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アバンテ2011ブラックスペシャルVol.4~説明書7番~説明書10番~

2019/01/20 02:37



前回に続いてRC アバンテ2011ブラックスペシャルの製作記事を書いていきます。

アバンテ2011ブラックSP説明書7

【説明書7番 デフギヤの組み立て】
考察の時に紹介したかったのですが、スチールボールは削れてきて摩耗しやすいので、耐摩耗性が高く、デフのメンテナンスサイクルを伸ばすことが出来るタミヤ TRFシリーズ No.94 3/32インチ セラミックボールデフ (12個)に変える事が出来ます。
ですが、今回はスチールボールを使います。

アバンテ2011BKSP7番-1

まず最初に組み立てる前に、14mmワッシャー(デフプレート)をヤスリで削ってピカピカにしておきます。

アバンテ2011BKSP7番-2

このまま取り付けると、ワッシャーの表面がザラザラしているので、この上を転がるスチールボールやセラミックボールが摩耗しやすくなるので、それを防ぎます。
磨き方は、ネジロック剤などのキャップの上に両面テープを貼ってその上にワッシャーを貼り付けます。
ヤスリは2000番の物を使って水砥ぎします。これを4枚とも行っておきます。

アバンテ2011BKSP7番-3

組み立ては動画の中で説明しているので、そちらをご覧ください。

アバンテ2011ブラックSP説明書8

【説明書8番 デフジョイントの取り付けとデフの調整】
パーツで注意しないといけないのは、リヤとフロントのデフジョイントの長さが違うので、逆につけないようにします。

まず最初にデフジョイントの取り付けをするので、説明書通りに組み立てます。
左右にレンチを差し込んだらしっかりと固定して押さえておきます。
真ん中が動くかどうか確認します、真ん中が動くと未だ締まっていないです。
大人の男性が回して動かない状態にするので、動くようであれば一旦解体します。
調整のレクチャーは動画で説明しているので、そちらをご覧ください。

アバンテ2011BKSP8番

一応締め方ですが、 ゆっくり締めていきます。中にバネが入っているので、締めようと思ったらいくらでも締まっていくので、バネがアホになります。
バネが縮みきった状態では調整したことにはならないので、ゆっくり締めます。
締める硬さですが、一応リヤもフロントも同じ硬さで締めます。
ただ、どっちが硬く締まってるのか分からん、どう締めていいか分からない方や初心者の方は、前を硬めに締めると前が引っ張ってくれるので走らせやすいと思います。

アバンテ2011ブラックSP説明書9

【説明書9番 リヤカウンターギヤとリヤデフギヤの取り付け】

アバンテ2011BKSP9番-1

グリスはミニ四駆のグリスを使います。

アバンテ2011BKSP9番-2

カバーを開けたらギヤがすぐ取り出せれるので、メンテナンスしやすそうですよね。
今まで作ってきたビッグウィッグやトップフォースなどは全部分解しないとメンテナンス出来ませんでしたが、これはいいですね。

アバンテ2011ブラックSP説明書10

【説明書10番 フロントデフギヤとフロントデフギヤの取り付け】
こちらも説明書9番の時のようにグリスはミニ四駆のグリスを使っています。

アバンテ2011BKSP10番-1

シャフトが抜け落ちてしまわないように、マスキングテープで止めておきます。

次回に続きます。

★今回の製作動画はコチラ


★使用した道具やパーツ
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アバンテ2011ブラックスペシャルVol.3~説明書3番~説明書6番~

2019/01/14 03:06


RC アバンテ2011ブラックスペシャルの続きを作っていきます。

アバンテ2011ブラックSP説明書3

【説明書3番 リヤギヤボックスをロワデッキに取り付ける】
ネジロック材をつけてパーツを止めます。

アバンテ2011BKSP3番

ここは、説明書通りに組み立てます。

アバンテ2011ブラックSP説明書4

【説明書4番 フロントギヤボックスの組み立て】
A1のパーツのバリは綺麗に取り除いておきます。
私のやり方ですが、ニッパーでおおまかにランナーからカットします。これではまだバリが残っているのでニッパーでカットしてからデザインナイフの刃が大きいものを使って、余分な引っかかるバリを削って処理しています。

アバンテ2011BKSP4番

ネジの注意点は、六角マウントの穴の向きです。
六角マウントの締め終わりの方向が真横を向くのか、真上を向くのか分からないんですよね。本来説明書では、六角マウントの穴位置を真横にしておくように指示されています。
私の場合、ネジの穴を真横にしておくと、ネジの締め終わりが真横に向きました。

アバンテ2011ブラックSP説明書5

【説明書5番 フロントギヤボックスの組み立て 続き】
A2のパーツはA1のパーツと同様、バリを綺麗に取り除いておきます。
説明書5番の所には、バリ取りをしておくように指示は無いのですが、説明書4番でバリ取りの指示があったので、念のため行っています。

