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【FM-Aシャーシ】バロンビエント 開封♪早速組み立てたよ☆彡

2018/02/25 18:04



遂に発売されました♪

バロンビエント1


TAMIYA FM-Aシャーシ バロンビエント

クラシックカーは初めてなので、発売楽しみにしていたんですよね♪

では、早速開封していきます!

バロンビエント2

FM-Aシャーシなので、前にモーターがあるタイプですね。
タイヤは小型ローハイトタイヤでホイールは、前から欲しかった、ホワイト・ディッシュタイプです。
ラジコンのBIGWIGの時に登場したホイールですが、今回のは少しデザインが違いますね。

バロンビエント3


Aパーツもブラックでした。
FM-Aシャーシは、ガイドローラーも特徴がありますよね。
ボディは、ライトグリーンです。が、恐らく塗装は違う色にすると思います。
ツートンも可愛いよね。


バロンビエント4


ステッカーは、メタルなのでキラキラしています。

13番のステッカーは、ホイールに貼るそうですが、今回は使わないかな。

以上が中身です。

では、早速組み立てていきます!


バロンビエント5


まずは、ボディから組み立てます。


バロンビエント6

丸みがあって可愛いですね♪

バロンビエント7


ライトの部分は、少し隙間が出来ているので、最終的には接着剤で埋めてヤスリで削って分からなくしようと思っています。

バロンビエント8


後ろもパーツを埋め込んだのですが、この隙間はあえて残しておこうかなと。
いつもなら接着剤で埋めていたんですが、デザインによってどうするか決めようと思います。

バロンビエント9


プロペラシャフトは、上から乗せてもギヤとはかみ合わないので、下にくぐらせます。


バロンビエント10


スイッチ金具ですが、なかなか入らなくて、硬かったです。
前回FM-Aシャーシを組み立てた時も固かった記憶があります。

バロンビエント11

一番楽しみにしているホイールとタイヤです。
本来ならこのホイールの真ん中にステッカーを貼るんですが、今回は貼らずにそのまま組み立てます。


バロンビエント12


モーターとモーターマウントをつけたら・・・・


バロンビエント13


FM-Aシャーシの完成です。

バロンビエント15


まだ塗装もシールも何もないので、組み立てただけですが・・・・


バロンビエント14


これからの加工をどうしようかなと悩んでいます。
屋根のところは布っぽい質感を出すためにマットになっているんですよね。
なので、この天井をあえてホットナイフでカットしてオープンカーにしてもいいなとか


バロンビエント16

窓を全部ホットナイフで取ってしまって少し透け感を出しても可愛いかなって。

後は、ライトの部分に電球とか入れて電飾してみたいなとか・・・

綺麗に作るのもいいけど少し古びた感じを出した塗装も似合うな・・・

うーん、案がたくさんあってなかなか決まりませんww

でも、今回はプラモデルっぽく作りたいので、
せっかくFM-Aシャーシを組み立てましたが、削ります!!



次回、少しずつですが、塗装や改造を書いていきますね。


本日の動画はこちら↓






[編集]
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【制作動画】ファイヤードラゴン~ボディ編 前編~

2018/02/24 08:00



ミニ四駆 ファイヤードラゴン、今回はボディの塗装 前編を書いていきますね♪


ファイヤードラゴンボディ塗装-08


ポリカボディをカットして、洗剤で洗い乾燥させます。

窓ガラスをマスキングします。
デザインナイフでカットしてから貼り付けています。


ファイヤードラゴンボディ塗装-09


マスキングできたのがコチラ↑


ファイヤードラゴンボディ塗装-11


ボディの表面に割りばしをつけて塗装しやすいようにしておきます。


ファイヤードラゴンボディ塗装-12


このまま塗装してもいいのですが、塗装する面を綺麗にするためにコチラを使います。
TAMIYA プレペイントクリーナー(ポリカーボネート用)
これをティッシュ又は綿棒に含ませて綺麗にふきます。
コチラ、きれいにするためだけじゃなくて、はみ出したポリカ塗料を消すことができます。


