黒透明: 80% 50% 30%
白透明: 80% 50% 30%
□(透過)

閉じる

文字サイズを選択してください。

閉じる

Entries

手持ちのドローンを飛ばしてきました~in 琵琶湖~

2018/07/18 08:00



今回は滋賀県でドローンの空撮をしてきました。

1種類ではなく手持ちのドローンをいくつか飛ばしてみたので、参考程度に映像を見ていただけると嬉しいです。

飛ばしたドローンですが・・・

フライト琵琶湖4

DJI TELLO
テロ―は通常高度10mしか上がらないのですが、アプリを使って25mの高さまで制限を解除して飛ばしています。
風の量が変わるので、ロスト覚悟になります。Androidで撮影したので、かなりの頻度で映像が飛んでいます。
ですが、低価格のドローンとしては一番安定した綺麗な映像だと思います。
T1dのコントローラーで操作していますが、電波は届いている感じです。

フライト琵琶湖3

ハイテック S6
初飛行映像です。ショックだったのですが、カメラが壊れていたので、飛んでいる内部の映像あありません。
携帯での操作なので、上手く飛ばせないです💦
送信機ですが、日本で発売予定にはなっているのですが、まだまだ情報はラジコン屋にもなかったです。

フライト琵琶湖2
EACHINE E58
風の影響に弱いので、高くまで上昇は出来ていませんが、少し前までコストパフォーマンスが良かったドローンです。
どんどん安価で良いドローンが出てきているので、最近では飛ばす機会もなくなり、オススメ度も下がってきた感じです。

フライト琵琶湖5
Hubsan ドローン H216A
今回2回目の空撮です。
Wi-Fi+を使っているのですが、無い方が操作に忠実に飛んでくれるような気がします。
まだまだ216Aの設定がよくわかっていないので、もしかしたらその辺の違いが出ているのかもしれません。
何も触っていない状態ですが、70mくらい送信機から離れて飛びます。
その付近くらいで、電波が途中で切れたり繋がったりしています。
GPSがあるので、電波が途切れると自動で帰ってくるので安心です。
映像は綺麗に見えますが、風の影響で機体がぶれると揺れている動画になるので、画質はTELLOより上なんですが、ブレのせいで少し見えずらい感じです。

フライト琵琶湖1
DJI スパーク
今は、かなり安くなってきているので購入しやすくなってきていると思います。
この日は200mくらい直線距離で離れて飛んでいます。これ以上離れると通信が不安定になったりして切れます。
高さは100m~110mくらいの高さです。

では実際に飛ばしてきた映像をご覧ください↓




[編集]
関連記事

【HAMSWAN】3DVR ヘッドフォン付きゴーグル

2018/07/14 08:00


今回はHAMSWANから発売されている、3DVRゴーグルを紹介しますね♪

HAMSWAN 3DVRゴールグール1

お手頃な値段でVR体験ができて、VRゴーグルにヘッドフォンが付いているんです!
VRゴーグルにヘッドフォンが付いているのは初めてですね。
今まで3つくらいVRゴーグルを購入してきましたが、つけた時に隙間があったり、携帯が外れたり、安かろう悪かろうがあるので、このゴーグルはどうなのか楽しみです。
では、早速開封してきます!

HAMSWAN 3DVRゴールグール2

【内容】
・HAMSWAN 3DVRゴーグル
・日本語対応の取り扱い説明書
・クリーニングクロス
・18カ月の保証書

HAMSWAN 3DVRゴールグール6

ゴーグルはピントと目の左右の調節ができるようになっています。
焦点距離と瞳孔間距離を別々に調整可能です。
焦点距離は、視力の左右の差によってそれぞれに調整することができます。

HAMSWAN 3DVRゴールグール7

ゴーグルの下は音楽の再生と一時停止と曲戻し、スキップなどの機能があります。

HAMSWAN 3DVRゴールグール3

バンドがマジックテープなので合わせやすいです。

HAMSWAN 3DVRゴールグール9

ヘッドフォン一体型の3DVRと全く新しいデザインになっています。

HAMSWAN 3DVRゴールグール10

ただ、iPhone7/iPhone7plusの機種では、ヘッドホンを使う場合、イヤホン交換アダプターが必要になります。

HAMSWAN 3DVRゴールグール11

熱がこもらない構造の設計になっているので、スマホ動作時の過度の発熱を防いでくれる他に、優れた排熱効果があります。
また、遮光性にも優れているので、外からの光が入るということはないです。

対応機種は、4.0~6.0インチサイズのスマホIOSとアンドロイドどちらも対応しています。

実際につけたところを動画で撮影してみました!



