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RCのコミカル人形まとめて塗装してみたよ〜外国人風人形にチャレンジ〜その3

2019/01/05 08:00



前回に続いて人形の塗装を書いていきます。
今回の人形は友人に依頼されたもので、外国人風に塗装していきます。

人形の塗装前の下処理を見たいという方は下の記事からご覧ください。

RCのコミカル人形まとめて塗装してみたよ~初女の子人形にチャレンジ~その1

ラップ塗装の仕方を見たいという方は、下の記事からご覧ください。

RCのコミカル人形まとめて塗装してみたよ〜初女の子人形にチャレンジ〜その2

コミカル人形塗装23

3体目の人形ですが、こちらもラップ塗装します。
1回目のラップ塗装は薄めにTAMIYA TS-72 クリヤブルーを吹いています。
その上からまたTAMIYA TS-30 シルバーリーフをたたいて、TAMIYA TS-72 クリヤブルーを塗装します。

コミカル人形塗装26

2回ラップ塗装して完成したのがコチラです↑

コミカル人形塗装25

色の濃淡が出て、女の子の人形でラップ塗装した時とは、また違った色になっています。

コミカル人形塗装15

人形の顔を塗装します。
外国人風にしたいので、肌は黒くします。
TAMIYA XF-9 ハルレッド
TAMIYA XF-15 フラットフレッシュ

この2色を混ぜて使います。あまりハルレッドが多いとフラットフレッシュが負けてしまうので、ハルレッド:フラットフレッシュ=1:2くらいの割合で混ぜています。
これは好みだと思うので、色を見ながら調整してもいいと思います。

コミカル人形塗装33

塗るとこんな感じの色合いになりました。
目を銀に塗って宇宙人っぽくなっていますが、シルバーを塗ることで発色を良くしています。
この上に白を塗るのですが、グレーの上に白を塗るより、シルバーの上に白を塗った方が明るく見えますし、重ね塗りも少なくてすみます。
が、注意しないといけないのが、半乾きだったり、何度も上から筆でこすって塗ると下地の銀が溶けてしまうので、上から重ねて塗る場合は一発で色を塗ります。

コミカル人形塗装40

出来上がった人形はこんな感じに仕上がりました。
ブルーの瞳の中には、ギャラクシー感を出したかったので、ガンダムマーカ―で色んな色を入れてみました。

コミカル人形塗装45

今はもう販売されていないガンダムマーカ―もあるのですが・・・
Gラメパールグリーン GM89
Gラメパールライトブルー GM88
Gラメパールレッド GM87
ガンダムゴールド GM04

恐らくGラメシリーズがもう販売されていないようです。
これは、私がミニ四駆を始めた時に友人から頂いたものです。

コミカル人形塗装38

顔の印影ですが、今回はベースの肌色が暗いので、ハイライトを入れてメリハリを付けています。
TAMIYA ウェザリングマスター Gセット 【 フィギュア用 I 】のマロンを鼻筋と頬に入れています。

手袋は、ハルレッドを筆塗で塗って、服の色はシルバーの上からクリヤーブルーをどちらも筆塗しています。

コミカル人形塗装41

ベルトは赤の塗料を筆で塗ってから、マジックで縁取りしています。

コチラの人形の塗り方をもっと詳しく知りたい方は、動画で説明しているので、良かったら合わせてご覧ください。



★使用した道具や塗料はこちら↓
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RCのコミカル人形まとめて塗装してみたよ〜初女の子人形にチャレンジ〜その2

2019/01/05 01:51


前回に続いて、今回は友人から依頼されたコミカル人形の塗装を紹介します。

最初の前処理は全て同じなので、塗装する前の工程を見たいという方は下の記事からご覧ください。

RCのコミカル人形まとめて塗装してみたよ~初女の子人形にチャレンジ~その1

今回の人形は2体ともラップ塗装します。

コミカル人形塗装8

まずベースから塗装します。
ベースに使っているのは、TAMIYA TS-14 ブラックです。
上の写真は塗装に失敗しています。赤色の円で囲っている部分に段差が出来ています。
このままラップ塗装をすると段差が出来たまま、綺麗に仕上がらないので手直しします。

コミカル人形塗装14

塗装してる時に、気泡が出来たり吹きすぎて垂れてしまった場合は、いったん乾かします。
乾いたら、なるべく細かいヤスリで削るようにしています。
使っているのは、TAMIYA メイクアップ材 フィニッシングペーパー 1500番に当て木をしてやすります。
当てるものは100均などで売っている発泡スチロールを使っています。
カッターで発泡スチロールを適当な大きさにカットしてからなるべく他の必要なところは削らないようにして、ヤスリをかけるようにしています。
コミカル人形塗装9

