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【TOP-FORCE】シャーシ完成♪【Vol.6】

2018/03/30 22:31



ラジコン トップフォース2017、今回はシャーシを完成させます。


トップフォース説明28

ロワデッキの組み立てをします。

使う部品とパーツ↓

RC TOP-FORCE84

ロワデッキの側面がカットされたままなので、今回は瞬着だけでなく・・・

RC TOP-FORCE65

まず最初にタミヤのフィニッシングペーパー 600番 87055
を使って水をつけながらやすりで削りました。

上の写真は削る前の写真です。

RC TOP-FORCE67

コチラの写真はヤスリで削った後の物です。
やすりで削ると表面のバリが取れるので、これだけでも十分なのですが、この上から高強度の瞬間接着剤を塗りました。
瞬着を塗るとより表面がツルツルになります♪

RC TOP-FORCE85

これでロワデッキの完成です。

トップフォース説明29


ステアリングワイパーとタイロッドを組み立てます。

RC TOP-FORCE68

用意するのはコチラ↑

両ネジシャフトにつける左右のパーツですが、長さによって取り付ける部品が異なります。
A【3×37.7mm 両ネジシャフト】
→MB8 5mm

B【3×42mm両ネジシャフト】
→D3

因みにAは25mm、Bは28mmあけておきます。

RC TOP-FORCE69

出来上がったのがコチラ↑

トップフォース説明30

ステアリングワイパーを組み立てます。

RC TOP-FORCE70

使うのはコチラ。

RC TOP-FORCE71

指ではめ込むのは痛いので、挟むところにプラスチックが付いた
TAMIYA ノンスクラッチ ラジオペンチ プラモデル用工具 74065
を使っています。

トップフォース説明31

ステアリングワイパーの取り付けをします。

RC TOP-FORCE86

ベアリングにネジロック剤が付かないように入れます。
付いた場合はティッシュでふき取ります。

RC TOP-FORCE87

ステアリングワイパーが付きました。

トップフォース説明32

リヤギヤボックスを取り付けます。

RC TOP-FORCE88

使うパーツはコチラ。

RC TOP-FORCE89

ネジロック材をつけたネジで止めたら、リヤギヤボックスの完成です。


トップフォース説明33

フロントギヤボックスも取り付けます。

RC TOP-FORCE90

プロペラシャフトの先にグリスを塗りますが、塗りすぎると横からはみ出てくるので、ティッシュで余分なグリスを拭いておきます。

RC TOP-FORCE91

これでフロントギヤボックスが付きました♪

トップフォース説明34

フロントバンパーを取り付けます。

RC TOP-FORCE92

使うのはコチラ↑

RC TOP-FORCE93

写真、切れちゃってますが、これでフロントバンパーが付きました。
だんだんシャーシっぽくなってきましたよ(。>ω<。)

トップフォース説明35

ステアリングサーボとタイロッドを組み立てます。

RC TOP-FORCE98

ステアリングサーボですが、友人が付けるので、この作業は省きます。
なので、ここではタイロッドのみ作ります。

RC TOP-FORCE99

タイロッドの完成です。

トップフォース説明36

ラジオコントロールメカのチェックは友人が行うので省きます。

RC TOP-FORCE100

今回サーボセイバーをタミヤ  ハイトルクサーボセイバー ブラック SPARE PARTS SP-1000
に変えて作ります↓

RC TOP-FORCE102

サーボセイバーのC3の部品がプラスチックなので、すぐに広がってきます。
広がるとハンドルをきった時に、きりまけしたり、戻らなくなってきます。
戻らなくなってくると、真っすぐ走らなくなる現象にもつながるそうです。
そこで、鉄のリングに交換して強化されたものに変えます。


RC TOP-FORCE101

友人のサーボはSANWAを使ってることが多いのでサンワと書かれたものを使います。
なので、TAMIYAと書かれたものは使わないです。

RC TOP-FORCE103

入れる順番に並べました。

RC TOP-FORCE104

リングの外側にリングを入れるのが固くてなかなか入ってくれなかったです(;'∀')

