダー35

手から腕にかけての側面にバリが付いています。
これが付いていると塗装したときに、見た目が汚くなってしまうので削って処理しておきます。

ダンシングライダー36

説明書には頭をネジで止めるように指示していますが、そうすると頭のつなぎ目の段差ができるので写真にある
TAMIYA タミヤセメントを使います。
ダンシングライダー37

コチラはたっぷり塗ってワザとはみ出すようにしておきます。
はみ出したところを後でやすりで削ると、頭のつなぎ目が無くなって綺麗な仕上がりになります。

タミヤセメントを塗ったら1日乾燥させます。

ダンシングライダー81

乾燥させたのがコチラです。
よく見ると接着剤がはみ出てるのが分かります。

ダンシングライダー83


これをタミヤ フィニッシングペーパー 800番で削って表面を整えます。
この時、頭全体に軽くやすりをかけて、塗料が乗りやすいようにしておきます。

ダンシングライダー84

もし800番のヤスリで削りにくい場合は600番のヤスリを使うと便利です。
最近では結構800番より600番のヤスリを使うことが多いです。
指先、手や腕の側面のバリはモデラーナイフで削って整えます。

後、人形の上半身も頭と同じように800番のヤスリを全体にかけておきます。
首にも少しバリが付いていたので、処理しています。

ダンシングライダー91

バリ取りが出来たら、中性洗剤で洗って完全に乾かし塗装しやすいように割りばしをつけています。

ダンシングライダー140

まず最初にベースを吹きます。
TAMIYA サーフェイサー ホワイトこれを全体に2回塗装します。

ダンシングライダー141

☝塗装できた状態です。ホワイトなので見た感じ分からないですね💦

ダンシングライダー143

ではまずヘルメットから!
顔の部分はマスキングしておきます。

ダンシングライダー144

ヘルメット部分はラップ塗装するので、TAMIYA TS-6 マットブラックを1回吹きます。

ダンシングライダー145

ダンシングライダー146

吹き付けるときに気泡が出来てしまったので、一旦乾かします。

ダンシングライダー146-1

乾いたら800番のペーパーヤスリで削って、もう一度マットブラックを吹いて乾かします。
3~4回ほど塗装していますが、一度失敗して削った部分は段差が出来てよく見ると境目が分かりますが、今回はラップ塗装なので、そこまで気にならないと思います。

ダンシングライダー147

ではいよいよラップ塗装です。
TAMIYA TS-30 シルバーリーフを用意します。

ダンシングライダー148

ラップ塗装で綺麗な細かい模様を作るコツですが・・・
ラップのシワを沢山作っておくこと!


ラップをくしゃくしゃにする時、なるべくくしゃくしゃにしたら、ラップを広げてまたくしゃくしゃする・・・
この工程を繰り返して、写真のようにシワシワを沢山作っておくと、叩いたときに細かい模様を描けます。


ダンシングライダー150

後から色を乗せた時に、シルバーが少ないとベースのブラックが目立つので、色を入れても暗い印象になります。
逆にシルバーを沢山入れておくと、後の色がとても映えます。

ダンシングライダー151

シルバーを入れた上からTAMIYA TS-74 クリヤーレッドを入れます。

ダンシングライダー153

吹く量ですが、お好みです。
吹く回数によって赤色が濃くなっていくので、これは全体の色の入り具合を見ながら塗装しています。

ダンシングライダー154

最後にツヤ感を出すために、Mr.Hobby 光沢仕上げ塗料を吹きます。
一応UVカットもしてくれる透明の塗料なので、紫外線による影響を軽減してくれます。
これを2~3回吹き付けています。
今回は結構光沢があったのでコンパウンドで磨かずこのまま、顔の塗装に入っていこうと思います。

少し記事が長くなったので、次回顔の塗装を書いていきます。

★今回の内容は動画でも紹介しています★


★使用した道具達★


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【T3-01】ダンシングライダーVol.6~シャーシ完成~【解説組み立て】

