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レースをするならこのドローン!最高速度50km/h Bolt Bee HS150【後編】

2018/03/19 08:00



前回HOLY STONE BOLT BEE HS150の開封&中身を紹介しました。

今回は、実際に飛ばしてみた感想やオススメのドローンを紹介しますね!!


実際に飛ばしている動画はコチラ↓





因みにですが、送信機の電池は6本必要になります。
今現在持っているドローンの中で一番電池を使う本数が多いですね。

キャリブレーションのやり方は、左スティック:右下  右スティック:左下 の逆ハの字の形にして行います。
※離着陸後真っすぐ上に上がらない場合は、キャリブレーションをやり直すことをお勧めします。

【実施に飛ばしてみた感想】
パロットのマンボと違って自動制御が付いていないので、操作に忠実に動く感じがします。
丁寧に操作すれば、その通り丁寧に飛びますし、荒っぽく操作すると、荒っぽい飛び方になります。

安定して飛んでくれるので、ホバリングもやりやすいです。
あくまでも、部屋で試しに飛ばしてみた感想なのでご参考までに・・・。

機体の重さのバランスとモーターの出力があっているので、凄く飛ばしやすいかなと思いました。


このHS150に似たドローンが、こちらの・・・

Holy Stone Bolt Bee HS150 1

パロット マンボなのですが、上に重ねると大きさも似ているし、バッテリーの入れ方も似てるんですよね。

後、今予約中のDJIから発売されるTello


DJI Tello 紹介


コチラの商品、予約したのですが、このテッロも良く形が似ています。

で、この3種類のドローン、見た目も似ていて結局どれを購入したらいいのか正直迷いますよね。
ということで、私なりにまとめてみました。


【BOLT BEE HS150】
HS150は価格も低めで、ちょっとハイスピードを含む操縦感を楽しみたい!という方にはオススメです。
なので、ドローンを全く飛ばしたことがないという方には、いきなりこれを購入すると、飛ばすのが難しく感じるので、あまりオススメじゃないです。


【Parrot MAMBO】
マンボは、超初心者で初めてドローンをする方でも自動で浮いてくれるし、色んなギミックがあるので「ドローンってめっちゃ楽しいやん♪」って思わしてくれます。
だた、お値段は少し高めですが、プログラミング飛行やアプリでのセッティングなどできることが沢山あります。
飛ばす以外の事も楽しめるので超初心者の方にはオススメです。


【DJI Tello】
テッロは、自動制御もあるし、マンボに比べてカメラも綺麗になっているので、出先でちょっとした景色や友達と一緒に写真や動画を撮ったり、ちょっとした空撮などの撮影にオススメのドローンです。
現状は、スマホでの操作のみ(3月現在の情報です。)になっているので、専用のコントローラーが発売されるまでは、操作する楽しさは少ないかなと思います。
でも、価格も安いので手軽に飛ばせて撮影を楽しみたいという方にはオススメですね。

なので、自分のスタイルにあったドローンを選んで楽しんで頂けたらなと思います♪



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レースをするならこのドローン!最高速度50km/h Bolt Bee HS150【前編】

2018/03/18 22:33



今回はアマゾンでこちらのドローンを購入しました♪


Holy Stone Bolt Bee HS150 2


Holy Stone Bolt Bee HS150

ホリーストーンから発売されているボルトビーHS150です。
このドローンの最大の特徴は、最高速度50km/h出る本格的なレーシングドローンなんですよね!
重さも、69.5gと超軽量で、高度調整機能はついていないですが、モード2だったので、購入しました♪
では、早速開封しますね(*'ω'*)


Holy Stone Bolt Bee HS150 3

Bolt BEE HS150本体です。
よく見るとボディーのカラー、ただの黄色じゃなくてパールイエローなんです。
なので、キラキラして綺麗なカラーなんですよ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
見た目がなんだか蜂っぽいですよねw

Holy Stone Bolt Bee HS150 4


足が長いので、カメラなど取り付けるスペースがあります。


Holy Stone Bolt Bee HS150 5

・送信機
・USB充電ケーブル
・予備プロペラ 8枚(黄色:4枚 黒色:4枚)
 →簡単に取り付けることができます。因みにドライバーの左横にある工具でプロペラを取り外します。
・プロペラガード 4枚
・予備バッテリー 2個
・ドライバー
・予備クッション
・ネジ


Holy Stone Bolt Bee HS150 8

・日本語マニュアル
・クイックスタートマニュアル

Holy Stone Bolt Bee HS150 7

上の写真は、お買い上げありがとうございますの文章とポスターカード、メモ帳セットとプレゼントQRコードが付いていました。


【Bolt BEE HS150の特徴】

無段変速機能が付いているので、その人の操作レベルに合わせて、操縦速度を変更することができます。
最高速度は、最初に書きましたが50km/hを出すことができます。
フライトはMAX速度維持で約6分くらいで、バッテリー容量は、600mAhと書かれていました。
操縦可能距離は80m~100mです。


Holy Stone Bolt Bee HS150 6


【送信機の説明】
送信機の説明を簡単に書きますね。

1、左スティック:上昇・下降・左右旋回

2、右スティック:前後左右スティック

3、ヘッドレスモード:このボタンは下に下げるとONになります。

4、前後トリム調整

5、左右旋回トリム調整

6、左右トリム


Holy Stone Bolt Bee HS150 9

7、フリップ
 左側面にあるフリップボタンを押して、ピピピと音が鳴るので、その間に2、右スティックを上下左右に倒すとフリップします。

8、スピードボタン
 右側面にあるのがスピードボタンです。5回合わせる度に、ピッピっと音がなって、全部で6つ区切りがあります。
 +の方にダイヤルを回すと早くなって、-の方にダイヤルを回すと遅くなります。

9、このボタンはダミーボタンなので、押しても意味ないです。
 因みに、送信機についている、BOLT BEEとHOLY STONEのプレートが外れてることがあるそうですが、
 私のは外れていなかったです。が、誰かが触ったのか思いっきり指紋が付いてましたww


今回の開封動画はコチラ↓






次回は、実際に飛ばしてみた感想やパロットのマンボとDJIから発売されるTelloとBOLT BEE HS150との比較を書きますね!


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