FC2ブログ

黒透明: 80% 50% 30%
白透明: 80% 50% 30%
□(透過)

閉じる

文字サイズを選択してください。

閉じる

Entries

初飛行!H216Aと比較!Hubusan X4 Air Pro 501Aは期待以上の飛び方!

2018/10/08 07:00



今回はHubsan X4 Air Pro 501A アドバンスバージョンを初飛行&H2016Aと比較してみました。

Hubsan H501AとH216A比較1

動画はコチラです↓


動画の中でも説明していますが、今回はコチラを検証してきました。

①離陸とホバリングをさせてどれくらい安定するか見ています。
外でのフライトなので風の量が変わるから一定ではないけど、H501Aはかなり安定してホバリングしています。
H216Aは軽い分時々風に流されています。

②リターントゥーホームをしてどれくらいの精度で帰って来るのか検証してみました。
どちらも優秀でよっぽどの風の影響を受けない限り1m以内で帰ってきます。

③ボタンについてですがWi-Fiの時にボタンが操作できるのか試してきました。
結果全て効いていました。
開封記事の時にさらっと触れた、MIXボタン。斜度が調整出来るのでスピードを速くしたり遅くしたりできます。

Hubsan H501A後編2


速度をスクショで撮影してきました。

Hubsan H501AとH216A比較2

MIX:0の状態です。
画面上のバーにSpeed0.0m/sとなっています。

Hubsan H501AとH216A比較4

MIX:1の状態です。
画面上のバーにSpeed3.1m/sとなっています。

Hubsan H501AとH216A比較3

MIX:2の状態です。
画面上のバーにSpeed4.7m/sとなっています。

これらのスピードの数値より体感で感じる速度は、速く飛んでいるような気がしました。

④H501AとH216Aの機体内蔵カメラ映像の比較をしています。
今回は大阪と和歌山で飛ばしてきました。
大阪は午後に撮影したので、日も落ちてきて天候も良くないのですが一応こんな感じで撮れています。
和歌山では夕方撮影しました。

Hubsan H501AとH216A比較6

上の写真は和歌山の夕日をH501Aで撮影した写真です。

フルHD 1080pでどちらも撮影しているので、同じだと思っていましたが・・・

Hubsan H501AとH216A比較5

プロパティを見てみると、赤線部分が異なりました。
【H501A】
総ビットレート:15729kbps
フレーム率:30.00フレーム/秒

【H2016A】
総ビットレート:11975kbps
フレーム率:25.00フレーム/秒

機体の重さによる安定度が違うので、フラつき方も違っています。
結果的にH501Aの方が、綺麗に見えますね。

⑤最後はH501Aの安定した手動着陸です。
着陸する時、H216Aはバウンドしたり、風の影響でランディングパッドの上に止めるのはまあまあ難しいですが、H501Aは今の所ランディングパッドの外に出たことはありません。
なのでH216Aに比べると着陸させやすいです。

今回2機種比較してみて、私個人的は感想を言うと、H501AとH216Aは航空法があるか否かで分かれますが、飛ばせる場所があるならH501Aの方がお勧めです。
H216Aは200g以下だからと言って気軽に近くの公園や駐車場では飛ばしたりできないです。
公園には子供が遊んでいたり、駐車場では車の出入りやなどがあるので危険です。
結局飛ばせる場所を探すとなると、広くて安全な場所で大きい機体を飛ばせられるところになるので、どちらかと言えば安定度の高いH501Aの方が安心して飛ばせられるので初心者の方も飛ばしやすいのではないかと思います。

バッテリーに関して40%になると近くで着陸してくださいとアラーム通知が来ます。
その時点で10分くらい飛んでるので、安全圏内で自分の所で着陸させるのであれば、12~13分の飛行時間だと思います。
わたしも追加でバッテリー2個購入したので合計3本持ってフライトさせています。
なので、バッテリーの予備を持っていくことをオススメします。

今回の比較フライト動画、参考にして頂けると嬉しいです。


[編集]
関連記事

Hubsan H501A X4 Air Pro アドバンスバージョン~開封&Review~【後編】

2018/10/07 22:30



Hubsan H501A X4 Air Pro アドバンスバージョン、後編の記事ですが、今回は送信機の説明をします。

Hubsan H501A後編1

横から見るとこんな感じです。
携帯を挟むところは上下に起こしたり倒したりして動かすことが出来ます。
挟み具合もしっかりしているので、ちゃんと携帯をキャッチしてくれます。

