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Mavic 2 PRO~開封レビュー&飛行準備~【後編】

2018/09/05 08:00


Mavic 2 PRO、今回は後編を書いていきます。

マビック-33

送信機のバッテリー持続時間はフル充電で135分と書かれていました。
マビックエアーの時と同じで、グリップを広げると中にスティックが入っているので装着します。
スティックが取り外しできるので、よりコンパクトになっています。

マビック-02

スパークの時は携帯をグリップに挟むとボタンが押しにくかったんですが、マビック2は切り欠きのような形になっているので、凄く押しやすくなりました。

マビック-05

スパークとは違って送信機に画面が付いています。
側面には録画と写真のボタンが付いていました。
開封した時点ではまだまだ分からないことが多いので、おいおい見ていきたいと思います。

マビック-09

バッテリーを見ていきます。
スパークの時は16分飛ばすことが出来ると書かれていましたが、実質は11分くらい飛んでいます。
これはスパークのバッテリー残量を30%の所で設定しているからです。
マビック2のバッテリーは、約31分飛ばすことが出来ると言われていますが、他の方が飛ばしている動画をみると、バッテリー残量25%で大体20分くらい飛んでいる状態で、バッテリー残量10%で、緊急停止というのがかかるのですが、この状態で24分間フライトさせている状態になっています。
実際に安全圏内を飛んでいる時間は20分くらいなので、約2倍以上の時間を飛ばすことが可能になったみたいですね!

マビック-08

バッテリーを充電していきます。
バッテリーをフル充電しようと思うと約2時間くらいかかるそうです。
コネクターに刺してバッテリーを繋ぐと出来ます。
充電している時は、真ん中の緑のLEDで表示されています。
全て充電が終わると完全な円になります。
今回私はSEKIDOの調整済みの物を購入したので、半分くらい充電されていました。

マビック-34

因みに充電に関してですが、ポータブル充電器で充電できるか調べてみました!

マビック-10

何故か分からないのですが、送信機を充電してもバッテリーを充電しても最初は全く反応しなかったのですが、15~20分くらい経ってから充電開始されました。(その後もう一度試したら、普通にすぐに充電開始されました。)
バッテリー眠っていたのかな・・・?
充電出来ないかもしてないと思ったので、フライモアコンボキット買わないとか言ってたけど買う方向に凄い傾いたやん?!って思っていたんですが、買わずに済みました。

マビック-06

送信機の画面を見ると72%充電されていると表示されています。
画面が付いていると分かりやすいですね。

マビック-12

最後に飛ばす前の準備を説明します。

マビック2アプリ説明4

初めてのドローンの方はDJI GO4をダウンロードしておいてください。
では、始めていきます。

①まず、送信機のグリップに携帯を挟んでiPhoneをライトニングに刺して繋いでおきます。
次にMavic 2 PROのカメラカバーを外しておきます。

②ドローンの電源をONにします。1回目普通に押して、2回目長押しします。

③送信機の電源をONにします。

マビック2アプリ説明1

④先程DLしたアプリを立ち上げます。
上の画面のようにアプリをアップデートしてくださいと表示される場合があるので、このままアップデートへ移動します。
アップデートが無い方は、そのままGO FLYをタッチします。

マビック2アプリ説明2

⑤今すぐパッケージサイ・・・ダウンロードします。をタッチします。

マビック2アプリ説明3

するとDLが始まります。

マビック2アプリ説明5

⑥GO FLYが出たらタッチします。

マビック2アプリ説明6

⑦英語が表示されるのでOKをタッチします。
この時点でカメラからの映像が映っていればOKです。

マビック2アプリ説明7

⑧左上にGPSなしの赤表示になっています。
こでは家の中なので、外だとGPSを拾うので、緑になったら飛ばせます。
SEKIDOで購入したら認証済みなので、外ですぐに飛ばすことが出来ます。

