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DJI スパーク用ポータブル充電ステーション【持ち運び便利♪】

2018/10/11 08:00



スパークの充電器を購入しました!

スパーク専用充電器8

スパークのポータブル充電ステーションです。

スパークの充電器は持っているんですが、バッテリーを本体から取り外して充電するタイプなんですよね。
でもこのポータブル充電ステーションは、モバイルバッテリーみたいに持ち出すことが出来て、バッテリーの充電が出来る充電ステーションで、なんと本体ごとセット出来て尚かつバッテリーを合計3本同時にセットできるんです。

バッテリー最初1個しか持っていない方は、バッテリー2個ついているのでお得です。
これなら旅行の持ち運びにも便利やし、しかも充電も出来るってかなり嬉しい商品ですよね。

では早速開けていきたいと思います。

スパーク専用充電器5

・ポータブル充電ステーション×1個
・バッテリー×2個


スパーク専用充電器6

・日本語付き説明書

スパーク専用充電器7

・電源ケーブル×1個

主な仕様と商品の簡単な説明ですが・・・・
対応バッテリー:sparkバッテリーチャージャー
出力USBポート:5V、2A(合計)
容量:5000mAh、54Wh
→本体の容量が5000mAhで、バッテリーの充電容量が1480mAhです。
なので3回分ですが、基本的に充電残量が30%くらいで着陸させるので、実際は4~5回分くらいはバッテリー充電できると思います。
もともとバッテリーが3つあって4~5回充電できるんやったら約8回フライトさせる事が出来るのでより多くフライトを楽しむことが出来ます。

重さ:680g
入力電圧:13.05V
入力電流:4A

気になる充電時間ですが・・・
【外部電源に接続した場合】
ステーションのみだと約1時間35分
ステーション、バッテリー3つだと約3時間

【外部電源に接続なし】
バッテリー3つで約2時間30分充電することが出来ます。

これは空っぽの場合なので、体感としてはもう少し早いと思います。
因みに半日琵琶湖で飛ばした時、5回フライトさせたので、ポータブルステーションを購入すれば1日十分に遊べると思います。

では実際に充電してみたいと思います。



充電方法は動画でも説明しています。
【使用方法】

スパーク専用充電器1

側面にあるポータブル充電ステーション上の固定ボードを開きます。

スパーク専用充電器4


②バッテリーをバッテリースロット内にセットした後、前方にスライドさせてしっかりと固定します。
この時バッテリーがしっかり取り付けれていることを確認します。

③バッテリー搭載済みのスパークをセットします。
中央のスロット内の充電接点は、機体に搭載されているバッテリーに対する充電のみに対応しているので、ご注意ください。

④固定ボードを閉じて、下に押してしっかりロックします。
この時、機体上のプロペラは固定ボード内側に折りたたんで収納することが出来ます。

⑤充電器を接続すると機体とバッテリーの充電が開始されます。

⑥充電時、ポータブル充電ステーションは、まずスパーク上に搭載されているバッテリーに対する充電を優先して行って、その後バッテリー残量に応じて残りの2つのバッテリーへの充電が行われます。
また、充電中はポータブル充電ステーション本体の充電も同時に行われます。
更にポータブル充電ステーション下部のUSBポートを使ってモバイルバッテリーの充電を行う事も可能です。

⑦電源が入った状態の機体のままバッテリーを既に電源が入っている状態のポータブル充電ステーション上にセットした場合、機体の電源は自動で切れます。

スパーク専用充電器3


⑧ポータブル充電ステーション上の3つのバッテリーインジゲーターLEDは、それぞれ対応するバッテリースロット上のバッテリーの充電状態を表示しています。
緑に点滅:充電中
緑に点灯:充電完了
赤に点灯:待機中
黄に点灯:充電スタンバイ状態

※スリープ状態のバッテリーを充電する場合、バッテリーセット後すぐに充電が開始されず、、一定時間経過後にスリープモードが解除された後に充電されます。

⑨ポータブル充電ステーション本体のバッテリーが一定の電量まで充電されている場合、モバイルバッテリーとして機体又は、バッテリー等への充電を行うことが出来、モバイルバッテリーとして使用する場合は、電源ボタンを1回押した後に、再度長押ししてポータブル充電ステーションの電源を入れる必要があります。