トップフォース説明37

RCメカの搭載は、ハイトルクサーボセイバーにタイロッドだけ取り付けておきます。

RC TOP-FORCE105

なので、後の工程は省きます。

トップフォース説明38

アッパーデッキを取り付けます。

RC TOP-FORCE106

アッパーデッキの側面に高強度の瞬着剤を塗って、バリで怪我しないように加工しておきます。

RC TOP-FORCE107

これでアッパーデッキが付きました。

トップフォース説明39

フロントホイールとリヤホイールを取り付けます。

RC TOP-FORCE108

タイヤは、幅が細いものと太いものがあります。
幅が細いタイヤがフロントホイール、幅が太いタイヤがリヤホイールにつくようになっています。

RC TOP-FORCE109

もともとついているホイールではなく、TAMIYA 四駆オフロードディッシュホイール OP.728
を友人の希望で変更しています。

RC TOP-FORCE110

タイヤをホイールの溝にはめて取り付けます。
これ、ミニ四駆と比べ物にならないくらい固いんです( ゚Д゚)キャァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!
1時間くらい格闘して付けましたww

因みにタイヤの幅が太いほうがまだ入れやすいんですが、細いタイヤはなかなかハマらないので、もう固くて硬くて・・・
めっちゃ入れるの苦労してますww

トップフォース説明40

ホイールの取り付けをします。

RC TOP-FORCE111

メタルからベアリングに変更しているので、取り付けるときにグリスは塗りません。

今回は付属のA1のプラパーツを使いますが、本当はアルミに交換したほうがダイレクト感があるので動きがキビキビするそうです。

RC TOP-FORCE112

ジャンプなどの振動でプラスチックが割れるので、ここも交換するのをお勧めします。
A1は厚みが600なので、交換するときはタミヤ HOP-UP OPTIONS OP-569 クランプ式アルミホイールハブ (6mm厚)
を使います。

トップフォース説明42

ウィングステイをつけます。

RC TOP-FORCE113


使うパーツはコチラ↑

RC TOP-FORCE114


取り付けたらシャーシの完成です!

RC TOP-FORCE115


次回はボディを塗装して完成させます!!

今回の動画はコチラ↓







【今回使った道具やパーツはコチラ↓】

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【TOP-FORCE】ダンパーの組み立て【Vol.5】

2018/03/29 12:46



ラジコン トップフォース2017年組立て、今回はリヤダンパーの組立てから始めます。


トップフォース説明20


リヤダンパーを組み立てます。

RC TOP-FORCE59

使うのはコチラのパーツです↑

説明書にはないですが、Oリング赤とD2のパーツを入れたらダンパーオイルを少し中に垂らしておきます。
これは、ダンパーシャフトを入れた時に中に入っているOリング赤などを傷つけないようにするためです。


RC TOP-FORCE60


出来上がったのがコチラです。

トップフォース説明21

ダンパーオイルを入れます。

RC TOP-FORCE62

用意するものはコチラ。

この黄色い試験管立てのようなものにオイルを入れたリヤダンパーを立てておきます。
オイルが立てればどんな形の物でも大丈夫です。

RC TOP-FORCE64

最初に8分目まで一気に入れて、シャフトを上下に動かします。

全体にオイルが行きわたったら、スタンドに立ててあふれそうなくらいオイルを入れます。
オイルが少ないとオイル本来の役割がなくなってしまうので、こぼす勢いで満タン入れます。
これで20~30分置いて空気を抜きます。
この置く時間ですが、オイルの固さによって空気が抜ける時間が異なってくるので使うオイルに合わせて空気を抜いてください。


RC TOP-FORCE72

20~30分放置したオイルです↑

綺麗に気泡が抜けたので、蓋をします。

RC TOP-FORCE73

出来上がったのがコチラ↑

シャフトを上に押すと手を離したら自然に戻ってきたらOKです。
戻りが遅かったり、戻ってこない場合は中のオイルが少ないことがあるので、その場合はもう一度上からオイルを垂らします。