モード2での操作方法を説明しますね。

Hubsan H501A後編2

①左スティック
↑上昇 ↓下降 ←左旋回 →右旋回

②右スティック
↑前 ↓後ろ ←左 →右

③DIR(デュアルレート)
このボタンは使用しません。

④MIX(ミックス)
斜度の調節が出来ます。
0、1、2の3段階でスピードを変えることが出来ます。
詳しくは後日記事で書きます。

⑤ひもを通して首に送信機を吊るすことが出来ます。

⑥BIND(バインド)
機体同士をつなぐボタンでWi-Fiの時は必要ありません。

⑦LED
これは機体の足についているLEDのON/OFFボタンです。

Hubsan H501A 12

↑この青のLEDと赤のLEDを付けたり消したりできます。

⑧POWER
電源のON/OFFボタンです。

⑨ORBITING(オービット)
指定した自分の周りを旋回しながら撮影することが出来ます。

⑩FOLLOW(フォロー)
自分を認識してドローンが撮影しながら追尾してくれます。

Hubsan H501A後編3

⑪HD
ビデオ撮影が出来ます。

⑫リターントゥーホーム
飛ばした場所に帰ってきます。

⑬ダイヤル
これは使用しません。

⑭アンテナを取り付ける場所です。

Hubsan H501A後編4

⑮ヘッドレスモード
初心者にありがちな、向いている方向が分からなくなって、左右前後を間違えて操作してしまうことがないように、常に右は右に動いてくれます。

⑯カメラ
写真を撮影できます。

⑰ダイヤル
これは使用しません。

以上が送信機の説明です。


Hubsan H501A X4 Air Pro アドバンスバージョンですが、機体が重くて大きいので、H216Aと比べて安定度が増すのではないかなと思います。
次回H216Aと比較した動画を撮影してこようと思っています。
先日最大風速5.4mでもしっかりH216Aが飛んでくれたので、それを上回ると思うとワクワクします。
Hubsanドローンの癖がでてくれば、機体の飛ばしやすさはマイルドなので、飛ばしやすいだろうなト思います。

一番楽しみにしているのが付属の送信機です。
この送信機を使える機種は下記です。
H501S、H502S、H502E、H501A、H501M、H216A、H507A
この中にH2016Aがあります。
Wi-Fi接続すると500m飛ばすことが出来ます。
更にこのプロポの中にWi-Fiリピーターが内蔵されています。
以前の送信機だと50m~60mしか距離が飛ばないし、その付近の遅延が凄く起きていました。
Wi-Fiプラスという電波を良くする機械を使うと120m~130m飛びましたが、Wi-Fiプラスの機械やモバイルバッテリーを繋いだり手間がかかるんですよね。
なので、この送信機を使うとさらに長距離飛行も可能になり、遅延も起こりにくいし、色々繋ぐ手間もなくなり手軽に飛ばすことが出来るので、楽しみです。
後、アンテナも交換出来るので、アンテナに詳しい方はより良いアンテナを付けることが可能になっています。

次回は実際に飛んでいる姿を撮影してきたいと思います。




[編集]
関連記事

Hubsan H501A X4 Air Pro アドバンスバージョン~開封&Review~【中編】

2018/09/28 08:00



今回は前回に引き続き、Hubsan H501Aの充電方法から説明しますね。

Hubsan H501A 6

送信機の中には、このような状態でバッテリーが入っています。

Hubsan H501A 7

上の写真のように赤のコードを送信機に刺すと使うことができます。
開封時は半分しか充電がないので、まずは充電してくださいね。
充電する場合は、白のコードを刺して充電します。