2018/10/21 08:00



ダンシングライダー、前回の続きから組み立てます。

ダンシングライダーシャーシ説明書23

説明書23番、ホイールの組み立てです。

ダンシングライダー120

フロントタイヤはタムテックギヤ用のタイヤです。
リヤタイヤはMシャーシ用のタイヤです。


普通はタイヤを接着剤で付けて外れないようにします。
これは、走っていてタイヤが捲れてしまうことがあるので、それを防止するためです。


ダンシングライダー121

Mシャーシ用のタイヤなので、いろんな硬さや種類があるのでどれが良いか分からないです(;'∀')
なので、今回は接着剤で貼りません。
メッキホイールは飾る用で元々ついていたホイールは、走らせる用で分けようかなと思っています。
硬いタイヤか柔らかいタイヤかはどちらか実際に走らせてみてから接着剤で付けます。

なので、今回は飾る用のタイヤから組み立てていきます。

ダンシングライダー122

毎度お馴染み、ガンダムマーカー ガンダムシルバーでタイヤの浮き出てる文字を塗ります。

ダンシングライダー123

出来上がったタイヤです💛
ガンダムマーカーで塗った部分は、走らせたり触ったりしているうちに消えちゃうんですが、塗って変じゃないときは塗るようにしています。

ダンシングライダーシャーシ説明書24

説明書24番、フロントホイールの取り付けです。

ダンシングライダー125

オプションパーツで、EAGLE フロントアクスルシャフト T3-01が出ていたので、この部分プラスチックなのかなって思って買ったんですが・・・

ダンシングライダー124

プラスチックではなかったですヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3{まじか

なので、私のように買う必要はありませんw
が、せっかくなので購入したのを今回つけます。

ダンシングライダー126

ここでは最後のベアリング 1060を2個使います。

フロントアクスル、買わなくていいですと言いましたが、一応参考までに重さを計測してみました。
フロントアクスル(付属の分):4.8g
フロントアクスル(購入した分):1.2g


結果:4倍の差あり
軽いほうが良いのか・・・重いほうが良いのか・・・分からないですが、何かしら影響はありそうな予感はします。

ダンシングライダーシャーシ説明書25

説明書25番、リヤホイールを取り付けます。

ダンシングライダー127

コチラを用意します。

ダンシングライダー128

イーグルのリヤスチールシャフトに変えているので、ナットで止めます。
付属されているパーツで組まれる方は、キャップとワッシャーで止めます。

ダンシングライダー129

純正のネジで絞めると中のネジが刺さってる穴を潰してしまう人が多いので、特に初心者の方はこれに変えてく方がいいですよ。

ダンシングライダーシャーシ説明書26

説明書26番、リヤフェンダーを取り付けます。

ダンシングライダー130

説明書通りに組み立てます。

ダンシングライダー131

これで付きました。

ダンシングライダーシャーシ説明書27

説明書27番、サーボアームを取り付けます。

ダンシングライダー133

コチラを用意します。

ダンシングライダー134

S14の取り付ける角度に注意して行います。

ダンシングライダーシャーシ説明書28

説明書28番、ボディマウントの取り付けをします。

ダンシングライダー135

パーツを用意して

ダンシングライダー136

ダンシングライダー137

取り付けます。

ダンシングライダーシャーシ説明書29

説明書29番、走行バッテリーを取り付けます。

ダンシングライダー138

最初は電池で走らせます。

ダンシングライダー139

これでシャーシの完成です!

次回はボディと人形を作ります。


今回の制作動画👇




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【T3-01】ダンシングライダーVol.5~メカデッキとメカの取り付け~フロントフォークの取り付け~【解説組み立て】

2018/10/20 07:51


RCダンシングライダー、前回の続きから書いていきます。

ダンシングライダーシャーシ説明書18

説明書18番、メカデッキの取り付けをします。

ダンシングライダー109

コチラを用意します。
このバイクはレースをするわけではないので、トランスポーターステーはつけません。
逆にレースに参加される方は、必ずつけた方がいいので、これ以外にまだネジを用意しておきます。
※1本ネジが追加になります。