今回は台風が来ているので、すぐに飛ばしに行くことが出来ないですが、近々空撮をしに行こうと思っています。
一番最初にフライトさせた滋賀県に行く予定なので、スパークとの比較動画を撮ってこようと思います。
ただ、スパークとマビック2では性能が違い過ぎるので、比較になるか分からないですが、良かったら動画も見て頂けると嬉しいです♬

本日の動画↓




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Mavic 2 PRO~開封レビュー&飛行準備~【中編】

2018/09/04 08:00



今回はMavic 2 PROの開封記事続きを書いていきますね。

では、Mavic 2 PROの本体を見ていきます。

マビック-19

1インチカメラがついています。
取り外し方が難しいそうなので、実際に動画でやってみました!



マビック-20

本体の側面にマイクロSDカードが刺さるところがあります。
マイクロSDカードが無くても本体に8ギガの内蔵メモリーがあります。

マビック-21

本体に保存される場合は、反対側のタイプCからデーターを取り出すことが出来ます。
マビック2で綺麗な動画を撮影するには速いメモリーが必要になります。
容量だけで安いメモリーが出ていますが、そういうのではなくて速いメモリーを買うことをオススメします。

マビック-22

今回一番すごいのが、私のスパークとは違って、マビック2には全方位障害物認識というのがついています。

マビック-23

これは、機体の6面全てに赤外線センサーを装備し、難しい撮影環境でも安全に操縦することが出来ます。
左右、上下、前後をカバーする全方位障害物認識がそれを実現しました。
ただ、普通に飛ばしている状態では、左右方向の障害物認識は働かなくて、アクティブトラックとトライポッドモードの仕様のみ働きます。

一応DJIの説明では、全方位障害物認識は必ずしも360度全周囲をカバーするわけではありませんと書かれていました。

マビック-24

因みに最大数のセンサーは、ファントムで前後、左右、下の障害物認識が付いていました。

マビック-25

スパークは前と下しか障害物認識はなかったです。
今回マビック2プロは最大の上がついて6方向になっているので、更に安心度は高くなっていますよね。

マビック-26

続いてプロペラを見ていきます。

マビック-27

スパークは2軸でしたが、マビック2は3軸になっています。

マビック-28

スパークの時と同じで、プロペラは2種類あります。
白丸があるかないかの違いです。

マビック-29

同じ白い模様がついた場所につけます。

マビック-30

プロペラは押し込んで回せば取り付けることが出来ます。
羽は鋭利になっているので、手をケガしないように気を付けてください。
また、羽が薄いので力を入れて曲げないようにしてくださいね。
羽を付けた感想ですが、ワンタッチで付けれるので凄く楽です!
216Aはネジで止める式だったので、正ネジと逆ネジがあったので締めるのも固いし、
ネジ穴を潰してしまいそうだったんですよね。

マビック-32

因みにスパークと羽の部分を比べると脚もしっかりしているし、プロペラも大きいし、これなら海沿いの撮影もできるようになりそうです。
スパークだと海沿いを飛ばしていると風に負けてしまうんですよね。

マビック-31

SDカードを挿入する反対側を開けると、リセットボタンのようなものがありました。
これは何のボタンなのか・・・今の所分からないです。

次回送信機を見ていきます。




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Mavic 2 PRO~開封レビュー&飛行準備~【前編】

2018/09/03 21:48



2018年8月23日に発表があったDJI新作のドローンを購入しました♪

マビック-12

DJI Mavic 2 PROです!!