これがヤスリで削って、余分な削りカスを取り除いてからブラックで塗装したものです。
段差が消えて綺麗になりました。

コミカル人形塗装10

塗料が乾いたらラップ塗装をします。
ラップ塗装する時に気を付けていることですが・・・
・ラップは何度もくしゃくしゃにして細かい模様が描けるようにする
・叩く時は優しくポンポンと叩くようにする


今回は2体ともラップ塗装をするので、ちょっと変化を与えたいと思います。
まずは1体目から。

コミカル人形塗装12

TAMIYA TS-30 シルバーリーフでラップ塗装してから、TAMIYA TS-72 クリヤーブルーを濃いめに吹いています。

コミカル人形塗装13

左右でラップ模様の細かさを変えてみました。
今回は1色で塗装しましたが、何色か入れてグラデーションっぽくしても綺麗かなと思います。

コミカル人形塗装30

この人形のボディは、コチラです。
服の色は、タミヤ TS-63 NATOブラック手袋とベルトは、筆塗で、XF-8 フラットブルー

コミカル人形塗装29

金具の部分は、水性ホビーカラー H8 シルバー (銀)を使っています。
フラットの塗料とこのミスターホビーの銀は筆ムラが少ないので、筆塗が苦手な私ですが、愛用して使っています。
パステル系や明るい色は比較的筆ムラが目立ちやすいのかなと思います。
(めっちゃ個人的な意見なので、必ずしもそうとは限りません。)

コミカル人形塗装32

服の質感を出す為に、ウェザリングマスター Gセット 【 フィギュア用 I 】を使っています。
顔の印影にも使っている粉?です。マロンを使って濃いめに服の出っ張った部分にこすって色を付けています。
色を定着させたいので、濃いめに色を付けてからフラットクリヤーを吹いています。
水分を含むと若干色が薄くなりますが、全体的に馴染んでくれるので、綺麗にぼかせるかと思います。

コミカル人形塗装37

顔が完成したので、ボディと合わせてみました。
コチラは女の子にしてみました。初めて女の子にチャレンジしてみたのですが、ちょっと男の子が隠れていますねw
頬っぺたにウェザリングマスターのサーモンでチークを入れて、鼻先にも少し入れています。
まつ毛をマジックで書いてみたのですが、なかなか女の子は難しいですね💦
完成してから思いましたが、髪の毛も描いたら、もっと女の子感が出たのかなと思いました。

次回、3体目の人形について書きます。

今回の作り方を動画で見たい方はコチラ↓


★使用した道具や塗料はこちら↓

続きを読む

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RCのコミカル人形まとめて塗装してみたよ~初女の子人形にチャレンジ~その1

2018/12/29 14:51


コミカルグラスホッパーですが、無事完成して試走行もできたのですが・・・。

肝心のドライバーがいない?!

ということで、まとめて人形を作りました!



YouTubeの方では、紹介済みなのですが・・・。
ほぼ写真メインで動画を作っています。あんまり人形の塗装とか今まで動画で撮影するというより、写真が多かったので、次回人形を作るときはできるだけ動画で撮影していこうと思います。RCの組み立ては全て動画で撮影しているのですが、人形の動画作りとなるとまだ試行錯誤中なので、コロコロ撮影の仕方が変わるかもしれませんが予めご了承ください💦

では、簡単ですが、今回の人形作りを紹介します。
スプレーの吹いている回数や細かい説明は動画をご覧ください。
因みに今回は友達に頼まれた人形を2体作っているので3体あります。

コミカル人形塗装5

最初の人形の下処理は同じなので、一気にまとめて作ります。
まずランナーからニッパーでパーツを切り離します。

コミカル人形塗装3

人形の頭ですが、中にナットを入れてネジで止めると説明書に書かれていますが、私は別の方法で止めます。
タミヤセメントという接着剤を使います。
このタミヤセメントはハケが蓋にドッキングされているので、片方の顔に塗ってくっつけます。

コミカル人形塗装6

くっつけてはみ出た接着剤は後からヤスリで削るので、このまま乾くまで放置します。

コミカル人形塗装7

タミヤセメントを使う理由としては、ある程度タミヤセメントがはみ出した状態にさせてヤスリで削って合わせ目を消します。
こうすることによって、後から塗装したときに、綺麗に仕上がります。
この合わせ目が綺麗に消えていないと、その上から塗料が乗るのでルツンとした頭ではなく、段差が凄く目立ちます。
段差ができるのが嫌なので、タミヤセメントを使っています。

コミカル人形塗装2

接着剤が乾いたら、タミヤ メイクアップ材シリーズ No.56 フィニッシングペーパー 800番を使って段差をなくします。
今まで600番のヤスリを使っていたんですが、時間がかかるので、少し粗目の800番で最近はヤスリをかけています。
人形の顔全体と上半身も同じようにヤスリをかけます。
ヤスリで傷つけることによって、塗料が乗りやすくもなります。
後、意外と上半身のつなぎ目とか指の間のバリの気になったのでデザインナイフでカットして処理しています。
出来上がったら食器用の中性洗剤とスポンジで洗ってしっかり乾かします。