ファイヤードラゴンボディ塗装-13


まず表面にかるくTAMIYA PS-53 ラメフレークを吹きます。
ラメフレークは、あまり振りかけすぎるとしつこくなるので・・・


ファイヤードラゴンボディ塗装-14

こんな感じに全体に振りかけれたらOKです。

ファイヤードラゴンボディ塗装-15


次にTAMIYA PS-5 ブラックを塗装します。

ファイヤードラゴンボディ塗装-16


塗り残しや、均等に塗れているか確認するために、光に透かして見ると、どこがまだ塗れていないかよくわかります。


ファイヤードラゴンボディ塗装-17


まだボディのフィルムを剥がしていませんが、結構キラキラして綺麗です♪


ファイヤードラゴンボディ塗装-20


続いて、Aパーツをガンダムマーカー シルバーで塗ります。

ファイヤードラゴンボディ塗装-22

他のところにつかないように、マスキングしておくと安心です。

ファイヤードラゴンボディ塗装-23


塗れたのがコチラです。

後編に続きます。


[編集]
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【開封動画】Linxtech QUADBOX 1602WH これなら狭い場所でも大丈夫?!

2018/02/22 00:50



最近小型のドローンを紹介していますが、今回も買っちゃいましたよ・・・。


1602WH 1


Linxtech QUADBOX 1602WH

リンテックから発売されているクアッドボックス 1602WHです。
高度調整機能がついているのと、FPVの練習をするのに購入しました。
FPVで机の下とか狭い隙間をくぐって飛ばしたいんですけど、周りにぶつける自信があるので、これならぶつけても大丈夫だろうwと思って買いました。
今回はブラックを購入しましたが、ホワイトもありましたよ。

1602WH 2


今回は選ばなかったのですが、コチラはカメラが付いているのではなく、ライトが付いてるタイプで色はブラックとホワイトの2色があります。

では、早速開封していきます。


1602WH 5

まずは、説明書です。

1602WH 6

全て英語で書かれていました。
一応イラスト付きですが分からないところは、翻訳しながら読んでいます。

1602WH 7

予備のプロペラ 4枚付いています。
プロペラガードで完全防御なのに、羽・・・取り換えることあるんやろうか・・・。

1602WH 3

・1602WH ミニクワッドコプター
 3.7V 200mAh 内臓リポバッテリーです。

・リモコン
 モード2の操作になっています。
 電池は別売りで単三電池2本必要です。
 操作は前後・上下・左右・横飛行で3Dフリップ、ヘッドレスモード、ワンキーリターン、高度調整機能が付いています。
 速度変更も可能でロー、ノーマル、ハイスピードの3段階あります。

・USB充電ケーブル
 充電時間は約30分で約5分くらいのフライトと書かれていましたが、実際は3分くらいの飛行でした。

・携帯用ブラケット
 携帯を挟んで使います。
 これ、元々くっついてなかったんですが、取り付けて撮影したとき外すのにバキっといいそうだったので、つけたままにしています。

1602WH 8

本体の大きさは6.5cm×6.5cm×2.5cm 重さは26gと超小型です。

このプロペラガード裏表こんな網のような形になっているんですよ。

大体30mの見える範囲で飛行します。


1602WH 9


正面にカメラが付いてます。
カメラは0.3メガで、FPVはWi-Fiです。


1602WH 10


コントローラのボタン説明を簡単にします。

1、左スティック:上昇・加工・旋回
          カチっと押すと3段階のスピード変更が可能(ロー・ノーマル・ハイスピード)

2、右スティック:前後左右移動
          カチっと押し込んでから前後左右に倒すとフリップできます。

3、電源ランプ

4、電源スイッチ

5、前後左右のトリム調整ボタン

6、左側面ボタン:ヘッドレスモード
           2秒長押しでワンキーリターン(自分のところに戻ってくる)

7、テイクオフ(自動離着陸ボタン)
 手動で離着陸したい場合は、、、
 左スティック:左下 右スティック:右下に倒します→左スティック:上に倒すと上昇します。


因みにジャイロリセット(リセットの事です)をする場合は、左スティックと右スティックをどちらも右下に倒すとできます。


実際に飛ばした感想
よく飛ぶのですが、少し飛ばしにくいかなと思いました。
プロペラガードが囲ってついているので、壁の近くに行くと吸い寄せられるような飛び方をします。

普通の部屋の高さでフリップすると墜落したような飛び方をします。
高度調整機能が付いていますが、結構流れるので不安定なんですよね。
なので、高度調整機能が付いているからと言って必ず安定した飛び方をするわけではないことが今回分かりました。