トップフォース説明22


リヤダンパーの組み立てにスプリングを取り付けます。

RC TOP-FORCE75

このパーツを使います。

RC TOP-FORCE76

リヤダンパーなので、荒いバネを使っています。

トップフォース説明23

リヤダンパーの取り付けをします。

RC TOP-FORCE78

上のパーツを使います。

RC TOP-FORCE79


これでリヤダンパーが付きました♪

トップフォース説明24

フロントダンパーの組み立てをします。

リヤダンパーの組み立てと基本同じですが、リヤダンパーに比べて短くなっているので、D2とD15のパーツがフロントダンバーにはついています。

RC TOP-FORCE74


出来上がったのがコチラです↑

トップフォース説明25


フロントダンパーのオイルの入れ方ですが、先ほどのリヤダンパーと同じなので省きます。

トップフォース説明26

フロントダンパーにスプリングをつけます。

RC TOP-FORCE80

リヤスプリングに比べてスプリングが細かくなっています。


RC TOP-FORCE81


出来上がったのがこちら↑

トップフォース説明27

最後にフロントダンパーを取り付けます。


RC TOP-FORCE82

使うパーツはコチラです↑


RC TOP-FORCE83

これでフロントダンパーがとりつきました!


今回の制作動画はコチラ↓






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【TOP-FORCE】フロントダンパーステーの補強【Vol.4】

2018/03/28 22:46


ラジコン トップフォース2017、今回は、フロントダンパーステーの補強をしていきます。


トップフォース説明12

ということで、補強する前にボールデフの取り付けをします。

RC TOP-FORCE36

部品やネジ等は上の写真の物を使います。
ベアリングに変えているので、ベアリングが入るところはグリスを塗らずに組み立てます。
ここでは、フロントギヤボックスを組み立てていきますよ。

RC TOP-FORCE37

ボールデフを入れたら側面にグリスを塗ります。
ボールデフは、前の物を使っています。

RC TOP-FORCE38

カバーをつけてネジで固定したら完成です。

トップフォース説明13

カウンターギヤとプロペラジョイントを組み立てます。

RC TOP-FORCE39

使うのはコチラです↑

ここでも、ベアリングに変えているのでグリスは塗りません。

RC TOP-FORCE40

完成しました♪

トップフォース説明14

フロントギヤボックスを組み立てます。

RC TOP-FORCE41

先程組み立てた、カウンターギヤとプロペラジョイントを使います。

RC TOP-FORCE42

ギヤの側面にグリスを塗っておきます。
グリスの量ってどのくらい塗っていいか難しいですよね💦
塗り加減は、うっすら塗れたなってくらいの量だと教えてもらったんですが、いつも多く塗りすぎてしまいます(;'∀')

これで、フロントギヤボックスが完成しました!

トップフォース説明15


フロントダンパーステーとフロントアッパーアームを組み立てます。

RC TOP-FORCE48

使うパーツはコチラです↑

しっかりネジロック材を塗ってネジが外れないようにしておきます。

RC TOP-FORCE47

フロントダンパーステーの側面に高強度の瞬間接着剤を塗ります。
このままだとカットされたままなので、怪我をすると危ないのでカバーしておきます。
本当は、側面をヤスリ(600番~800番)で削ったほうがより綺麗になりますが、今回は瞬着でカバーしてます。

RC TOP-FORCE49

完成したのがコチラ↑


RC TOP-FORCE50


説明書にはないですが、フロントダンパーステーの補強をします。

ダンパーステーで補強の話が出ていたのですが、ジャンプなどすると内側へと力がかかり真ん中が細いので、割れやすいそうなんですね。
形が四角だとそうでもないのですが、上が開いているので、強度が弱いです。

なので、上にターンバックルをつけます。

【用意するもの】
・ターンバックル×1
・ピローボール×2
・フランジナット×2
・ピローボールアジャスター


これを取り付けて補強します。


RC TOP-FORCE52


これで補強ができました!
ネジロック材は塗っておきますよ。


トップフォース説明16


フロントダンパーステーを取り付けます。

RC TOP-FORCE53

用意するのはコチラ↑

RC TOP-FORCE54

フロントアッパーアームを取り付けるときは、ペンチにプラスチックが付いたTAMIYAのクラフトツールのペンチがオススメです。
これを使うとプラパーツや金属パーツがボロボロになるのを防げます。