コミカル人形塗装4
続いて下地を吹きます。
よく使うのは、TAMIYA メイクアップ材シリーズ No.44 ファインサーフェイサー L (ホワイト)です。
上に吹く色によって下地の色を変えています。
今回は使いませんが、赤系統の色を吹きたかったら、ピンクのサフを吹くと白のサフより綺麗に発色してくれます。

コミカル人形塗装1
Mr.サーフェイサー 500 B506
これはたまに使います。先ほどの白のサフよりキメが荒いので、ちょっとした細かい傷などはこれで消えます。
サフを吹く理由は、次に本番の色を入れるときに色が綺麗に乗ってくれます。
これは筆塗りするときにもサフを吹く・吹かないで塗りやすさがかなり違います。

今回は白のサフも使いますが、メインは500番のサフを吹いています。
グレーなので、白のパーツに吹くときは分かりやすいですね。

これで下処理ができたので、まず最初にコミカルグラスホッパーの人形を作ります。

コミカル人形塗装19

まずヘルメットを塗装するので、顔をマスキングしておきます。
TAMIYA メタルシルバー TS-83で吹ています。

コミカル人形塗装16

人形の顔ですが、TAMIYA フラットフレッシュ XF-15を重ねて筆塗りしています。

コミカル人形塗装27

大体このくらいの色の濃さになるまで塗っています。
この後陰影をつけるので、あまり厚塗りにならないようにしています。
エアブラシがあったらもっと綺麗に塗れるんやろな・・・。
エアブラシを吹ける環境ではないので、いつもスプレー缶か筆塗りで塗装しています。

コミカル人形塗装46

はい、いきなり顔の完成ですw
目の書き方と眉毛で人形の印象って変わると思うんですよね。
毎回目の書き方は変えています。
目は筆で塗るより爪楊枝や割りばしを鉛筆削りで削って先を尖らせて目の光を書いています。

コミカル人形塗装47

後ろにもステッカーを貼っています。

コミカル人形塗装18

顔の陰影ですが、こちらを使っています。
タミヤ メイクアップ材シリーズ No.127 ウェザリングマスターH
タミヤ メイクアップ材シリーズ No.126 ウェザリングマスターG
GSIクレオス ガンダムマーカー 流し込みスミ入れペン ブラウン GM303

ウェザリングマスターシリーズは、粉状になっているので、付属のハケやチップで塗っていきます。
定着が色によっては薄いので、結構濃く塗っています。
触っていると取れてくるので、仕上げにクリアのスプレーを吹くと落ちにくいし、水分を含むので綺麗になじんでくれます。
ただ、クリアスプレーを吹くときは、薄くなるようなきがするので、濃いな!ってくらい塗るようにしています。

流し込みスミ入れペンですが、これは直接塗るのではなく、綿棒にしっかり含ませてから、たたくように一番濃くしたいところに入れています。
コミカル人形塗装43

コミカル人形塗装44

胴体も同じシルバーメッキを吹いて塗装しています。
コミカルグラスホッパーのボディの色がイエローなので、同じ暖色系のオレンジを服にも取り入れてみました。
黒のラインはマジックで引いています。

次回、コミカル人形のラップ塗装と女の子の塗装を書きますね。


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WR-02CB Vol.7~ボディ完成&試走行動画~

2018/11/19 23:54


RC WR-02CB コミカルグラスホッパーの続きを組み立てます。
前回シャーシが完成したので、今回はボディの塗装をします。

wrー02cb-115

まずはポリカボディをカットします。
カットするときに使っているハサミは、タミヤ クラフトツール 曲線バサミという道具です。
これは、刃先が丸くなっているので、曲線をカットしやすいです。

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洗剤で洗って、しっかり乾かしてから、プレペイントクリーナー(ポリカーボネート用)で、皮脂汚れや洗剤の流し忘れをチェックしながら拭きます。
マスキングは、窓の部分だけ貼るのですが、ステッカーがこないラインに合わせて貼っています。

今回塗装は1色でPS-6 イエローを塗っていきます。

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塗装してステッカーを貼りました。

wrー02cb-118

曲面部分はステッカーが貼りにくいので、いったん貼れたらドライヤーの熱で温めます。
熱い!って思うくらい熱した後すぐにステッカーを伸ばしてボディに密着させます。
すると曲面部分に空気が入らず綺麗に貼ることが出来ます。

ボディに穴をあけてライトもつけています。

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シャーシに取り付けると、こんな感じです。
今回人形は載せていませんが、おいおい塗装して作っていこうと思います。
寒くなってきたので、だんだんスプレー缶の塗装が難しくなってきました💦
スプレー缶を温めてから塗装しないと、色が白っぽくなってしまいます。