ですが、これだけハネが囲われているので、羽が折れないしつぶれにくいです。
部屋の中で飛ばすのであれば周りを気にせずに狭いところでも平気で飛ばすことができます!
また、強い衝撃が当たると完全に止まってくれる安全装置的なものがあるので、安心です♪


今回の動画はコチラ↓




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【パロット マンボ】FreeFlight Miniのアプリの使い方~後編~

2018/02/21 08:03



さて、パロット マンボFPVのアプリ、Free Flight Miniの説明ですが、今回は後編です。

というわけで、早速前回の続きから見ていきたいと思います。

マンボアプリ15


最初の画面に戻って、赤で囲ったFPVをタップします。

マンボアプリ16


するとFPV画面になります。
この画面、平面に見えるのですが、ゴーグルを被ると立体的に見えるんですよ♪


マンボアプリ17


次にParrotの上の手のマークをタップします。

マンボアプリ18


するとこちらの画面に出ているように、アニメーションで物を投げている動きになります。
タップすると、マンボのハネが回転するので手で投げると、ハネが回転してその場でブーンと空中静止して飛びます。
※ハネが手に当たらないように注意してくださいね。


マンボアプリ19


続いてこのマークをタップします。


マンボアプリ20


こちらの画面に変わりフリップすることが出来ます。
L:左回転
R:右回転
B:後方回転
F:前方回転


マンボアプリ21

このカメラのマークをタップすると写真を撮影できます。


マンボアプリ22


このマークをタップすると、ビデオ撮影できます。


以上がアプリの説明です。


今回は、iPhone7で設定しましたが、実際にスクリーンショットを撮っている時とか、試しに動かしたりしたのですが、通信が結構切れるんですよね💦
通信が切れてしまうとマンボをコントロールすることが出来なくなるので、困るしパニックになります。
今回紹介したアプリと使う機器との相性などもあるみたいです。

後、実際にスマホで操作していて充電が無くなってくると携帯からもピピピピと音が鳴りました。


【Free Flight Miniのアプリを使った感想】
コントローラーだけだとモード2しかなかったですが、アプリで変更するとモード1にできました。
コントローラーだけでは細かい設定までできないですが、アプリを使うと細かく変更できるので、また違ったフライトを楽しむことが出来ます。

後、これは別のアプリですがTYNKERを使うと自分でカスタムしたプログラムでフライトすることが出来るんです!
例えば、どれだけ前に進んでフリップするとか・・・・
凄いですよね!!
またいろんなアプリを使うことで音声で操作できるみたいなので、飛ばす以外の楽しみも味わうことが出来ます。


今回のアプリの紹介動画はこちら↓


[編集]
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【パロット マンボ】FreeFlight Miniのアプリの使い方~中編~

2018/02/20 08:00



パロットのマンボ FPV、今回はアプリ Free Flight Mini の中編です。


マンボアプリ10


操縦設定の続きですが、画面をスライドさせるとコチラの画面が出てきます。
ハル、プロペラガードのことですが、こちらの設定は、毎回聞いてきます。

マンボアプリ ハル


上の画像のような画面が出てきて聞かれることもあります。


マンボアプリ11


【カットアウト】
飛行中にプロペラに負荷がかかった場合ハネの回転が自動停止する機能です。
初心者の方は、カットアウトを設定するのをオススメします。

またこれは実際に起きたことなのですが、、マンボの通信が切れるとコントロールが出来なくなるので、高度調整機能がついていても、少しずつ動いてどうすることもできなくなりました。
その時にカットアウトを設定しておくと、マンボのハルを軽く叩いて止めることが出来ます。


【最大斜度】
平行に移動するときのマンボの最大角度を調整することが出来ます。
これは大きいほど高速で移動することが出来ます。


【最大垂直速度】
上昇・下降の速度を変更することが出来ます。


【最大回転速度】
左右の回転の速度が変更できます。

マンボの初期設定は、少し敏感に動くので部屋で飛ばすときは、
最大斜度:10°
最高垂直速度:0.7m/s
最大回転速度:120°/s
にしておくと初心者の方はフライトしやすいです。
慣れてきたり、外で飛ばす場合は、最大斜度を上げた方が操作しやすいかなと思います。