HAMSWAN 3DVRゴールグール8


スマホを入れて蓋をするところが磁石の物もあるので、それだと落ちることがあるのですが、これはしっかりカチっと止めれるので、よっぽど分厚い携帯じゃないかぎり落とす心配はありません。

眼鏡を付けていても、隙間が出来ることなくちゃんと見ることが出来ます。

HAMSWAN 3DVRゴールグール4

ヘッドホンの部分がすごく柔らかいクッションになっているので、長時間つけていても痛くなかったです。
ヘッドフォンって締め付けられすぎたりすると耳が痛くなったりするのですが、これは快適につけることが出来ました。

今回は実際にYouTubeのホラーVR映像を見て体験してみました。
普通に携帯の画面だけで見ていると、周りの軽快な音や誰かと一緒にいたり、テレビの音が聞こえたりすると、怖さも軽減されて映像に集中しにくいです。
ですが、このゴーグルを被ってしまうと、前・後ろ・左右何処をみても映像の画面が見えるので、まるでその映像の中に入り込んだような感覚に陥ります。また、ヘッドホンも付いているので映像に集中して観る事が出来ます。
VRでの映像は自分で後ろを振り返ったり左右を見たりしないとみることが出来ないので、ホラー映像を見ていて、自分のタイミングで振り返るので、恐怖感が全然違います。

ドローンの場合も、ドローンが映し出している画面しかゴーグルを被ると見えないので、操作に集中することが出来ます。
またドローンを高く上げて飛ばすと今まで見た事が無い景色を見る事が出来ます。

なので、スマホとゴーグルがあれば少し先に大きなスクリーンが表示されるので、ちょっとした映画館も楽しめるので、凄く便利だと思います。

一番最初に安かろう悪かろうと言いましたが、お値段以上の体感ができるので、めっちゃオススメの商品です。


[編集]
関連記事

4K対応 セルフィードローン!Wingsland S6 ポケットインテリジェントドローン【アプリ&アクセサリー編】

2018/06/17 08:00



今回は、Wingsland S6 ポケットインテリジェントドローンのアプリから紹介します。

ドローンS6 11

操縦方法ですが、スマホやタブレットの操作になります。
アプリですが上の画像「WINGSLAND FLY」をアップルストアー又は、GoogleplayでDLしておきます。

ドローンS6 13

Wi-Fi接続で操作します。

ドローンS6 12

因みに専用アプリ内蔵のフライシュミレーションで基本操作を事前に練習することもできますよ。
スパークもフライトシュミレーションがありましたよね。

で、今回は外で撮影は出来なかったので、室内でドローンを置いて撮影しました。
なので、画面は暗いけどしっかり撮れていました。
4Kで短いですが撮影しています。

というわけで、こちらの動画をご覧ください。



データはSDカードのみに撮れていたので今の所C-meみたいに同時に携帯とSDカードん保存されてなかったです。
まだまだ分からないことだらけなので、わかったらまたお伝えできたらいいなとは思っています。

S6にはマンボみたいにオプションアクセサリーがあります。
ドローン本体の上部中央につけることが出来ます。

ドローンS6 21

サーチライト
輝度調整可能なライトです。ただし夜間の屋外飛行は航空法に抵触するので注意してください。


ドローンS6 22

絵文字ディスプレイ
小さい電光掲示板みたいですね。
メッセージを作成したり表示したりできます。

ドローンS6 19

ブーン・ブーン
直径8mmのB・B弾を発射することが出来ます。
マンボはキャノンというB・B弾を発射するオプションアクセサリーを記事で紹介しましたが、直径6mmなので、これは少し大きいですね。

オプションアクセサリーをつけるとまた、違った遊び方もできるので、遊びの幅が広がりますよね♪


[編集]
関連記事

4K対応 セルフィードローン!Wingsland S6 ポケットインテリジェントドローン【本体&仕様の説明編】

2018/06/16 09:30



Wingsland S6 ポケットインテリジェントドローン、前回は中身の紹介をしました。

今回は本体の説明と仕様について書いていきますね。


【本体の説明】

ドローンS6 14


(正面)
カメラは正面についています。
スパークのようにジンバルや角度調整機構はないですが、やや下に角度がついていますね。
テローもジンバル無で直接ドローン本体にカメラが埋め込まれてるタイプでしたが、S6のように角度がついてカメラが埋め込まれていませんでした。

カメラユニットについて・・・
Sony製で4K UHDカメラユニットを採用、レンズは117度広角で高画質撮影できます。
ビデオ:4K 30fps、1080p 60fps、720p 60fps
カメラ:13メガピクセル
ビデオに関してはテローもマンボも720p 30fpsでカメラはテローが5MPだったので比較するとめっちゃ綺麗に撮影できそうです♪

正面にはLEDもついていますよ!