RC TOP-FORCE55

これで、フロントダンパーステーがとりつきました。

トップフォース説明17

アップライトを組み立てます。

RC TOP-FORCE43

使うパーツはコチラです。

グリスは、ベアリングに交換しているので塗りません。

アップライト今回は赤色ですが、BIGWIGの時は、青色でしたね♪


RC TOP-FORCE44

ピローボールは、曲がって締まると嫌なので、ネジ切りをしておきます。
因みに、このピローボール、絞めすぎるとアップライトの部分が割れたりひずんだりするので、絞めすぎには注意です。



トップフォース説明18

フロントロワアームを組み立てます。

RC TOP-FORCE45

使うのはコチラ↑

C1とC3のピローボールが入るところにネジ切りをしておきます。
そうすると変な方向にピローボールが入っていかないようになります。

RC TOP-FORCE46

出来上がったのがコチラ↑

トップフォース説明19

フロントロワアームの取り付けをします。

RC TOP-FORCE56

使用するパーツはコチラ↑

取り付けたら・・・

RC TOP-FORCE57


RC TOP-FORCE58



これでフロントギヤボックスと足まわりの完成です♪

今回の制作はコチラの動画です↓




今回使用した道具↓
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【TOP-FORCE】リヤ周りを作るよ!【Vol.3】

2018/03/25 14:42



ラジコン トップフォース2017、前回の続きから作っていきます。


トップフォース説明7

リヤアッパーアームとリヤダンパーステーを組み立てます。

RC TOP-FORCE21

使うのは上のパーツです。
金属同士なので、振動でネジが緩んでくるので、ネジロック材を塗って外れないようにしておきます。

RC TOP-FORCE22

リヤダンパーステイはジャンプなどで割れてしまう恐れがあるので、組み立て後補強部品をつけたいと思います。

側面がカットされたままで、磨かれてないので切った破片が手に刺さると危ないので、側面に高強度の瞬間接着剤を塗っておきます。

RC TOP-FORCE23

完成したのがコチラです。
瞬間接着剤はしっかり乾くまでおいておきましょう。

トップフォース説明8

リヤダンパーステーを取り付けます。

RC TOP-FORCE29

リヤアッパーアームとボールナットをはめるとき、金属のペンチだとキズが付きやすいので、プラスチックの付いたTAMIYA クラフトツールを使います。

RC TOP-FORCE31

取り付けた写真がコチラです。

トップフォース説明9

リヤロワアームを組み立てます。

RC TOP-FORCE24

使うのはこのパーツです。
C12とC11のパーツLとRで違うので、どっちか分からなくなったらパーツのところに、LやRが書かれているので、パーツを見ると確認できるようになっています。

RC TOP-FORCE25

リヤロワアームのアップライトの動きが渋いので、削って柔らかく動くようにします。
側面とシャフトが入る穴どちらも削りました。


友人から借りたストレートリーマー 3mmという工具があるので、それを抜き差しして正確な穴にします。

足回りと言われるパーツは動きが大切なので、説明書通りに組み立てたら渋い部分があるので、削ったり穴を広くしたりしながらスルスル動くようにしておきます。


トップフォース説明10


ホイールアクスルの取り付けをします。

RC TOP-FORCE27

使うのは、先ほど組み立てたリヤロワアームと写真の部品を使います。

RC TOP-FORCE28

グリスは、ベアリングに変えているので、塗っていません。


トップフォース説明11


リヤロワアームの取り付けをします。

RC TOP-FORCE33

使うのはコチラのパーツです。

RC TOP-FORCE34

ドライブシャフトの回転の動きが激しいので、そういう部分にはアンチウエアグリスを塗っておきます。


RC TOP-FORCE35

出来上がりました♪
これでリヤ周りの完成です!