※モバイルバッテリーとして使っている時、ポータブル充電ステーション本体のバッテリー残量が5%以下になった場合充電が停止し、自動で電源が切れます。
またセットされているバッテリーの充電が既に完了してる、または充電スタンバイ状態が30秒以上継続した場合、ポータブル充電ステーションの電源は自動で切れます。
充電を停止する必要がある場合は、電源ボタンを1回押した後に、長押ししてポータブル充電の電源を手動で切ります。

実際に充電してみた感想ですが、スパークがフライトしてる間は予備のバッテリー充電が充電されているし、寝る前にセットしたら差し替えずにそのまま充電可能で、しかも持ち運び中にも充電出来るので、かなり便利やしオススメですね。


[編集]
関連記事

【ラジコン】マンタレイ2018 Vol.6~ボディを取り付けて完成させるよ~

2018/10/10 08:00



ラジコン マンタレイ2018、今回はボディを作って完成させます。

マンタレイ2018 75

まずは、ボディを切り取ります。

マンタレイ2018 76

こんか風に穴が開いていたいので、マンタレイは最初から切り取ってくれているので、切り取りやすかったです。

中性洗剤で洗って、乾燥させます。

マンタレイ-2

マスキングします。
塗装は開封で言っていたように、シルバーとブラックで吹いていきます。

マンタレイ-3

まずボディの1回目の塗装、シルバーは薄く全体に吹き付けます。

マンタレイ-4

大体ボディのシルバーは4回くらい重ね塗りしています。

マンタレイ-7

ウィングは3回吹いています。
ただボディに比べてウィングの端の角に色が入りにくいので、自分の納得がいくまで吹いています。

何度も吹いて、何処が薄いのか濃いのか分からなくなったときは、ボディやウィングの裏から光を透かして確認しています。

マンタレイ-9

ボディのマスキングを剥がしてブラックを入れていきます。
この時、ボディポストの部分が角になっているので色が入りにくいです。

最後に全体的にシルバーを裏打ちしたら完成です。

マンタレイ2018 70

ボディが完成したらフィルムをめくってシールを貼っていきます。

マンタレイ2018 74


シールが貼り終わったら、ブラックとシルバーの境目がギザギザしているので、
京商 ラインテープで境目を綺麗にします。

マンタレイ2018 69

使ったテープは1mmです。

特にシールは左右対称に貼るのが凄く難しいです。
どっちか片方最初に貼る時は、そうでもないのですが、もう片方を貼る時は、難しいです。

マンタレイ2018 89

ボディに取り付けます。

マンタレイ2018 90

ボディのスナップピンは傷がついてしまうので、繋いでウィンだけネジで止めました。

これでRC マンタレイ2018の完成です。

今回の動画↓



[編集]
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【ラジコン】マンタレイ2018 Vol.5~シャーシ完成編~

2018/10/09 08:00



ラジコン マンタレイ2018、前回の記事の続きから書いていきます。

マンタレイ説明書28

説明書28番、ラジオコントロールメカのチェックこちらは今回カットします。

マンタレイ説明書29

説明書29番、シャーシの組み立てをします。

マンタレイ2018 50

こちらを用意します。

マンタレイ2018 51

受信機スイッチを付けないので、ダミーでナットを入れておきます。

マンタレイ2018 52

出来上がったのがコチラ。

マンタレイ説明書30

説明書30番、ステアリングサーボこちらはカットします。

マンタレイ説明書31

説明書31番、RCメカの搭載こちらもカットします。

マンタレイ説明書32

説明書32番、ステアリングワイパーを組み立てます。

マンタレイ2018 53

こちらを用意します。

マンタレイ2018 55

ROD-0450M アルミターンバックル 580 45.0mm(2本入)
3×50mm両ネジシャフトをROD-0450M  580 アルミターンバックルシャフトに交換します。
アルミターンバックルに変える理由は・・・
普通トーイン、トーアウトを調節する時、アジャスターを1度外さないと調整できません。
それを外さないで調整出来るのがターンバックルです。
なので、外さないという事はD3が潰れにくくなります。
潰れてしまうと、ハンドルがガタガタするし直ぐに外れやすくなります。