今回2種類発売されていて、Mavic 2のPROとZoomがあります。

何が違うの・・・?と思いますが、カメラが違います。

マビック2ズーム
↑Mavic 2 Zoom

PROは、ハッセルブラッド社の1インチセンサーのカメラが付いていて、Zoomは名前の通り4倍ズームのカメラがついています。
カメラの事は正直分からないんですが、素人ながら色々調べたところPROの方が画質が綺麗だったのでこちらを購入しました。

マビック-13


今回は、フライモアコンボキット(上の写真)は購入しませんでした。
因みにお値段は¥39,000です。

フライモアコンボキットは後からでも購入できるし、付属されている内容品に魅力を感じなかったからです。
バッテリーが結構いい値段で、バッテリー1つ¥14,800なんですよね💦
フライモアキットには2つのバッテリーがついているんですが、バッグとかカーチャージャーは必要ないかなって。
ポータブル充電器もあるので、充電には困らないし。
フライモアコンボキットの値段を払って、バッテリー2個買うより後1つだけバッテリーを購入する方が私は良いかなって思いました。
例えばバッテリー2個分の値段でフライモアコンボキットが買えるのなら購入しようかなと思えたんですけどね。
ただ、今の所バッテリーを注文してもすぐに発送されないので、購入しても入荷待ちになってしまうんですけどね。

では、早速中身を見ていきます。

マビック-14

箱の中を開けるとこんな感じで入っています。
もう、箱を持った時点で結構重いんですよ。
Mavic 2 PRO本体を持ったら、重すぎて本当にこれが飛ぶんだろうか・・・と不安になります。
ドローンなので、飛ぶのは飛ぶのですが、それくらい重いですww

マビック-15

中身は、DJI公式サイトから付属品の画像をお借りしています。
内容物が多いので、普通に写真に納まりきらないし、こんなに綺麗に撮れないので(;^_^A

【内容物】
・Mavic 2 PRO×1
・インテリジェントフライトバッテリー×1
・ジンバルプロテクター × 1
・送信機 × 1
・プロペラ(ペア) × 1
・バッテリー充電器 × 1
・電源ケーブル × 1
・通信ケーブル(USB3.0 Type-C) × 1
・USBアダプター × 1
・予備コントロールスティック × 1
・RCケーブル(Lightningコネクター) × 1
・RCケーブル(標準Micro USBコネクター) × 1 RC
・通信ケーブル(USB Type-Cコネクター) × 1

この他に説明書やクイックスターガイド、免責事項および安全に関するガイドライン、インテリジェントフライトバッテリー安全ガイドラインが入っていました。

スパークは、購入したままの箱、ケースで持ち運べたのですが、マビック2は入れるものが全くないです。

マビック-16

今の所、PGYTECHのカバンと

マビック-17

カメラスタンドを狙っています。

マビック-18

ですが、まだ発売開始にはなっていないんですよね。
リコーの360°カメラ シータがあるので、今後は365°カメラの空撮をやっていきたいなと思っています。

次回の記事で、本体など詳しく見ていきますね。

本日の動画↓




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【OTG制限解除】2018年7月20日スパークOTGで生まれ変わる!【アップデート】

2018/07/29 15:00



7/20(金)にDJI GO4にアップデートがありました。

20180721DJIアップデート1


近いうちにまた滋賀県に行くので、アップデートすると「コントローラーのアップデート」と出ていました。
もしかしてと思って、調べるとOTGの制限がなくなっていました。

OTGとは、何ぞや?という方もいらっしゃると思うので、簡単に説明しますね。
OTGケーブルで繋ぐと接続が有線になるので遅延がかなり軽減されます。
が、全く遅延が無くなるわけではありません。
こういうメリットがあるのでOTGケーブルがあった方がいいです。
また、コントローラーと携帯又はタブレット、コントローラーとスパークをWi-Fiで接続するので、どうしても自己電波干渉があるので、Wi-Fiが切れやすくなる感じがあります。

Wi-Fiだけで飛んでると230mくらいの距離で映像の乱れが酷くなり、それ以上無効には飛ばせないので、その範囲内で飛んでいました。
200mくらい超えると画面の映像がパラパラし出すので、一応スパークは500m飛びますとうたっていますが半分の距離も行かないので、こんなものなのかなと思ってましたが、1つ解決方法があるという事でスパークだけ使われてない有線接続で解消するんじゃないかと動画などで見つけました。
確かにOTGケーブルを使うと遅延は解消するかもしれないけど、制限距離がかかります。
高度50m、距離100mに制限されます。
それやったら我慢してでも200m飛んでくれるのでやっていませんでした。