次回からは、フロントギヤボックスを組み立てていきます。





今回使った工具などはコチラ↓
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【TOP-FORCE】ボールデフ~リヤギヤボックスの組み立て【Vol.2】

2018/03/22 00:31



ラジコン トップフォース2017、今回から制作を開始していきます。

トップフォース説明1

ボールデフの組み立てから作ります。
使うのはコチラの部品です。

RC TOP-FORCE3

このデフギヤとは、内輪差を吸収するものです。

BIGWIGの時は、ギヤデフと言ってギヤが入っているデフでしたが、トップフォースは、ボールデフと言ってボールが入っているデフのなっています。

ボールデフにすることによって、硬さに変化を出すことが出来るので、空回りを防いだり、曲がりやすくしたりするように出来ています。


友人の希望で、前の方が硬めで、後ろは軟らかめに締めて欲しいと言われました。
これをすることで、前が引っ張ってくれるので、走らせやすいそうです。


RC TOP-FORCE5


出来上がったのが上の写真です。
どこまで、締めていいのかわからない!ので、左右のシャフトを固定して、白いギヤがどちらか一方方向に回してギヤが滑らなければ、出来ています。
水色の工具は友人から借りていて、ボールデフを調整する工具です。

トップフォース説明2

ボールデフの取り付けをやっていきます。

RC TOP-FORCE7

使うパーツは上の写真なのですが、ベアリングに変更しています。
ベアリングを使うときは、グリスを塗らないので、そこの工程は省きます。

因みに今作っている部分は、リヤギヤボックスです。

RC TOP-FORCE9

完成した写真はコチラです↑
ベアリングがつく部分にはグリスを塗らないと言いましたが、ボールデフの側面にはグリスを塗ります。
ここで使うグリスですが、セラミックグリスを塗るので、先ほど使ったボールデフグリスと間違わないように注意して塗っています。

RC TOP-FORCE11

ボールデフは後ろの分を使っていますよ。


トップフォース説明3

ピニオンギヤを取り付けます。

RC TOP-FORCE12

上のパーツを使います。

RC TOP-FORCE13

モーターマウントはギヤを21枚使うので、21の数字に合わせてネジを止めます。
取り付けるときに、番号に間違わないように注意して止めましょう。

トップフォース説明4


モータ-の取り付けをします。

RC TOP-FORCE14

使うパーツはコチラです。

RC TOP-FORCE15

これで、モーターが付きました。

トップフォース説明5

スパーギヤを組み立てます。

RC TOP-FORCE16

コチラ、ベアリングに変えるのでグリスは塗らないです。

RC TOP-FORCE17

これで、スパーギヤとアイドラーギヤ、プロペラジョイントが組みあがりました。

トップフォース説明6

リヤギヤボックスを組み立てます。

RC TOP-FORCE18

使うパーツは先ほど組み立てた、ギヤ2種類とプロペラジョイントです。

RC TOP-FORCE19

モーターに、入れた状態がこちらです。
グリスは全部入れてから塗った方が手が汚れなくて済みます。

RC TOP-FORCE20

カバーをつけてネジで止めました。

今回の組み立ては、こちらの動画でもご覧いただけます☟




次回はリヤアッパーアームから組み立てますよ♪


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 【開封動画】RC TOP-FORCE 制作予告です!【Vol.1】