アバンテ2011BKSP5番

H4とフロントプロペラジョイントはそれぞれDカットになっているので、刺し込むときに向きに注意しないと入らないです。
ここでも説明書4番の時と同じで、六角マウントの穴の向きは真横になるように取り付けています。

アバンテ2011ブラックSP説明書6

【説明書6番 フロントギヤボックスをロワデッキに取り付ける】
セラミックグリスを使います。
説明書には何のグリスを使うという指示はありませんでした。

アバンテ2011BKSP6番

E11のパーツはバッテリーのサイズに合わせて止める位置を決めます。
因みに使うバッテリーはハイテック X-POWER 車用 Li-Poバッテリー 7.4V 3000mAh 25C XP90084です。

今回の製作動画ではより詳しく説明しているので、合わせてご覧ください。



★今回使った道具やパーツ

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アバンテ2011ブラックスペシャルVol.2~カーボン処理~説明書2番~

2019/01/10 21:19



RC アバンテ2011ブラックスペシャルの製作に取り掛かります。
まず一番最初に全てのカーボンパーツの下処理から行います。
何故カーボン処理をするのか!
①剥離防止②通電防止の為です。

全部でカーボンパーツは4つありますが、パーツによって厚みが異なります。
ステアリング、ロワデッキ、アッパーデッキ:2mm
ダンパーステー:3.5mm

では、早速下処理をします。
カーボン処理の方法は人によって違うと思いますので、参考までにご覧ください。
600番のヤスリでカーボンの側面をある程度水研ぎして削ります。
※この時当て木はしません。
次に低白化で低粘土の瞬間接着剤を使って側面を塗ります。
この時あまりつけすぎると垂れてしまうので、綿棒で伸ばしながらつけています。

動画では実際に付けているところも撮影しているので、ここでは工程だけ書きます。

最後に1000番のヤスリで削ってコンパウンドの細目と仕上げ目でツヤ感を出します。

カーボン表面ボコボコ
↑側面がボコボコしています。

このツヤ感を出すのは好みになってしまうのですが、時間をかけて側面をツヤツヤにしたい方は、仕上げ目が終わったらまだ瞬間接着剤が塗れていないところに塗って同じ工程を繰り返します。

カーボン表面ツヤツル
↑綺麗に砥げた側面です。

今回はある程度処理が出来たらいいので、完璧にツヤツルになるまでは磨いていないです。

アバンテ2011ブラックSP説明書1

【説明書1番 リヤギヤボックスを組み立てる】
アバンテ2011ブラックスペシャルの説明書ですが、いつもなら何をここではしているのか書かれているんですが、題目が全て記入されていません。
なので、何をしているのか説明しながら書いていこうと思います。
この説明書1番は、特に難しい工程はないので、説明書通り組み立てていきます。

アバンテ2011BKSP1番

私のようにオールビス交換している場合は、タップを切っておきます。
タップを切る(ネジ穴を切ることです)のは、大体半分から7割くらい切っておきます。
あまり切り過ぎると、すんなりネジが入っていきますが、抜けやすくなる原因にもなるので、ネジ穴の切りすぎには注意です。
ネジは対角線所に締めていきます。

アバンテ2011ブラックSP説明書2

【説明書2番 モーターをリヤギヤボックスに取り付ける】

アバンテ2011BKSP2番-2

モーターはGTチューンなのですが、スタッカーがアバンテ用になっています。
このモーターはブラシ交換できるタイプなので、減ってきたら交換可能です。
モーターマウントのネジを止める部分ですが、指示は無いのですが、一応金属同士なのでネジロック剤を塗ってネジを締めています。

アバンテ2011BKSP2番-1


普通のモーターとアバンテのモータを比べてみました。
ピニオンが付く軸の長さが違います。
アバンテのモーターは25ターンなのですが、もし遅いモーターに変えたい場合、普通のモーター(27ターンのもの)を使おうと思ってもピニオンが付かないんですよね。
なので、タミヤ OP.983 ライトチューンモーター (28T)を使うと軸の部分がアバンテと同じで長いので、ピニオンが付きます。
普通のモーターを使うためにピニオンを加工してつける方もいらっしゃいますが、加工するのは苦手という方はライトチューンに変えて遅くする方法があります。

モーターを変える以外にもう一つピニオンギヤを変えて遅くする方法もあります。
付属のピニオンの枚数は22Tなので、これより若い数字の21T、20T、19T…なのですが、まだどこまでピニオンギヤが使えるのか試してないので、分かりませんが、2通り遅くする方法があります。

考察の時に、ピニオンの枚数を最大何処まで使えるのか試したいと書いていましたが、手持ちの物や友人から頂いたピニオンで試したいので、新たに購入して試すことはしません。