20180721DJIアップデート7


今回のアップデートでOTGケーブルを使っても制限されなくなりました。
といっても、航空法があるので高さ149m、スパークの送信距離は500mです。

OTGケーブルはDJIからも出ていますし、Amazonでも購入することが出来ます。
スパーク側はUSBで後はつなぐものによって買えます。
AndroidはマイクロUSBかタイプC、iPhone&iPadはライトニングになります。
変換ケーブルがあるとかなり便利ですよ。

【設定の違い】
Wi-Fiで接続する方法は、本体の電源をON→コントローラーの電源ON→Wi-Fiでスマホを繋ぎます→DJI GO4アプリを立ち上げて繋いでしましたが・・・
OTGケーブルで繋ぐ場合は、Wi-Fiで繋ぐ部分がなくなったので、アプリを立ち上げた後コントローラーとスマホをOTGケーブルで繋ぎます。

20180721DJIアップデート6

上の画面のようにOTGケーブルで繋ぐと、使用できない可能性があると表示されますが、そのまま了解をタッチします。

また、もしWi-Fiとスマホが自動ですぐ接続される設定になっている方は、スマホのWi-Fiを切ってから行ってください。

OTGケーブル準備していたけどあきらめていた方、結構いらっしゃると思うんですよね。
iPhoneやiPadはそんなに遅延分からないけどアンドロイドは遅延が酷いと聞くので、アップデートされて是非試してみてください♪
今回アップデートされてどんな感じに変化があったか、滋賀に行ったときに検証してみたいと思います。

【今回の動画】


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【T1d】DJI Tello やっと専用のコントローラーが出たよ!~接続編&操縦方法~

2018/06/11 22:02



今回はTelloとコントローラーT1dとの接続方法を書いていきますね。


T1d 4

まずTELLOの電源をONにします。

T1d 16

次にスマホのWi-Fiと繋ぎます。
この時、BluetoothがONになっているか確認しておきます。

次にテロ―のアプリを立ち上げてから、コントローラーの電源をONにします。

T1d 10

コントローラの電源が入ったら、LEDがまだチカチカした状態なので、待機中になったままです。

コントローラを繋げるには、アプリの中の歯車マークの設定をタップします。

Bluetoothコントローラー設定があるので、タップします。
文字が表示されているのでタップしたら、スマホの画面に出ていた丸いマークが消えます。
それと同時に、コントローラーの点滅が点灯に変わります。

コチラの動画でもコントローラーとの接続方法を説明しているので、良かったら参考にしてくださいね↓



次にコントローラーのボタンの説明をしますね。

T1d 6

コントローラーの側面を見ると△のマークがあります。
これを上に押し上げると・・・

T1d 7

こんな感じで上に起き上がります。
これで携帯を挟めるようになります。挟むところもしっかりしているので、グラグラしたりしないです。

T1d-コントローラー

続いてコントローラーのボタンの説明をします。
T1sとコントローラーの操作は同じですが、今回初めて紹介するので、一つずつ見ていきますね。因みにモード2での操作です。

【1:十字キー&2:Lボタン】
前転:L2+十字キー 上
後転:L2+十字キー 下
左回転:L2+十字キー 左
右回転:L2+十字キー 右

【6:左スティック】
これは今までのモード2の操作の左スティックと同じで上昇・下降・左右旋回が出来ます。

【5:右スティック】
こちらも同じく、モード2の操作の右スティックと同じで、前後左右にドローンを動かすことが出来ます。

【2:Lボタン】
写真:L1ボタンで写真撮影が出来ます。

【3:Rボタン】
動画:R1ボタンでビデオ撮影が出来ます。

【離着陸】
R2ボタン+Yボタンで離着陸することが出来ます。

コントローラーに数字をふった意味はあったんだろうか・・・って感じですが、基本的に数字をふったところのボタンのみ使います。
後のボタンは何をしても反応しません。

このコントローラーの電池の持ちですが、テローのバッテリー3本半続けてフライトさせて、約30分~40分くらいですが、このコントローラーの電池は減っていなかったです。