ドローンS6 16


(側面)
横には冷却口がついています。
実際に折りたたんでみるとかなりコンパクトで薄型になります。

ドローンS6 17


(後ろ)
バッテリーは専用バッテリーを後ろからセットできるようになっています。


ドローンS6 15


(底面)
ひっくり返してみると、超音波高度センサーと工学フロアカメラがついています。
何かというと、これで床面や地表の状態を読み取っています。
下にあるオレンジ色の-が電源ボタンです。


【主な仕様】
・本体の大きさは、138×79×26.8mm

・重量はバッテリーを含んだ状態で、260g
航空法の規制対象になるので、スパークと同じ、フライトさせるのに申請が必要な場合もある本格的なドローンです。

・モータですが、ハイパワーなブラシレスモーターを4基装備しているのですが、これもスパークと同じモーターになっています。

・最高速度は、29km/hで操縦範囲は約120mです。
テロ-の時は最高速度が28.8km/hやったんで、同じくらいですが、操縦範囲はS6の方が上ですね。
(これはスマホで操作した場合のみのお話です。)

・GPSとWi-Fi PVが搭載されています。

・リアルタイムの映像をみながら静止画撮影あムービー撮影も可能です。

・その他にもセルフィ撮影に最適な・・・
POI(Point of interest)機能:自分を中心として撮影しながら旋回してくれます。
フォローミー機能:ドローンが一定の距離で尾行してくれます。

以上がS6の特徴です。

次回はアプリやオプションアクセサリーなどについて書きますね。

今回の動画はコチラ↓



[編集]
関連記事

【T1d】DJI Tello やっと専用のコントローラーが出たよ!~接続編&操縦方法~

2018/06/11 22:02



今回はTelloとコントローラーT1dとの接続方法を書いていきますね。


T1d 4

まずTELLOの電源をONにします。

T1d 16

次にスマホのWi-Fiと繋ぎます。
この時、BluetoothがONになっているか確認しておきます。

次にテロ―のアプリを立ち上げてから、コントローラーの電源をONにします。

T1d 10

コントローラの電源が入ったら、LEDがまだチカチカした状態なので、待機中になったままです。

コントローラを繋げるには、アプリの中の歯車マークの設定をタップします。

Bluetoothコントローラー設定があるので、タップします。
文字が表示されているのでタップしたら、スマホの画面に出ていた丸いマークが消えます。
それと同時に、コントローラーの点滅が点灯に変わります。

コチラの動画でもコントローラーとの接続方法を説明しているので、良かったら参考にしてくださいね↓



次にコントローラーのボタンの説明をしますね。

T1d 6

コントローラーの側面を見ると△のマークがあります。
これを上に押し上げると・・・

T1d 7

こんな感じで上に起き上がります。
これで携帯を挟めるようになります。挟むところもしっかりしているので、グラグラしたりしないです。

T1d-コントローラー

続いてコントローラーのボタンの説明をします。
T1sとコントローラーの操作は同じですが、今回初めて紹介するので、一つずつ見ていきますね。因みにモード2での操作です。

【1:十字キー&2:Lボタン】
前転:L2+十字キー 上
後転:L2+十字キー 下
左回転:L2+十字キー 左
右回転:L2+十字キー 右

【6:左スティック】
これは今までのモード2の操作の左スティックと同じで上昇・下降・左右旋回が出来ます。

【5:右スティック】
こちらも同じく、モード2の操作の右スティックと同じで、前後左右にドローンを動かすことが出来ます。

【2:Lボタン】
写真:L1ボタンで写真撮影が出来ます。

【3:Rボタン】
動画:R1ボタンでビデオ撮影が出来ます。

【離着陸】
R2ボタン+Yボタンで離着陸することが出来ます。

コントローラーに数字をふった意味はあったんだろうか・・・って感じですが、基本的に数字をふったところのボタンのみ使います。
後のボタンは何をしても反応しません。

このコントローラーの電池の持ちですが、テローのバッテリー3本半続けてフライトさせて、約30分~40分くらいですが、このコントローラーの電池は減っていなかったです。