アバンテ2011BKSP2番-3

ただここではまだ、試すことが出来ないので、TAMIYA OP-1770 06ハードコートアルミピニオンギヤ22Tを付けておきます。
イモネジにいつもならネジロック剤を付けるのですが、ピニオンギヤを付けたり外したりと使える枚数を試したいので、ここではつけないで組み立てます。

アバンテ2011BKSP2番-4

ネジの位置は後から調整するので、この段階ではなるべく外に向くように付けています。

★今回の制作動画はコチラ↓


★使った道具など
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アバンテ2011ブラックスペシャルVol.1~開封&考察~

2018/12/20 23:25



ラジコンのコミカルグラスホッパーも無事に完成したので、今度はどんなラジコンを作ろうかなと色々悩んでいました。
ラジコンは2年ほど前から始めて、一番最初に作ったのが旧車のビッグウィッグなんですが、今まで6台作っています。
タミヤの新製品を色々見ていたら、ちょっと気になるラジコンがあったので、購入しました!


アバンテ2011ブラックスペシャル1
TAMIYA アバンテ2011ブラックスペシャル
2018年12月15日に再販で発売されました。
アバンテは全然知らないので、当時を知る方にお話を聞いたり、ネットで色々調べてみました。
当時1988年にアバンテ ブルーの車が発売されました。
タミヤから初めてレース用の車を意識して作られた車なんですよね、値段もキット価格3,4800円と高額でしたΣ(゚д゚|||)
その後、2011年に当時のアバンテの改良されたアバンテ(これもブルーです)が発売されました。
1988年に発売されたアバンテの弱点を色々改良されたというのもあり、当時の価格で5,7540円と2万円更にアップしましたΣ(゚Θ゚)
シャーシがカーボンになったり、パーツにジュラルミンが使われたりと、まあそりゃ値段高くなるよねー。
で、さらに2012年にアバンテ2011ブラックスペシャルというブラックのボディのラジコンが登場しました。

2011年に発売されたアバンテ(ブルー)と2012年に発売されたアバンテ(ブラック)とは何が違うの?
って思いますよね。

アバンテ2011ブラックスペシャル2
アバンテ2011ボールデフ・トルクスプリッターセット

アバンテ2011ブラックスペシャル3
アバンテ2011レーシングステアセット

蛍光ピンクのライトウェイトホイール、ハイブリットスパイクタイヤ、後はステッカーが違います。

では、中身を早速見ていきましょう。



開封は動画をご覧ください。

開封して思ったんですが、こんなにも綺麗にパッキングされているラジコンって初めてなので若干扱いに緊張しますねw
シャーシもカーボンなので、初めて扱います。
見た事が無いパーツも結構あったので、正直説明書を見てもどの部分作ってるんかな・・・?って思う所が多かったです。
なので、今回はゆっくり作っていこうと思っています。

では、ここからは考察に入っていきます。
今回はベアリングも最初から交換されていたので、正直あまり追加するオプションパーツが無かったです。
AWグリスも入っていたし、ユニバーサルシャフトやシムもいつもなら購入していましたがセットに入っていました。
なので、少ないですが今から紹介していきます!

【まず一番最初に導入しておきたいオプションパーツ】

アバンテ2011ブラックスペシャル5
SP-1000 ハイトルクサーボセイバー (ブラック)
ハンドルを切り負けしないようにする為の物です。
これが無いとサーボによっては真ん中の位置までタイヤが戻りきらなかったり、曲がり負けが起きてしまうので、交換します。
ハイトルクサーボセイバーはどのラジコンを作る時も交換していますね。

アバンテ2011ブラックスペシャル6
P.1770 06 ハードコートアルミピニオンギヤ (22T)
純正は22枚が付いています。ギヤ比は8.33です。
このピニオンギヤ何故変えるのか・・・・最初に付属しているピニオンギヤは回っているうちにピニオンが溶けてアルミの粉がギヤボックス内にグリスと一緒に固着してしまうので、それを避けるために変えています。
因みに、今回のピニオンギヤは初のバックラッシュをします。
いつもなら18Tは18と書かれたところに刺してネジで止めていたのですが、これは手動で調整します。
また、何処までの枚数のピニオンが使えるのか色々調べていたのですが、分からなかったので、実際に作っている時に使える枚数を調べたいと思います。

アバンテ2011ブラックスペシャル7
OP.1032 ネジロック剤 (嫌気性ジェルタイプ)
ネジのゆるみを防止して、拭き取りやすく流れにくいジェルタイプのネジロック剤です。
ネジロックと言っても完全に接着剤みたいに固まってしまうのではなく、勝手に緩んでこないえど手で回したら簡単に緩めることが出来ます。
これは説明書に使うと書かれているのですが、別売りと表示になっているのでない方は買っておきましょう。
ここだけの話、AWグリスついてるんやったらネジロック剤入れといて欲しかったな・・・なんて。