マンタレイ2018 56


ただ、すぐに調節可能ですが、その際にターンバックルレンチが必要になります。

アルミターンバックルの付け方ですが・・・
D3の回す向きは両方とも同じ向きに回します。
両方ネジのネジネジを同じ長さにしておきます。
同じにしておかないと、回す時に同時に回るのでしまっていかなくなります。

マンタレイ2018 58

出来上がったのがコチラです。

マンタレイ説明書33

説明書33番、ステアリングワイパーの取り付けをします。

マンタレイ2018 59

こちらを用意します。

マンタレイ2018 60

説明書通りに組み立てます。

マンタレイ説明書34

説明書34番、リヤギヤボックスの取り付けをします。

写真 2018-05-31 22 48 15

こちらを用意します。

写真 2018-05-31 22 51 37

説明書通りに組み立ています。

マンタレイ説明書35

説明書35番、フロントギヤボックスの取り付けをします。

写真 2018-05-31 22 52 39

こちらを用意します。

写真 2018-05-31 22 53 40

プロペラシャフトにはAWグリスを塗っておきます。

写真 2018-05-31 23 02 29

出来上がったのが、こちらです。

マンタレイ説明書36

説明書36番、フロントダンパーの取り付けをします。

マンタレイ2018 77

こちらを用意します。

マンタレイ2018 78

説明書通りに組み立てます。

マンタレイ説明書37

説明書37番、ホイールの組み立てをします。

マンタレイ2018 79


こちらを用意します。

マンタレイ2018 80


ホイールにステッカーを貼ってタイヤとホイールを付けました。
毎回思いますが、タイヤとホイールをはめ合わせる時、凄く硬いんですよね💦

マンタレイ説明書38

説明書38番、ホイールの取り付けをします。

マンタレイ2018 81

こちらを用意します。

マンタレイ2018 82

取り付けたのがこちら。

マンタレイ2018 83

マンタレイ2018 84


マンタレイ説明書39

説明書39番、走行用バッテリーの搭載です。


マンタレイ2018 88

こちらを用意します。

マンタレイ2018 87


スナップピンは反対につけないと、ボディに引っ掛けたりします。
これでシャーシの完成です!

今回の動画↓



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週刊ロビ2 66号・67号~目を顔に取り付けるよ~

2018/10/08 21:23


今回のロビ2は66号と67号が届きました!


ロビ2 66号・67号1

ロビ2 66号

ロビ・メカニズム事典
ロビとのコミュニケーションに欠かせないマイクとスピーカーの仕組みについて書かれています。
因みに、ロビのマイクは72号で提供される予定です。

ロビさんぽ
徳島県の竺和山 一乗院 霊山寺にロビとキューボが訪れています。
竺和山 一乗院 霊山寺は、四国八十八箇所霊場の第一番札所です。

組み立て
顔を組み立てて、充電プラグケーブルを充電チェアに取り付けます。

ロビ2 66号・67号4

出来上がったのがコチラ↑

ロビ2 66号・67号2

66号には特別付録のEnglish book2とボードゲーム用のキューボ型コマが付いていました。
レッドとブルーのロビカラーです。
まだボードゲームは届いていないので、楽しみです♪

ロビ2 66号・67号3

ロビ2 67号

ロボットと科学の未来
愛されるロボットの姿とは?
数多くのテレビ番組にコメンテーター、評論家として出演するほか、サイコパスなどの著書が話題の脳科学者・医学博士の中の信子さんとの対談 前編です。
ココでは視線によるコミュニケーションなどについて書かれています。
因みに、ロビは敢えて目を左右開いた位置にデザインして視線が合う範囲を広くしているんですよ。

ロビ・メカニズム
電子部品が詰め込まれている電子回路基板について説明されています。
ロビに入っている電子基板は大小合わせて13個です。
他にもキューボや充電チェアにも入っています。
ココでは、基盤の構造と作り方が説明してありますよ。

ロビさんぽ
長野県の蜂天国にロビとキューボが訪れています。
蜂天国は、スズメバチの巣を絵レンジし、アート作品として展示しています。
ギネスに登録されている作品もあるんですよ。

組み立て
充電チェアの音無カバーにウェイトを取り付けます。

ロビ2 66号・67号5

完成はコチラです。
今回も特別付録で、キューボ型のボードゲーム用のコマが付いてきました。
カラーはシルバーとイエロー、これまたロビカラーです。

今回の製作動画はコチラ↓



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初飛行!H216Aと比較!Hubusan X4 Air Pro 501Aは期待以上の飛び方!