Hubsan H501A 8

これがバランスチャージャーです。

Hubsan H501A 9

本体のバッテリーを刺して充電しているところです。
充電中はこのように赤いランプが付いています。

Hubsan H501A 10

充電が終わると緑色のLEDが光ります。
これで準備完了です。

では、飛ばす前の準備をしていきます。
日本語説明書にも書かれていますが、私の動画でも説明しています。



まずは、送信機のバッテリーを本体に刺します。
次にアンテナをつけておきます。

Hubsan H501A 5

Hubsanのアプリをダウンロードしておきます。
Googleプレイ又はAppleストアでDLできますよ。

Hubsan H501A 13

アプリを開いたら位置情報を許可します。
今後このメッセージを表示しないにcheckして受け入れをタッチします。

Hubsan H501A 18

ハブサンのH501A X4 AIR PROが表示されたら、送信機の電源を長押ししてピっと音が鳴ったらOKです。

Hubsan H501A 21

携帯の設定でWi-FiをHubsan にします。
HUBSAN_HT011A_シリアル番号に繋げるとパスワードを聞かれます。
PASS:12345678

Hubsan H501A 22

これでハブサンのWi-Fiになりました。これで送信機と携帯が繋がった状態になっています。
ハブサンのアプリを立ち上げます。

Hubsan H501A 23

Enter Deviceをタッチします。

Hubsan H501A 24

Enter Main Interfaceをタッチします。

Hubsan H501A 25
Hubsan H501A 26
Hubsan H501A 27
Hubsan H501A 28

初めての時だけ、このガイドが表示されますので、読んでください。
スライドさせて最後のページでエンターをタッチします。

Hubsan H501A 29

位置情報を許可します。
この状態で本体のバッテリーを繋ぐと自動で電源が入ります。音が鳴ったらアプリの歯車マーク(設定)をタッチます。

Hubsan H501A 33

レピーターを押すと、リピーター名が表示されています。
そこにHT011Aと書かれていたらOKです。
この時クワッドコプターと中継への接続を設定するをタッチして・・・

Hubsan H501A 35

H501A_シリアル番号が出てくるので、タッチして接続を押します。

Hubsan H501A 37

カメラが今撮影している映像が表示されたらOKです。

Hubsan H501A 38

Wi-Fiか2.4か送信機のLEDが交互に光っていましたが、Wi-Fiだけのランプに変わりました。

Hubsan H501A 39

設定の歯車マークを押すと真ん中に表示されていた画面が消えます。

いざフライトする前に、確認しておくところがあります。

Hubsan H501A 41

歯車マークを押してコントローラーを押すとジョイスティックモードを確認することができます。
自分の飛ばしやすいモードになっているか必ず確認しておいてください。
モード1とモード2では操作方法が異なるので、間違て操作すると大変危険です。

Hubsan H501A 43

もし部屋の中でテストするときは機体の羽をつけずにGPS信号が良好なときのみ離陸できますをいいえに設定しておきます。
再び歯車マークをタッチして画面を戻しておきます。

Hubsan H501A 44

現在のデバイスにクアッドをバインドするが出たら確認を押します。

Hubsan H501A 45

GPSの制度テストでNext stepをタッチします。

Hubsan H501A 47

GPSは部屋の中ではないので失敗します、外なら成功しますが。
なので、気にせず確認をタッチします。

これで飛ばせる準備ができました。
この後、機体を回してくださいとキャリブレーションするように何度も画面上に表示されて、やってもやっても出てくるので、いったんアプリだけを終了してもう一度アプリを立ち上げるとカメラの映像が戻ってきたらそのまま飛ばせます。

次回、後編に続きます。



[編集]
関連記事

Hubsan H501A X4 Air Pro アドバンスバージョン~開封&Review~【前編】

2018/09/27 22:47



今回紹介するドローンはコチラ☆ミ

Hubsan H501 A 1

Hubsan X4 Air Pro H501A アドバンスバージョンです。

以前紹介したH216Aの上位機種にあたるもので、H216Aはブラシモータでギヤを使ってプロペラを回していたのですが、このH501
Aはブラシレスで直接モーターでプロペラを回すものが欲しくなったので買ってみました。
ハブサンの機体はコストパフォーマンスが良くて、H216Aもかなり良かったので、この機体には2つの楽しみを期待しながら見ていきたいと思います。

Hubsan H501A 2

まずH501のシリーズには501M、501S、501Aと性能違いがあって、簡単に説明すると501Mはカメラの性能がハイビジョン720Pだったり、501Sは送信機にFPVモニターが付いていて飛行画面が、手元の専用送信機で見る事ができます。