後注意しないといけないのが・・・
写真モードやビデオモードに切り替えて撮るときは、2回押さないと1回押しただけでは画面が切り替わっただけになっているので、ちゃんと撮れてなかった_(:□ 」∠)_なんて事にならないように、必ず2回押して確認してから行いましょう。


余談ですが、今回コントローラーとコチラを一緒に購入しました。

T1d 12

Telloのバッテリーです。
2個購入したので、全部でテロ―のバッテリーは3つ持っています。
Amazonでコントローラーとバッテリーを購入しています。


T1d 13

バッテリーですが、ちゃんと裏に生産日が書かれていました。
5月に届いたので、生産日2018/5と書かれていますね。
たまに、生産日が古いものが混じったりするので、一目見てすぐにわかるのはありがたいですね。


T1dでTELLOを操作してみた感想
テロ―操作中に電話がかかってくるとコントローラーの操作が無効になって動かすことが出来なくなります。
電話を切るとテロ―のアプリの画面に戻るので再度操作することが出来ますが、画面が切り替わってしまうと大変危ないので、注意が必要です。

遅延に関してですが、実際iPhoneもアンドロイドもアプリがバージョンアップされていますが、アンドロイドは結構遅延があり画面がカクカクしてコマ飛びのような映像になります。
iPhoneは、遅延しているんだろうけど、そこまで気にならないです。
T1d以外のコントローラーを使用している方は遅延が酷いと聞きます。
なので、画面が見ていられないくらい遅延するそうです。

操作した感想は、加速させながら上昇して左に傾けながら左に操作する・・・という複数の操作を同時にしている場合だと、T1d以外のコントローラーは、どれか出来なかったです。
例えば、左に傾かなかったり、すぐに加速しなかったりしていたんですが、T1dのコントローラーは、出来るようになっていました。

気になるFPVは・・・?
Androidは映像の途切れがひどいので、出来なくはないけどって感じです。
iPhoneは、全然見ていられる映像になって、綺麗に画面が見れるようになりました。
ただ、広い室内でゆっくり飛ばすのは見れるけど高速モードで飛ばすにはカメラが下に向くので、ほぼ地面しか見えないです。
外で飛ばすのにゆっくりだと風に流されるので高速モードにすると地面しか見れないので、FPVをするには低速モードじゃないと見れないけど、モードの切り替えはスマホでしかできないんですよね・・・・。
高速モードでフライトさせていて、「危ない?!」ってなった時、低速モードに切り替えるのに、顔から外してケースから取り出して切り替える・・・なんて悠長なこと出来ないし第一間に合わないですよね💦
コントローラーで切り替え出来たら危なくないし、携帯を取り外す手間も無いので、ボタンが余っているんだったら、低速モードと高速モードの切り替えが今後出来たらいいのにな・・・って思いますね。


まだ、テロ―ではFPVとしてどうなのかなって感じですね。
普通にFPV無しで飛ばしたり、カメラとかビデオ撮影する分には全然いいと思いますが、FPVもしたい!って気持ちで今後購入しようと思っている方は、今の言現状ではパロット社のマンボの方が楽しいし飛ばしやすいなと思いますね。

今回紹介した、T1dはテロ―にとって必須だと思うので、操作感や楽しさがコントローラーありと無しでは全然違うなって思います。
以前のコントローラーを持っていて不満を感じたら買い替えることもありだと思います。
それくらいよく動くようになっているなと思いました。
あくまでも個人的な意見なので、参考にしていただければ幸いです。


【今回紹介した商品はコチラ↓】




[編集]
関連記事


大切なお友達のブログ

マウスを重ねると紹介文が出ます。

★Tom's Moderu ラヂコン記

★プンの マジメ と ゆるゆる の あいだ

★うさの羊毛ハンドメイド

最新動画情報

マイページ人気

 

お買い物は楽天で!

カスタムCSS

プロフィール

  うさぎゆう
ご訪問ありがとうございます♪
うさぎゆうです🐰
ミニ四駆、ラジコン、ドローン、ステッカー、羊毛フェルト、フェイクスイーツetc..
私の趣味をゆるーく書いています📝
YouTubeもやってます☆彡チャンネル登録お願いします💛
【うさぎゆう】検索♪