ダンシングライダー110

取り付けるとこんな感じです。

ダンシングライダーシャーシ説明書19

説明書19番、RCメカの取り付けをします。

ダンシングライダー111

付け方はメカによって変わります。
今回使うのはBLフォースなので、スイッチが付いている為、このまま緩めて取り付けます。
スイッチによっては両面テープで貼るものもあります。

ダンシングライダー112

緑で囲った部分がはみ出ていると、ボディにあたってしまうので、はみ出さないように取り付けます。

ダンシングライダー113

ダンシングライダーシャーシ説明書20

説明書20番、ギヤボックスの取り付けをします。

ダンシングライダー114

コチラを用意します。
取り付け方は、説明書通りです。

ダンシングライダー115

スモールヨーロピアンに繋ぎます。プラスが赤でマイナスが黒です。
3×10mmメタルにネジロック材を塗っておきます。

ダンシングライダー116

これで付きました。が、なんだかガタガタしています。
手持ちにシムがないので、本当はガタガタしているところを、思いっきり引っ張ったところにシムを入れると安定すると思います。

ダンシングライダー説明書21

説明書21番、フロントフォークの組み立てをします。

ダンシングライダー30

オイルダンパー用コンペティションOリング(別売り)【42137】を塗ってMC9とB2又はB1の間に入れるとダンパー効果が得られますと説明書には書かれています。

今回用意したのは同じOリングとVGダンパーグリスです。
ラジコンを組み立てた時グリーンスライムを使っていましたが、グリーンスライムを見かけないので、VGダンパーグリスを購入しました。
一応ここでは、オプションパーツを紹介しましたが、今回使いません。
まだ走らせたことがないので、ダンパー効果がどれだけあるのかなどが分からないので、まずはノーマルで組み立てて実際に走らせたときに、注意して観察したいなと思っています。

ダンシングライダー31

完成しましたが、実際どこまで丸ビスをしめていいか分からなかったです(;'∀')
永遠と回るので、バネのテンションがかかったところで占めるのを辞めます。
ここでは恐らく車高調整できるところじゃないかな・・・。
実際はバイクが出来上がってからバランスを見て車高調整をします。

バネの高さやテンションが正確ではないので左右で誤差があるので、最後はノギスで長さを計測するしかないです。
私の場合は、テンションがかかったところで止めたので、21mmでした。
ここで高さを揃えておかないとタイヤが左右傾いてバランスが崩れてしまいます。

ダンシングライダーシャーシ説明書22

説明書22番、フロントフォークの取り付けです。

ダンシングライダー117

コチラを用意します。

ダンシングライダー118

ここで出てくるステアリングスプリングですが、EAGLE SPステアリングスプリング3個セット T3-01用というオプションパーツがあります。

ダンシングライダー119

ステアリングスプリングを変えるとフロントのタイヤを保持する力が上がります。
ただ、固い方が良いのか柔らかいほうが良いのか分からないので、後日走らせた時に、両方試してみてどっちが走らせやすいのかを試したいと思っています。

次回に続きます。

今回の制作動画👇


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【T3-01】ダンシングライダーVol.4~フレームの組み立てからサーボの取り付け~