人形だけの塗装動画を作ろうかな・・・なんて考えたりも。

というわけで、今回の動画はコチラです。





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WR-02CB Vol.6~シャーシ完成~

2018/11/18 21:15


RC WR-02CB コミカルグラスホッパーの続きを組み立てます。

wrー02cb-90

【説明書⑮ダンパーオイルの取り付け】
前回組み立てたダンパーオイルを取り付けます。
ピローボール部分につける時、ペンチで付けると傷がつくので、私は素手で取り付けています。
タミヤ クラフトツールシリーズ No.65 ノンスクラッチ ラジオペンチ プラモデル用工具を使うと、ペンチの先にプラスチックが付いているので、シャーシに傷が付きにくいです。

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因みにアルミダンパーの黒いパーツ部分、指を指してるところですが、ここで車高調整をすることが出来ます。

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【説明書⑯ギヤケースの取り付け】
ビスで止めてリヤとフロントを接合します。
一応オプション色々付けているんですが、あんまり見た目では分かりにくいですよね。
この時点でほぼほぼシャーシが完成に近づいてきました!

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【説明書⑰リヤボディマウントの取り付け】
オプションでLEDライトを付けようと思います。
イーグル模型 5mmエディショナルLEDライトセット(2灯) レッド 品番NLD05LP-RE
リヤなので赤のLEDを使います。
球の大きさは5φなので大きいのを買わないようにご注意ください。

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コチラ、袋が無いのですがイーグル模型 5mmエディショナルLEDライトセット(2灯) ホワイト 品番NLD05LP-WIもあります。

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イーグル・ドリフトLEDライトシステム (フラッシュ回路付) :1/10カー用 LED-06も用意しておきます。
ただ説明書が無いので分からないのですが、アクセルとブレーキだけ光ってくれたらいいかなと思っています。

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というわけで付きました!

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配線ですが、人形がまだどの位置に付くか分からないので、邪魔にならないようにテープで仮止めしています。

wrー02cb-102

【説明書⑱フロントボディマウントの取り付け】
ボディマウントですが、予備なのか他の物に使えるのか、4つ付いていました。
が、ここでは2つしか使わないので、リヤの時と同じように付けます。
因みに、フロントのボディマウントは従来のWR-02と取り付ける位置が変わっています。

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【説明書⑲サイドフレームの取り付け】
サイドフレームですが、左右で向きが違うので取り付ける際、確認しましょう。
プラパーツが軟らかいので、ネジ穴を潰さないように、注意します。

wrー02cb-101

L2のパーツですが、2カ所ネジで留めます。
一つはシャーシと一緒に止まるのでまず最初にシャーシに取り付けてから、後の箇所を止めるようにしています。
LEDライトを付けている方は配線にテンションがかからないようにして、ネジで固定していましょう。

wrー02cb-107 - コピー

【説明書⑳RCメカの搭載例】
アンプですが、ハンダをして線を変えました。

wrー02cb-108 - コピー

モーターと直接線を繋げた方が電気がストレスなく流れます。

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普通の接続方法だと端子が焼けてしまうので、モーターと直結するために太い線に変えています。

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アンテナは1本長いものが付属されているので、半分に折ってニッパーでカットしておきます。
カット出来たら、プラパーツをネジで固定してアンテナパイプを付けます。

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【説明書㉑ホイールの組み立て】
まず最初にホイールを組み立てます。
ホイールの深い方から緑のパーツを差し込んで、浅い方からネジで固定します。
ネジで固定出来たら、緑のパーツと白いホイールパーツがつらいちになります。

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リヤタイヤはパターンがあるので、逆につけないようにしましょう。

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【説明書㉓ホイールの取り付け】
OP-569 クランプ式アルミホイールハブ (6mm厚)
9mm厚は使えないので、注意してくださいね。

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フロントタイヤとリヤのタイヤ少しガタがあったので、5φのシムを入れます。
OP-587 φ5mmシムセット
これを使っています。
リヤ:0.5mm分のシム
フロント:0.8m分のシム
を一つずつ入れて隙間を調整します。
調整するときに、ガタは取れても動きが悪かったり動かなかったりすると意味が無いので動きがスムーズになっているかチェックします。

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【説明書㉔フロントバンパーの取り付け】
バンパーは3種類合って、従来の物が2つ、新しくなったものが1つあります。
今回は新しくなったバンパーを付けます。

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【説明書㉕走行用バッテリーの搭載】
バッテリーは後から載せるので、マフラーを取り付けます。
マフラーは、TS-17 アルミシルバーで塗装しています。
バリが残りやすいので、多めにカットしてからヤスリで削っています。

wrー02cb-114

一応これでシャーシの完成です。
次回はボディに取り掛かります!

今回の組み立て動画





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