マンボアプリ12


次に、位置・距離・限度の設定を見ていきます。

【センサ】
センサのところにフラットトリムと書かれています。
マンボ本体を水平な場所に置いてフラットトリムをタップすると水平方向の姿勢制御機能が調整されます。
フラットトリムは、フライトする前に一度行っておくのをオススメします。


【最大高度】
マンボが到着可能な高度上限を指定することが出来ます。
コチラは最大25mまで設定できます。

【バンクターン】
これは、元々ONになっていたのですが、マンボに角度をつけて曲がるようになっています。


マンボアプリ13


FPVをタップするとインターフェースの選択が出来ます。
ここでインターフェースの種類、ZenとTechnoとあるのですが、調べても一体これが何かわからなかったんですよね・・・。
なので、どなたかご存知の方良かったらコメントで教えて頂けるとありがたいです。


【視野の調整】
ゴーグルを被った時に見える視野の範囲を選ぶことが出来ます。


マンボアプリ14


カメラをタップするとカメラ設定が出来ます。

【ストリーミング画質】
例えば、FPVで景色を楽しみたい場合、HQにすると画質が綺麗に撮れます。だた、処理が遅くなるので少し動きがカクカクします。
逆にレースを楽しみたい方は、VGAにすると画質は下がりますが、遅延は少ないです。
HDはその間なのですが、これは個人の好みによって変わるので、実際に見て好きな設定をすることをオススメします。


ちらつき緩和が出来たり、SDカードが入っているとここに表示されます。


【Wi-Fiチャンネル】
初期設定で2.4GHzになっています。
正直、ここは触ることはないですが、5GHzは日本では屋外の使用を禁止されているので、ご注意ください。

以上が、歯車マークの設定画面の説明です。


後編に続きます。


今回の動画↓



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【パロット マンボ】FreeFlight Miniのアプリの使い方~前編~

2018/02/19 08:00



以前紹介したパロットから発売されている、マンボですが今回は、アプリを紹介したいと思います。


使うアプリはこちら↓

1.png


Free Flight Mini
アップルストアーまたは、Google プレイで検索するとダウンロードできます。
インストール出来たら、コントローラーと携帯をブルートゥースで繋ぎます。
その後に、マンボと携帯をWi-Fiで繋ぎます。
今回はiPhone7で設定します。

2.png


iPhoneの設定画面を見ると今繋がっているWi-Fiは別の物なので


3.png


Wi-Fiをタップして「Mambo-数字」が表示されているので選択して接続します。


4.png


上の画面のようにWi-Fiがマンボに繋がっていればOKです。


マンボアプリ5


Wi-Fiが接続されたら、Free Flight Miniを開きます。
この時、コントローラーとマンボの電源をONにしておきます。
コントローラーの電源がOFFの場合は、携帯での操作になります。

マンボアプリ6


アプリを開くとコチラの画面が出ます。
今、左端上に「Mambo-数字 Wi-Fi」  右端上に「コントローラーのマーク」の前に緑色の丸マークがついています。
この緑のマークは、マンボと通信が繋がっている状態になっています。
通信が切れると、緑から赤に変わります。
では、Startをタップして進みます。

マンボアプリ7


今映っているのが、マンボの上につけているカメラの映像です。(壁を撮影しているので真っ白ですが・・・。)
まず上一列に表示されている左端の歯車マークから説明していきます。

マンボアプリ8


歯車マークをタッチすると、こちらの画面が表示されます。
まず操縦設定を見ていきます。
開封動画の時にも操縦モードは、3種類あると書きましたが、おさらいでもう一度簡単に説明したいと思います。

今、画面では、NORMALになっています。
これは、全軸安定化制御してくれます。初心者の方はこのノーマルモードでのフライトをオススメします。

次にDRIFTは、高度のみ安定します。

最後は、RACINGで、安定化制御なしになります。

因みにコントローラーのL2ボタンで操縦モードを切り替えることが出来るのですが、組み合わせとしては下記です。
・ノーマルモードのみ
・ノーマルモードとドリフトモードの切り替え
・ノーマルモードとレーシングモードの切り替え