Hubsan H501A 3

私が買った501Aはコチラです↓

①Wifi信号と2.4信号対応で、スマホでの操作、設定ができるようになっています。

②フォローミー機能が付いていて、自分を認識して、ドローンが撮影しながら追尾してくれる機能が付いています。

③飛行時間は20分でバッテリー1本で長く飛ぶことができます。
 実際は状況にもよりますが、短くなることが多いです。

④ファンクショナルウェイポイントが付いているので、Googleマップ上で、この場所に飛んで、待機して、
 次の場所にこの高さで飛んで、そこから、この場所に飛んでとGPSで機体自体、自分の場所が分かっているので、
 スマホで指定した通りに自動で飛ぶことができます。

⑤オービットモードです。指定した自分の周りを旋回しながら撮影することも可能です。

⑥1080Pの画質になっているので、綺麗な動画や写真を撮影することができます。

⑦リアルタイムFPVになっているので、飛んでいる動画がそのままスマホの画面で確認できるので、今どこを映しているのか
 何処を前に飛んでいるのかなどすぐに確認できます。

⑧手動で送信機をハの字にして飛ばすこともできますが、自動で一定の高さまで、上がってホバリングさせることができます。
 気圧センサーによる高度維持機能が付いています。

⑨リターントゥーホームがあるので、ボタン一つで飛ばした場所に帰ってくるという機能があるので、これはかなりありがたいです。
 GPSならではの機能です。

⑩フェイルセーフが付いているので、送信電波が途切れても、自動帰還で飛ばした位置に帰って来るので安心です。
 バッテリーの低下によるアラーム通知など、より安全性を高めた情報や行動ができるようになっています。

⑪ヘッドレスモードがあるので、初心者にありがちな、向いている方向が分からなくなって、左右前後を間違えて
 操作してしまうことがないように、常に右は右に動いてくれるモードがあります。

今説明したのは公式HPで紹介されている内容です。

Hubsan H501A 4

また現在バージョン違いは、アドバンスバージョンとスタンダードバージョンの2種類あって、スタンダードはHT005とスマホで操作するタイプのものとアドバンスは、HT011Aコントローラータイプの違いです。
アンテナが付いてないと少ししか飛ばない為、アンテナの中継器が携帯の後ろに縦に2本立っています。
これがスマホで操作するもので、スタンダードと言って、遠くに飛ばすことが可能になります。

スマホは気軽に操作できますが、細かい操作になるとコントローラーの方が断然に操作しやすいので、アドバンスを選択しました。

飛ばす方法は3種類あります。
【スマホ+機体】
スマホのWi-Fiを機体に繋いで動かせます。手軽に飛ばせますが、送信距離が短くなります。

【送信機+機体】
2.4ギガで接続すると反応がWi-Fiより早く、レーシングに近い飛び方をします。
2.4で繋げると800m飛ばすことができますが、航空法があるので800mも飛ばしちゃダメですよ。
画面なしで操作するので、送信機についているボタンで操作することができます。

【送信機+機体+携帯】
Wi-Fiで接続して空撮を楽しむことができますが、2.4に比べると反応が鈍くなります。
繋ぎ方はスマホ→送信機→機体の順です。
画面で確認出来て500m飛ばす事ができますが、先ほどと同じく目視外飛行になるのでルールはきちんと守りましょう。

飛ばす前に飛ばしてはいけない場所、人口密集地や空港が検索できる地図があります。
コチラから確認できますよ。←check

【国土交通省:無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール】←check

前置きが長くなりましたが、中身を開けていきますね。



【内容物】※まさかの中身の写真を撮り忘れてしまったので、動画をご覧ください。
・本体(技適付き)
横からマイクロSDカードが刺さります。マイクロSDカードは、スピードがクラス10の32ギガくらいのものがいいかと思います。
重さは458gあるので、航空法対象です。

・送信機HT011A(技適付き)
裏をネジで開けると充電式バッテリーが入っています。

・プロペラA 4枚
 プロペラB 4枚
・プロペラ補助レンチ
予備が4枚入っていました。H216Aは正ネジと逆ネジがあってドライバーで絞めないと
羽の取り付けができなかったのですが、手で簡単に取り外しできるようになっていました。
羽を取り外すときは、プロペラ補助レンチを使います。
使い方は動画の中で説明しているので、良かったら参考にしてみてくださいね。

・送信機のアンテナ

・機体用7.4V(2S)2700mAh リポバッテリー
今まで使ったことないようなコネクターの形をしていました。

・バランスチャージャー
充電時間は残量にもよりますが、ゼロなら最大~180分と書かれていました。
が、ゼロはあり得ないと思うので、若干時間は前後します。

・ACアダプター

・ユーザーマニュアル
日本語マニュアルは、購入店に連絡すると用意されています。
私はアマゾンで買いましたよ。

・NDフィルター

以上が中身です。

次回に続きます。


[編集]
関連記事

Hubsan H216A X4 DESIRE PRO GPS機能搭載♪2

2018/02/11 00:40



Hubsan H216A X4 DESIRE PRO 前回は内容物について紹介しましたが、今回は送信機の説明などを紹介しますね!