2018/10/08 07:00



今回はHubsan X4 Air Pro 501A アドバンスバージョンを初飛行&H2016Aと比較してみました。

Hubsan H501AとH216A比較1

動画はコチラです↓


動画の中でも説明していますが、今回はコチラを検証してきました。

①離陸とホバリングをさせてどれくらい安定するか見ています。
外でのフライトなので風の量が変わるから一定ではないけど、H501Aはかなり安定してホバリングしています。
H216Aは軽い分時々風に流されています。

②リターントゥーホームをしてどれくらいの精度で帰って来るのか検証してみました。
どちらも優秀でよっぽどの風の影響を受けない限り1m以内で帰ってきます。

③ボタンについてですがWi-Fiの時にボタンが操作できるのか試してきました。
結果全て効いていました。
開封記事の時にさらっと触れた、MIXボタン。斜度が調整出来るのでスピードを速くしたり遅くしたりできます。

Hubsan H501A後編2


速度をスクショで撮影してきました。

Hubsan H501AとH216A比較2

MIX:0の状態です。
画面上のバーにSpeed0.0m/sとなっています。

Hubsan H501AとH216A比較4

MIX:1の状態です。
画面上のバーにSpeed3.1m/sとなっています。

Hubsan H501AとH216A比較3

MIX:2の状態です。
画面上のバーにSpeed4.7m/sとなっています。

これらのスピードの数値より体感で感じる速度は、速く飛んでいるような気がしました。

④H501AとH216Aの機体内蔵カメラ映像の比較をしています。
今回は大阪と和歌山で飛ばしてきました。
大阪は午後に撮影したので、日も落ちてきて天候も良くないのですが一応こんな感じで撮れています。
和歌山では夕方撮影しました。

Hubsan H501AとH216A比較6

上の写真は和歌山の夕日をH501Aで撮影した写真です。

フルHD 1080pでどちらも撮影しているので、同じだと思っていましたが・・・

Hubsan H501AとH216A比較5

プロパティを見てみると、赤線部分が異なりました。
【H501A】
総ビットレート:15729kbps
フレーム率:30.00フレーム/秒

【H2016A】
総ビットレート:11975kbps
フレーム率:25.00フレーム/秒

機体の重さによる安定度が違うので、フラつき方も違っています。
結果的にH501Aの方が、綺麗に見えますね。

⑤最後はH501Aの安定した手動着陸です。
着陸する時、H216Aはバウンドしたり、風の影響でランディングパッドの上に止めるのはまあまあ難しいですが、H501Aは今の所ランディングパッドの外に出たことはありません。
なのでH216Aに比べると着陸させやすいです。

今回2機種比較してみて、私個人的は感想を言うと、H501AとH216Aは航空法があるか否かで分かれますが、飛ばせる場所があるならH501Aの方がお勧めです。
H216Aは200g以下だからと言って気軽に近くの公園や駐車場では飛ばしたりできないです。
公園には子供が遊んでいたり、駐車場では車の出入りやなどがあるので危険です。
結局飛ばせる場所を探すとなると、広くて安全な場所で大きい機体を飛ばせられるところになるので、どちらかと言えば安定度の高いH501Aの方が安心して飛ばせられるので初心者の方も飛ばしやすいのではないかと思います。

バッテリーに関して40%になると近くで着陸してくださいとアラーム通知が来ます。
その時点で10分くらい飛んでるので、安全圏内で自分の所で着陸させるのであれば、12~13分の飛行時間だと思います。
わたしも追加でバッテリー2個購入したので合計3本持ってフライトさせています。
なので、バッテリーの予備を持っていくことをオススメします。

今回の比較フライト動画、参考にして頂けると嬉しいです。


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