この3つの組み合わせになります。


後もう一つ、コントローラーではモード2しかないのですが、アプリを使うとモード1に変更することが出来ます。


マンボアプリ9-1


少し画面をスライドさせると、こちらの画面、パイロットモードというのがあります。
パイロットモードでは、コントローラーの動作を変えることができ、標準、エース、ジョイパッドの3種類から選ぶことが出来ます。


【標準】
左コントローラーのドラッグで上昇・下降・旋回を制御できます。
右コントローラーを押しながら、携帯を傾けると前後左右に移動することが出来ます。


マンボアプリ9-2


【エース】
左コントローラーのドラッグで上昇・下降・旋回を制御できます。
また、左コントローラーを押しながら携帯を傾けると前後左右に移動できます。
これは、片手で操縦した場合です。

右コントローラーを中心から上下左右にフリックすると90度や180度旋回アクションが発動します。


マンボアプリ9-3


【ジョイパッド】
左コントローラーのドラッグで上昇・下降・旋回を制御できます。
右コントローラーのドラッグで前後左右に移動することが出来ます。


少し記事が長くなるので、中編に続きます。


今回の動画↓




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週刊ロビ2 36号・37号 脚替えパーツ届いたよ♪

2018/02/18 22:10



週刊ロビ2 今回は36号と37号が届きました♪

それと一緒にディアゴスティーニのロゴが入った段ボールが届いたので、もしかしてロビ2の耳ヘッドホンかな?!
と期待していたのですが、別の商品でしたww



ロビ2 脚替えパーツ1


そうです、頼んでいたロビ2専用 脚パーツ色変えセット イエロー/シルバーが届きました。
こういうのって、忘れたころに届くんですよね(笑)

ロビ2 脚替えパーツ2


イエローの脚パーツです。
正直実物を見るまでは、イエローどうしようかなと思っていたんですが、購入して正解でした!
写真じゃ伝わらないですが、色が結構はっきりした黄色なので、かわいいです♪


ロビ2 脚替えパーツ3


シルバーの脚パーツです。
やはり脚サーボにつけるシールは左右1枚ずつしか入っていませんでした💦
やっぱり専用のサーボ買わないとダメかな。。。

発色の良いシルバーなので、赤と組み合わせるとカッコいい感じになりそうです♪
今はまだ脚の色を交換しませんが、ロビ2が完成して、ちゃんと動くのが分かってから取り替えたいなと思っています。


ロビ2 脚替えパーツ4


脚を交換する際に分解しないといけませんが、ちゃんとそれぞれに分解手順のマニュアルがついていました。

交換するのが楽しみですねヽ(≧∀≦)ノ

というわけで、今回の本題に入ります。

ロビ2 36・37号 1


36号は、サーボモーターがついていました。
「左股関節(下)サーボモーターにID番号を書き込み、 左脚に取り付ける」作業です。
サーボの書き込みなので、対談はお休みでした。
ロビさんぽは、山梨県 いちご狩りです。
グルメいちご館 前田に訪れたロビは、そこでたくさんのいちご狩りをしています。
いちご狩りは、12月中旬~5月下旬まで行われていて、残留無農薬ゼロで練乳がなくても甘いいちごなんだって♡
しかも施設内はバリアフリーで双子ちゃん用のベビーカーが通れる広さなので、お母さんも嬉しいですよね♪

いちご狩りは、小学生の時、子供会で行ったきりなので行ってみたいな。

ロビ2 36・37号  2


36号の完成はこちら☝
サーボモーターを脚に取り付けるとき、しっかり置くまで差し込んでおかないと後からつけるパーツが上手く入らないので、注意が必要です。


ロビ2 36・37号  4


37号はこちら☝
コチラもサーボモーターですw
「左股関節(上)サーボモーターのテストを行い、ID番号を書き込む」作業です。
ロビ散歩は、沖縄県 壺屋やちむん通り
「やとむん」とは、沖縄の言葉で「焼き物」のことです。
この通りには焼き物販売店や工房が多いので、この場所をタクシーの運転手がやちむん通りと呼んだのが名前の由来なんだって。
冊子の方でも、昔から営業されている焼き物店がたくさん並んでいました。
焼き物は、中学生の時に学外学習で花瓶を焼いた経験があります。
花瓶なのに、めちゃ重たいし分厚いしww
水が抜けないので、飾り物になっちゃいましたけどねww