後注意しないといけないのが・・・
写真モードやビデオモードに切り替えて撮るときは、2回押さないと1回押しただけでは画面が切り替わっただけになっているので、ちゃんと撮れてなかった_(:□ 」∠)_なんて事にならないように、必ず2回押して確認してから行いましょう。


余談ですが、今回コントローラーとコチラを一緒に購入しました。

T1d 12

Telloのバッテリーです。
2個購入したので、全部でテロ―のバッテリーは3つ持っています。
Amazonでコントローラーとバッテリーを購入しています。


T1d 13

バッテリーですが、ちゃんと裏に生産日が書かれていました。
5月に届いたので、生産日2018/5と書かれていますね。
たまに、生産日が古いものが混じったりするので、一目見てすぐにわかるのはありがたいですね。


T1dでTELLOを操作してみた感想
テロ―操作中に電話がかかってくるとコントローラーの操作が無効になって動かすことが出来なくなります。
電話を切るとテロ―のアプリの画面に戻るので再度操作することが出来ますが、画面が切り替わってしまうと大変危ないので、注意が必要です。

遅延に関してですが、実際iPhoneもアンドロイドもアプリがバージョンアップされていますが、アンドロイドは結構遅延があり画面がカクカクしてコマ飛びのような映像になります。
iPhoneは、遅延しているんだろうけど、そこまで気にならないです。
T1d以外のコントローラーを使用している方は遅延が酷いと聞きます。
なので、画面が見ていられないくらい遅延するそうです。

操作した感想は、加速させながら上昇して左に傾けながら左に操作する・・・という複数の操作を同時にしている場合だと、T1d以外のコントローラーは、どれか出来なかったです。
例えば、左に傾かなかったり、すぐに加速しなかったりしていたんですが、T1dのコントローラーは、出来るようになっていました。

気になるFPVは・・・?
Androidは映像の途切れがひどいので、出来なくはないけどって感じです。
iPhoneは、全然見ていられる映像になって、綺麗に画面が見れるようになりました。
ただ、広い室内でゆっくり飛ばすのは見れるけど高速モードで飛ばすにはカメラが下に向くので、ほぼ地面しか見えないです。
外で飛ばすのにゆっくりだと風に流されるので高速モードにすると地面しか見れないので、FPVをするには低速モードじゃないと見れないけど、モードの切り替えはスマホでしかできないんですよね・・・・。
高速モードでフライトさせていて、「危ない?!」ってなった時、低速モードに切り替えるのに、顔から外してケースから取り出して切り替える・・・なんて悠長なこと出来ないし第一間に合わないですよね💦
コントローラーで切り替え出来たら危なくないし、携帯を取り外す手間も無いので、ボタンが余っているんだったら、低速モードと高速モードの切り替えが今後出来たらいいのにな・・・って思いますね。


まだ、テロ―ではFPVとしてどうなのかなって感じですね。
普通にFPV無しで飛ばしたり、カメラとかビデオ撮影する分には全然いいと思いますが、FPVもしたい!って気持ちで今後購入しようと思っている方は、今の言現状ではパロット社のマンボの方が楽しいし飛ばしやすいなと思いますね。

今回紹介した、T1dはテロ―にとって必須だと思うので、操作感や楽しさがコントローラーありと無しでは全然違うなって思います。
以前のコントローラーを持っていて不満を感じたら買い替えることもありだと思います。
それくらいよく動くようになっているなと思いました。
あくまでも個人的な意見なので、参考にしていただければ幸いです。


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