2018/10/12 08:00



ダンシングライダー、だいぶ日にちが空きましたが、続きから書いていきます。

ダンシングライダーシャーシ説明書10


説明書10番、フレームを組み立てます。

ダンシングライダー68

コチラを用意します。
ネジを交換しているので、タップを切っておきます。
G2のベアリングは、1060を使っています。

ダンシングライダー69

ネジで絞めた場所は赤丸の部分です。

ダンシングライダーシャーシ説明書11

説明書11番、バッテリーホルダーを取り付けます。

ダンシングライダー70

コチラもタップを切っておきます。
LF1100-6.6VMサイズバッテリーを使う場合、C12を入れますが、電池で走らせるので入れていません。

ダンシングライダー71

作業はこのパーツの上で行います。

ダンシングライダー72

出来たのがコチラです↑

ダンシングライダーシャーシ説明書12

説明書12番、サーボステーの取り付けです。

ダンシングライダー73

用意するパーツはコチラです↑

このまま組み立てていくんですが・・・・
昔バイクのレースで、膝を擦った方がコーナーを速く曲がれていたそうです。
最近では肘を擦ると早く曲がれるようになっていると、アメトークで言っていました。
このバイクも原理は同じでより寝る方がコーナーが安定して曲がるそうです。
ただ、説明書通りに組むと膝擦りのイメージまで曲がりますが、少し改造が必要かなと思います。
その改造は、組みあがってからしたいと思います。
気になる方は他の人の記事や動画があると思うので、探してください。
まずどのくらい曲がるのか機体が寝るのかを見たから改造したいので、後からやります。

ダンシングライダー75

サーボステーをつけて12mmに合わせます。
15mmの高さがあり、下から付けると15mmなので無理です。

ダンシングライダー74

逆に上から普通にはさんだら13mm、指定は10~12mmなので、2mmのスペーサーを入れます。
11mmになるので範囲内になります。

ダンシングライダー76

これで完成です。
※スペーサーをA1とサーボの間に入れると合わないので、ニッパーでA1の出っ張りをカットしています。

ダンシングライダーシャーシ説明書13

説明書13番、電池ボックスの組み立てをします。

ダンシングライダー16

コチラを用意します。

ダンシングライダー25

リポとかリフェのバッテリーを使うとマシン自体がかなり早くなるんですが、徐々に手を入れていきたいので、まずは電池BOXから始めていきたいと思います。
走らせる時はミニ四駆の電池ネオチャンプを使います。
MB19は脱落防止のため、合成ゴム系接着剤を塗っておきますと、説明書には書かれています。
が、普通の接着剤を塗ります。

ダンシングライダーシャーシ説明書14

説明書14番、電池ボックスを組み立てます。

ダンシングライダー26

説明書通りに向きを間違えずに取り付けます。

ダンシングライダー28

+と-を間違って付けると、アンプ(モーターを回す装置)が燃えるので注意して入れます。

ダンシングライダーシャーシ説明書15

説明書15番、電池の取り付けです。

ダンシングライダー29

ネオチャンプを4本入れてコインで回して蓋をします。
今回はコインを使わず手で回して仮止めしておきます。


ダンシングライダー78

ここでハンダをします。
ウルトラ2Pプラグに変わっているので、これも交換します。

ダンシングライダー80

まずプラスチックの根本を切って、

ダンシングライダー90

導線を出してチューブを切って

ダンシングライダー93

根本まで入れておきます。

ダンシングライダー97

2ピンプラグメスを固定してハンダで付けます。

ダンシングライダー101

その後ライターでチューブを炙って巻き付けます。

ダンシングライダー102

これで完成です。

ダンシングライダーシャーシ説明書16

説明書16番、ラジオコントロールメカのチェックをします。

ダンシングライダー103

アンプから受信機、アンプから電源電池、受信機からサーボに繋がっています。
その後にプロポの電源を入れて、スイッチの電源を入れるとサーボが真ん中にきます。
サーボのセンターを出す詳しい説明はスーパーショットのVol.7の動画開始1:00~4:30までの間でしています。



サーボに止めるネジですが、サーボのメーカーによって異なります。
今回はイーグルを使用するので、3×8mmの丸ビスで止めます。
メタルギヤの場合は、丸ビスの事が多いです。
プラスチックギヤの場合は、タッピングビスの事が多いです。

ダンシングライダー104

ビスはメタル同士なので、ネジロック材をつけて外れにくくします。

ダンシングライダー105

これで完成です。

ダンシングライダーシャーシ説明書17

説明書17番、サーボの取り付けをします。

ダンシングライダー106

コチラを用意しておきます。
タップを切ってネジを絞めやすいうようにしておきます。

ダンシングライダー107

サーボコードをセロテープかステッカーで貼ると指示されていますが、私はアルミテープを貼りました。

ダンシングライダー108

アルミテープに変える理由は特にありません。

次回に続きます。


今回の制作動画はコチラ↓



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