ロビ2 36・37号  5


37号の完成品はこちら☝


ロビ2 36・37号 3


37号のパーツがこの脚につくと思っていたのですが、、、


ロビ2 36・37号  6


次回の号で取り付けるようです。

なので、37号は、IDの書き込みのみでした。

制作動画はこちらです。




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【制作動画】RC BIG WIG~ボディ塗装 後編~Vol.11

2018/02/18 08:00



ラジコン ビッグウィッグ 今回はボディ塗装の後編です。


BIG WIGボディ 8


ボディのマスキングを剥がして、コックピットを塗装します。
TAMIYA PS-5 ブラック


BIG WIGボディ 9-1


こんな感じで、ブラックで塗装しています。


BIG WIGボディ 9-2


黒が吹き終わったら、再度シルバーを全体的に吹き付けます。
これは裏から見た時に、色を均等にするために吹いています。

この後、ステッカーを貼ったらボディは完成です。


次にドライバーを塗装します。


BIG WIGボディ 10

体をピンク色のサーフェーサーで塗装しました。

BIG WIGボディ 11


上の写真、まだホワイトを2回ほど吹いた写真なのですが、ピンクのサフを吹いてしまったせいで、なかなか色が乗らず・・・。
10回ほど白を吹いたのですが、真っ白にはなりませんでした。
なので、白を塗装するときは、ピンクのサーフェイサーではなく、ホワイトのサーフェイサーを吹いた方が良さそうですね。
TAMIYAさんから2/17(土)にベースホワイトが発売されるので、今度白に塗装するときは、使ってみようと思っています。

BIG WIGボディ 12

頭ですが、白色が使えなかったので、黄色で塗装することにしました。
頭のつなぎ目を消すために、接着剤を少し多めにつけて、乾いたら、やすりで削ってつなぎ目を消しています。
ミニ四駆で溝を埋めるために、接着剤を流してヤスリで削っているのですが、こういうつなぎ目を消すのとは全然違いますね。
溝を埋めるより、つなぎ目を消すほうが簡単です💦

BIG WIGボディ 13


台座はブラックの塗料で筆塗りしています。


BIG WIGボディ 14


ベルトは、赤 金具はシルバーの筆塗り塗装です。


BIG WIGボディ 15


人形の目ですが、リアルな人の目を描くのは難しいですね。
なんだか可愛い目になっちゃいました。
因みに、つまようじで黒目を描いています。

肌色は、フラットフレッシュ XF-15を使って塗装しています。


ボディを組み立てると、こんな感じになりました↓

BIG WIGボディ 16


BIG WIGボディ 17


BIG WIGボディ 18


シャーシと合わせたら完成です♪


BIG WIGボディ 19

BIG WIGボディ 20

BIG WIGボディ 22


アンテナですが、最初はプラスチックの物を使っていましたが、鉄のアンテナ2本に変えました。

無事に走行してくれるといいのですが・・・。



今回の動画↓




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【制作動画】RC BIG WIG~ボディ塗装 前編~Vol.10

2018/02/17 08:00



ラジコン ビッグウィッグ シャーシが完成したので、ボディの塗装をします。


BIG WIGボディ 1


まず最初にポリカボディをカットして食器用洗剤で洗って乾かします。
このポリカボディ、ラジコンでサンダードラゴンを作った時、同じポリカボディだったのですが、ビッグウィッグのボディがかなり固くて切るのに苦労しました。
刃が少し曲がったTAMIYA タミヤ クラフトツールシリーズ曲線バサミ プラモデル用工具 74005を使ってカットしました。




曲線をカットするときに、このハサミを使うとかなりカットしやすいので、使い分けています。

ボディが乾いたら、マスキングをします。
最初にブルーの部分から塗装します。
説明書には、黒から塗装すると書いていたのですが、さすがにマスキングする範囲が多く大変なので、ブルーから塗装しています。


BIG WIGボディ 2


ブルーの塗料は、ポリカボディ用の塗料を使っています。
TAMIYA PS-4 ブルー


BIG WIGボディ 3

ウィングの部分や溝の部分などの深いところになかなか塗料が入らないので、かなり多めにスプレーで吹いています。
少し垂れるくらいスプレーで吹かないと、細かいところまで塗装できないので、しっかり色を入れています。