以上この3点が一番最初に導入したいオプションパーツです。
ここから先は、予算に合わせて追加購入って感じのオプションパーツになります。

ネジの交換
いつもネジをヘックスビスに交換します。
プラスのネジよりヘックスビスの方が回しやすいし、ネジ穴を潰しにくいので、交換できる部分は交換しています。
今回交換したネジは下記になります。

3×10mm フラットビス【4】
3×8mm タッピングビス【10】
3×10mm 【4】
3×6mm 【3】
3×12mm 【4】
3×20mm 【2】
3×25mm 【2】
3×15mm 【6】
3×18mm 【4】

3×6mm 皿 【2】
3×8mm 皿 【13】
3×10mm 皿 【24】
3×23mm 皿 【2】
3×18mm 皿 【4】
3×12mm 皿 【1】
3×10mm フランジタッピング 3個(サーボマウントを止めます。)

今回皿ネジ多くね?って正直思いましたw
皿ネジのヘックスビスってあんまり使わないので、今回は在庫と足りない分を追加して購入しました。

アバンテ2011ブラックスペシャル4

チタンヘックスビスセット タミヤアバンテ2011用 SAV-52
一応ビスセットも売っていますが、Amazonでは在庫切れになっていました💦
チタンなので高くはなるんですが、単品で購入するより安いです。

アバンテ2011ブラックスペシャル8
No.114 ダンパー用ハイシールXリング (硬度50.8個) 42214
オイルダンパーを作る時、赤のOリングや黒のOリングだと膨張があったり、滑らかさが軽減されるという事で、TRFシリーズ オイルダンパー用コンペティションOリング42137という青のOリングを使っていたんですが、コミカルグラスホッパーを作った時にXリングも良いよと教えてもらったので、購入してみました。
硬度50と70で使うものが違ってくるのですが、今回購入した硬度50はシリコンダンパーオイルに適していると書かれていたので、こちらを選んでいます。
VGダンパーグリスと一緒に使っていこうと思います。


サーボマウント
サーボステイに関してですが、標準のプラスチックだとサーボを動かすたびにわたんで揺れてしまいます。
こちらは購入するまで長さがわからなかったので、実際に作っている時にどれを使うかお伝えします。


以上が考察になります。
今回ボディですが、パッケージ通りに塗装する予定です。
丁度塗料も全ての色が在庫にあったので、それを使おうかなと思っています。
後、今回初チャレンジなのですが、ステッカーをボディの裏から貼る「裏貼り」に挑戦してみます。
それに使う両面テープも購入したので、それは実際に作る時にご紹介しようと思います。

後、皆さんが気になる走行動画ですが、アバンテ2011ブラックスペシャルは実際に走行させます。
なので、来年の1月中に完成させて、走らせようと思うので、また制作動画も見て頂ければなと思います。

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【ラジコン】マンタレイ2018 Vol.6~ボディを取り付けて完成させるよ~

2018/10/10 08:00



ラジコン マンタレイ2018、今回はボディを作って完成させます。

マンタレイ2018 75

まずは、ボディを切り取ります。

マンタレイ2018 76

こんか風に穴が開いていたいので、マンタレイは最初から切り取ってくれているので、切り取りやすかったです。

中性洗剤で洗って、乾燥させます。

マンタレイ-2

マスキングします。
塗装は開封で言っていたように、シルバーとブラックで吹いていきます。

マンタレイ-3

まずボディの1回目の塗装、シルバーは薄く全体に吹き付けます。

マンタレイ-4

大体ボディのシルバーは4回くらい重ね塗りしています。

マンタレイ-7

ウィングは3回吹いています。
ただボディに比べてウィングの端の角に色が入りにくいので、自分の納得がいくまで吹いています。

何度も吹いて、何処が薄いのか濃いのか分からなくなったときは、ボディやウィングの裏から光を透かして確認しています。

マンタレイ-9

ボディのマスキングを剥がしてブラックを入れていきます。
この時、ボディポストの部分が角になっているので色が入りにくいです。

最後に全体的にシルバーを裏打ちしたら完成です。

マンタレイ2018 70

ボディが完成したらフィルムをめくってシールを貼っていきます。

マンタレイ2018 74


シールが貼り終わったら、ブラックとシルバーの境目がギザギザしているので、
京商 ラインテープで境目を綺麗にします。

マンタレイ2018 69

使ったテープは1mmです。

特にシールは左右対称に貼るのが凄く難しいです。
どっちか片方最初に貼る時は、そうでもないのですが、もう片方を貼る時は、難しいです。

マンタレイ2018 89

ボディに取り付けます。

マンタレイ2018 90

ボディのスナップピンは傷がついてしまうので、繋いでウィンだけネジで止めました。

これでRC マンタレイ2018の完成です。

今回の動画↓



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