2018/03/20 21:41



ラジコン ビッグウィッグが無事完成したので、今回からコチラのラジコンを組み立てます♪

RC TOP-FORCE 1


TAMIYA RC トップフォース 2017
元々1991年に発売れていたトップフォースですが、その復刻版です。
では中身を開封していきます♪


RC TOP-FORCE2


箱を開けると中身はこんな感じです。

詳しい内容はコチラの開封動画をご覧ください↓






RC TOP-FORCE6

ラジコンと別にトップフォース用のフルベアリングを購入しています。
全部組み立ててから交換するのは、分解しないとダメなので最初から交換して組み立てます。

因みにベアリングの数はコチラです。
ベアリング1150×16個
ベアリング850×10個



実は今回のラジコン私が購入したのではなく、友人から頼まれて作るのでシャーシとボディが完成したら返却します。
なので、走行動画は撮影しないです。

ボディの塗装ですが、好きに塗っていいとのことなので、何色に塗ろうか悩んでいるんですよね。

ブライトシルバーという、シルバーの粉のようなものが入ったポリカスプレーがあるんですが、それで塗装しようかなって。
最初サテンを吹きたかったんですが、サテンを吹いた後上から黒を塗装するんですが、それをしてしまうとウィングの部分のとこだけ黒色になるので、おかしくなるかなって思ったり・・・。

つや消しのグレーもかっこいいんですが、今回ステッカーが蛍光色のグリーン、イエロー、オレンジが入ってるので、ステッカーとの色味が合わなかったら嫌だなとか色々考えている最中です。

次回から、ラジコンの制作も開始していきますね♪



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週刊ロビ2 40号・41号~足と腰が付いたよ♪

2018/03/20 03:18



週刊ロビ2 今回は、40号と41号の制作です!

ロビ2 40号・41号 1


ロビ2は、全部で80号まであるので、ここでようやく半分まで来ました♪

【ロビ2 40号】
腰の部分に両脚を取り付ける作業になります。

「ロビメカニズム事典」
ロビ2には、ニコロビシャッターというロビに「写真を撮って」とお願いすると笑顔になったタイミングでロビが撮影してくれます。
ここでは、何故ロビが笑顔だと分かるのかという説明が書かれています。

「ロビさんぽ」
神奈川県にある三菱みなとみらい技術館でした。
中にはオーロラっぽい景色の中にロビが写っている写真などがありました。
宇宙飛行士の適正テストを受けることも出来るそうですよ。


【ロビ2 41号】
右肩サーボモーターのテストを行い、ID番号書き込む作業です。

「ロビさんぽ」
京都府 鴨川
鳥に囲まれたロビの写真や、鴨川のことについて書かれています。

「ロボットデザインの裏側」
平成ゴジラシリーズの怪獣デザインをけん引してきたことで知られる西川さんのお話が書かれています。
この世界に入ったきっかけや、メカのデザインなどについて書かれています。
登場するロボットのおもちゃ化が前提で、それも変化するおもちゃだそうなんですが、子供が一目みてギミックが理解できるようなデザインを心がけていて、自分自身が子供のころにこんなん欲しかったなという気持ちでデザインされているんですって。
男の人って特に、変身とか合体とか好きですよね。



今回の完成品はコチラ

ロビ2 40号・41号  3
ロビ2 40号・41号 4


あしが付くと全然雰囲気が変わりますね。

ロビ2 40号・41号  2


次回の制作も楽しみです。


今回の制作動画↓





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レースをするならこのドローン!最高速度50km/h Bolt Bee HS150【後編】

2018/03/19 08:00



前回HOLY STONE BOLT BEE HS150の開封&中身を紹介しました。

今回は、実際に飛ばしてみた感想やオススメのドローンを紹介しますね!!


実際に飛ばしている動画はコチラ↓





因みにですが、送信機の電池は6本必要になります。
今現在持っているドローンの中で一番電池を使う本数が多いですね。

キャリブレーションのやり方は、左スティック:右下  右スティック:左下 の逆ハの字の形にして行います。
※離着陸後真っすぐ上に上がらない場合は、キャリブレーションをやり直すことをお勧めします。

【実施に飛ばしてみた感想】
パロットのマンボと違って自動制御が付いていないので、操作に忠実に動く感じがします。
丁寧に操作すれば、その通り丁寧に飛びますし、荒っぽく操作すると、荒っぽい飛び方になります。