BIG WIGボディ 4


表からみるとこんな感じです。
丁度手で持っている部分をしっかり塗装しておかないと、塗り残しができてしまいます。

BIG WIGボディ 5-1


次にホワイトを塗装します。
TAMIYA PS-1 ホワイト


BIG WIGボディ 5-2


ホワイトを塗装するときも先ほどのブルーと同様、ウィングの壁面を何度か塗装しないと塗り残しができてしまいます。



BIG WIGボディ 6


表から見ると、ウィングの所がブルー1色に染まってしまってますが、フィルムを貼っているので問題ないです。
このブルーになっている部分もしっかり塗装しておくところです。


BIG WIGボディ 7-2

次にシルバーを塗装します。
TAMIYA PS-12 シルバー

BIG WIGボディ 7-1

これは全体に吹き付けておきます。
例えば、シルバーを吹かずに、この上から黒を吹いてしまうと折角のホワイトが暗くなってしまいます。
ので、一度シルバーを吹いて明るくしておきます。
因みにシルバーではなく、ゴールドを吹くとホワイトが少し黄色っぽくなりますよ。



次回に続きます。



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【ミニ四駆初心者】エアロ マンタレイ ホワイトスペシャル~ボディ完成~Vol.05

2018/02/16 08:00



ミニ四駆 エアロマンタレイ、今回はボディ編です。

201802121710290e5.jpg

ボディを塗装しようかと思いましたが、ホワイトパールのボディが綺麗だったので、塗装しないでステッカーを貼ることにしました。

いつも思うんですが、少し長さのあるステッカーを貼るのって難しいですよね(・・;)
左右対称になかなか貼れないので、最近では、先にステッカーの台紙を剥がす前に周りをカットして位置を確認してから貼るようにしています。


20180212172223203.jpg

ステッカーを貼って完成したのがこちらの画像です👆



20180212172105c12.jpg


ちょっと塗装がしたかったので、エアロマンタレイのボディだけ買いました。

ずっとやってみたかった塗装があるのでチャレンジしていきます!

20180212172612f27.jpg

ヤスリでボディを削ります。
タミヤのフィニッシングペーパー 800番を使っています。
ヤスリで削ることで傷が付き、塗料が乗りやすいようにしています。

この時、プラスチックの繋ぎ目部分も削って平らにしておきますよ。
食器洗剤で洗って完全に乾くまで乾燥させます。

上の写真はすでに塗装してしまていますが、使った塗料はこちらです。
TAMIYA TS-6 マットブラック
最近マット塗装にはまっていて、ここの所マットブラックが大活躍です😁


201802121734431f4.jpg


フロントガラスの所を黒くしたかったので、マスキングをしています。


マンタレイ ホワイトスペシャル44


TAMIYA TS-30 シルバーリーフ
これをラップに吹き付けます。


マンタレイ ホワイトスペシャル45

ラップ塗装です。
ラップに吹き付ける前に、適当に切ったラップをくしゃくしゃにしてから少し多めにスプレーで吹き付けています。
乾かないうちにボディに叩きつけて、また新しいラップに変えて上からたたきます。


マンタレイ ホワイトスペシャル46


出来上がったのがこちらです☝

シルバーが乾いたら、上からクリヤーの塗料を吹いて色を入れます。
シルバーに塗装したところだけに色が乗るので、出来るだけシルバーが多くなるように叩いています。

マンタレイ ホワイトスペシャル47

TSの塗料が無かったので、PSですが、こちらのフロストピンクで塗装したのですが・・・
塗料が少ししかなかった為、吹き玉が出来てしまい失敗(;д;)

なので、ボディをまたヤスリで削ってマットブラックを塗装するところからやり直しました。

マンタレイ ホワイトスペシャル48

次はちゃんとTS-74 クリヤーレッドを用意しました。


マンタレイ ホワイトスペシャル49

クリヤーレッドを吹くとこんな感じの仕上がりになりました。
少し暗くしたかったので、シルバーを少なめに叩いていますが、シルバーで模様を作ったりしてもまた違ったデザインになるので、
ラップ塗装・・・はまりそうです♡


マンタレイ ホワイトスペシャル50

エアロマンタレイのシャーシに合わせてみましたが・・・
全然あってないですねww
ボディの色の配色も大切ですが、シャーシとの色合いも考えないと、上の写真のようになってしまいますww


今回の内容は、こちらの動画をご覧ください♪






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