【送信機の説明】

ハブサン H216A3

1の記事で送信機の紹介をしていたと思っていましたが、書くのを忘れていました💦

H111Cに比べると送信機が大きいので、持ちやすいしボタンも押しやすいので操作はしやすいかなと思います。

送信機は、モード2でした。

では、早速ボタンの説明をしていきます。

1、左スティック:高度調整と左右の旋回が出来ます。

2、右スティック:前後左右の移動が出来ます。

3、電源ボタン:電源の入り切りが出来ます。

4、ワンキーリリターン:長押しで自動で帰ってきてくれます。

5、自動離着陸ボタン:自動で離着陸できます。


ハブサン H216A8


送信機の手前側面を開けると・・・


ハブサン H216A9


スマホホルダーが出てくるので、これで携帯を取り付けて画面を見ながら操作することが出来ます。
スマホホルダーが送信機と一体になっているのっていいですよね♪
他のドローンだと、別売りで後からつけたりするので、これならコンパクトだし持ち運びにも便利です!

電源ボタンのランプとブルートゥースのランプがあります。
※接続はブルートゥースになっています。


ハブサン H216A6


裏側には、電池を入れるところがあります。
電池は単四電池4本です。


ハブサン H216A5


左側面にはカメラと録画のボタンがありました。

この送信機、他のドローンの送信機と比べてボタンに絵が描いてあるので、比較的わかりやすいなと思いました。


ハブサン H216A4

右側面にもボタンがあるのですが、今のところ何のボタンかは不明です💦
なので、わかったらまた記事に書こうと思います。

因みに先ほど携帯の画面を見ながら操作すると書きましたが、こちらの
ORコードがらアプリをダウンロードすることが出来ます。

ハブサン H216A 15

iOSとAndroidの両方ありました。

コチラのアプリのダウンロードは説明書に記載されていましたよ。


ハブサン H216A 14


実際にダウンロードするアプリは、こちらになります。

H216Aアプリ


以上が送信機とキットについている内容物ですが、ここからは別購入したものを紹介したいと思います♪


ハブサン H216A 1


7.6V 760mAh リポバッテリー 3本

飛行時間が12分と書かれていたのですが、恐らく表記されている時間よりも短いフライトになると思うので、予備で購入しました。


ハブサン H216A 2

予備のプロペラとベアリングです。

コチラのベアリング、リポバッテリーと予備のプロペラを購入した時にオススメと出てきたので、購入してみました。
コチラのドローンは、フルベアリング仕様なので予備として置いておきます。
(ベアリングについては、YouTubeのコメントで教えて頂きました!ありがとうございました


ハブサン H216A 21

プロペラですが、取り換えるときはドライバーを使います。

よく見るとシルバーのネジと黒いネジの2種類あります。

ハブサン H216A 23


黒のネジが逆ネジになります。


ハブサン H216A 24


シルバーのネジが正ネジになります。


なので、ドライバーを回す向きを間違えないように注意して回しましょう。


今回の説明はこちらの動画でもご覧いただけます☟





[編集]
関連記事


大切なお友達のブログ

マウスを重ねると紹介文が出ます。

★Tom's Moderu ラヂコン記

★プンの マジメ と ゆるゆる の あいだ

★うさの羊毛ハンドメイド

最新動画情報

マイページ人気

 

お買い物は楽天で!

カスタムCSS

プロフィール

  うさぎゆう
ご訪問ありがとうございます♪
うさぎゆうです🐰
ミニ四駆、ラジコン、ドローン、ステッカー、羊毛フェルト、フェイクスイーツetc..
私の趣味をゆるーく書いています📝
YouTubeもやってます☆彡チャンネル登録お願いします💛
【うさぎゆう】検索♪