安定して飛んでくれるので、ホバリングもやりやすいです。
あくまでも、部屋で試しに飛ばしてみた感想なのでご参考までに・・・。

機体の重さのバランスとモーターの出力があっているので、凄く飛ばしやすいかなと思いました。


このHS150に似たドローンが、こちらの・・・

Holy Stone Bolt Bee HS150 1

パロット マンボなのですが、上に重ねると大きさも似ているし、バッテリーの入れ方も似てるんですよね。

後、今予約中のDJIから発売されるTello


DJI Tello 紹介


コチラの商品、予約したのですが、このテッロも良く形が似ています。

で、この3種類のドローン、見た目も似ていて結局どれを購入したらいいのか正直迷いますよね。
ということで、私なりにまとめてみました。


【BOLT BEE HS150】
HS150は価格も低めで、ちょっとハイスピードを含む操縦感を楽しみたい!という方にはオススメです。
なので、ドローンを全く飛ばしたことがないという方には、いきなりこれを購入すると、飛ばすのが難しく感じるので、あまりオススメじゃないです。


【Parrot MAMBO】
マンボは、超初心者で初めてドローンをする方でも自動で浮いてくれるし、色んなギミックがあるので「ドローンってめっちゃ楽しいやん♪」って思わしてくれます。
だた、お値段は少し高めですが、プログラミング飛行やアプリでのセッティングなどできることが沢山あります。
飛ばす以外の事も楽しめるので超初心者の方にはオススメです。


【DJI Tello】
テッロは、自動制御もあるし、マンボに比べてカメラも綺麗になっているので、出先でちょっとした景色や友達と一緒に写真や動画を撮ったり、ちょっとした空撮などの撮影にオススメのドローンです。
現状は、スマホでの操作のみ(3月現在の情報です。)になっているので、専用のコントローラーが発売されるまでは、操作する楽しさは少ないかなと思います。
でも、価格も安いので手軽に飛ばせて撮影を楽しみたいという方にはオススメですね。

なので、自分のスタイルにあったドローンを選んで楽しんで頂けたらなと思います♪



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レースをするならこのドローン!最高速度50km/h Bolt Bee HS150【前編】

2018/03/18 22:33



今回はアマゾンでこちらのドローンを購入しました♪


Holy Stone Bolt Bee HS150 2


Holy Stone Bolt Bee HS150

ホリーストーンから発売されているボルトビーHS150です。
このドローンの最大の特徴は、最高速度50km/h出る本格的なレーシングドローンなんですよね!
重さも、69.5gと超軽量で、高度調整機能はついていないですが、モード2だったので、購入しました♪
では、早速開封しますね(*'ω'*)


Holy Stone Bolt Bee HS150 3

Bolt BEE HS150本体です。
よく見るとボディーのカラー、ただの黄色じゃなくてパールイエローなんです。
なので、キラキラして綺麗なカラーなんですよ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
見た目がなんだか蜂っぽいですよねw

Holy Stone Bolt Bee HS150 4


足が長いので、カメラなど取り付けるスペースがあります。


Holy Stone Bolt Bee HS150 5

・送信機
・USB充電ケーブル
・予備プロペラ 8枚(黄色:4枚 黒色:4枚)
 →簡単に取り付けることができます。因みにドライバーの左横にある工具でプロペラを取り外します。
・プロペラガード 4枚
・予備バッテリー 2個
・ドライバー
・予備クッション
・ネジ


Holy Stone Bolt Bee HS150 8

・日本語マニュアル
・クイックスタートマニュアル

Holy Stone Bolt Bee HS150 7

上の写真は、お買い上げありがとうございますの文章とポスターカード、メモ帳セットとプレゼントQRコードが付いていました。


【Bolt BEE HS150の特徴】

無段変速機能が付いているので、その人の操作レベルに合わせて、操縦速度を変更することができます。
最高速度は、最初に書きましたが50km/hを出すことができます。
フライトはMAX速度維持で約6分くらいで、バッテリー容量は、600mAhと書かれていました。
操縦可能距離は80m~100mです。


Holy Stone Bolt Bee HS150 6


【送信機の説明】
送信機の説明を簡単に書きますね。

1、左スティック:上昇・下降・左右旋回

2、右スティック:前後左右スティック

3、ヘッドレスモード:このボタンは下に下げるとONになります。

4、前後トリム調整

5、左右旋回トリム調整

6、左右トリム


Holy Stone Bolt Bee HS150 9

7、フリップ
 左側面にあるフリップボタンを押して、ピピピと音が鳴るので、その間に2、右スティックを上下左右に倒すとフリップします。

8、スピードボタン
 右側面にあるのがスピードボタンです。5回合わせる度に、ピッピっと音がなって、全部で6つ区切りがあります。
 +の方にダイヤルを回すと早くなって、-の方にダイヤルを回すと遅くなります。

9、このボタンはダミーボタンなので、押しても意味ないです。
 因みに、送信機についている、BOLT BEEとHOLY STONEのプレートが外れてることがあるそうですが、
 私のは外れていなかったです。が、誰かが触ったのか思いっきり指紋が付いてましたww


今回の開封動画はコチラ↓






次回は、実際に飛ばしてみた感想やパロットのマンボとDJIから発売されるTelloとBOLT BEE HS150との比較を書きますね!


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【EACHINE】季節外れだけど・・・サンタのドローンを購入♪【E011】

2018/03/17 08:00



今回は可愛いドローンを購入しましたよ♪

EACHINE E011 2

EACHIN E011 FLYING SANTA CLAUS
友達とドローンをぶつけて人形を落とす遊びをしたかったので、購入しました!
クリスマス・・ということで、売れ残り・・季節外れですが早速開封していきますw

EACHINE E011 1

【内容物】
・送信機
 →なんだか、ハブサンから発売されているH111C の送信機によく似ていますねw
  因みに、ハブサン H11Cの送信機の写真はコチラ押すと見れます。
  記事:Hubsan 2.4GHzドローン ナノ Q4 カム RTFキット H111C 超軽量ドローン♪1
 全く同じじゃないですが、形や色は似ています。ボタンの位置などが少し違うかな・・?

・ドライバー
・予備プロペラ 4枚
・充電USBケーブル
・サンタの人形
 →これ、自分で組み立てるんですね。完成した人形が付いているのだと思ってました。
・E011本体
 →色は2色ありました。赤の機体にホワイトのプロペラのバージョンとホワイトの機体に赤のプロペラのバージョンがあります。

EACHINE E011 3

・説明書
 →中身は全て英語でしたが、一応イラストなどが描かれているので文字オンリーではないです。

【特徴】
・ドローンの大きさ:8.3cm×8.3cm×8cm
 →サンタが乗っている分高さが高くなってますw

・ドローンの重さ:35.5g

・3.7V 260mAh30cバッテリー
 →因みに、この前に発売されているE010のバッテリーとは異なります。

・普通このフープというドローンは615のモーターを使っているのですが、このドローンは716のモーターが付いていました。
 なので、無理やりモーターを入れているせいか少しひずんでましたw

・ジャイロは6軸で付いています。

・充電時間は30~50分と結構アバウトに書かれていました。フライト時間は4~5分です。

・飛行距離は50m

・送信機ですが、単四電池3本必要です。
 ワンキーリターン、ヘッドレスモード、スピード切替、360°フリップが付いています。

・ドローンのスイッチをONにするとクリスマスソング2曲が流れます。

EACHIN E010

上の画像は、E010なのですが、E011と形が似ているので同じやん!って思てたんですが、E010に比べてE011の方が重いので、
その分飛び方が弱いのかなと思ったけど・・・
バッテリーも150から260に上がっていて、モーターのサイズも615から716に上がっているので、もし今後改造でカメラを乗せたりする場合は、E011を買っておいたほうがパワフルやと思います!


EACHINE E011 5

サンタを組み立てましたよ♪
因みにヒゲなしバージョンもできますw

EACHINE E011 6

ドローンに取り付けるとこんな感じです。
今回は立たせて乗せましたが、座らせることもできますよ♪

実際に飛ばしているところを撮影しました↓




結構音楽の音大きいんですよねww
因みに音量調整とかはついていないです。でも、外で飛ばすとき音が鳴っているので紛失防止にはなるかも!!
これで友人のドローンをベシベシしますよ(`・ω・´)シャキーン



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